4楽章 コントラバスが歓喜の主題奏でた後、
Vc,Vaにテーマは引き継がれますよね。そこでコントラバスと
ファゴットが歓喜のテーマを支えますが、(116小節)
このコントラバスにもう一台、ファゴットをなぞらせ、温かい雰囲気醸し出す
演奏ありますよね。盤は、古くはセル クリーブランド あたりが初めでしょうか?
スイトナー、ムーティ、ケーゲル 小林研一郎 等もやってます・。
実演では最近のベーレンライター使用している人たちはやってますね。
朝比奈氏はコントラバスと同じ音階を吹くだけだから意味ない と言っていましたが。
譜面(ブライドスコップ版)では1台。
一体いつからこれをやり始めたのでしょうか・・ね