「別にクラシックギター界全体が盛り上がらなくても、一向にかまわない。
 純粋にクラギをやりたい者だけが細々と楽しんでいけばいい。
 一般大衆に受け入れられなくても全然困らない。」
という意見も当然あるだろう。

>>2で前置きしてるように「本道は意識した上で」それはそれとして、
クラギを一般大衆にもっとウケるようにする方法を考えるのは、
間違いではないと思う。