ソナタ形式研究スレ
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0001名無しの笛の踊り
2013/01/21(月) 18:14:34.32ID:TRlMGMFM0002名無しの笛の踊り
2013/01/21(月) 18:16:49.37ID:TRlMGMFMソナタ形式の各部分の最も神な曲
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1234179945/
0003名無しの笛の踊り
2013/01/21(月) 18:19:52.76ID:TRlMGMFMソナタ形式について語ろう!
http://www.logsoku.com/r/classical/1166322102/
0004名無しの笛の踊り
2013/01/21(月) 19:03:58.89ID:bh8nOfLX0005名無しの笛の踊り
2013/01/21(月) 19:59:02.21ID:fDhAh+CG0006名無しの笛の踊り
2013/01/27(日) 01:44:09.92ID:NMx3a6CCマングローブのようにたくさんの異なる根から1本の木が形成されている
ようなものなのか?
0007名無しの笛の踊り
2013/01/27(日) 21:06:51.66ID:QuXI74l6両方あるんじゃねーの?
0008名無しの笛の踊り
2013/01/28(月) 02:27:51.83ID:yo7v0BO0主題を形成する動機を緻密に展開するという事が音楽として素晴らしいと何故言えるのか。
そもそも楽譜を見なければ解らない音楽というものが疑問だ。
楽譜のために音楽があるのではなく音楽のために楽譜があるはずだ。
0009名無しの笛の踊り
2013/01/28(月) 03:28:38.25ID:muKKhzcaつまり聞いて分かる人なら問題ないけれど、聞いて分からない人がソナタ形式自体に感動できるかということ?
観念的な話になるけどソナタ形式は音楽そのものじゃなくて一形式にすぎないのでもうちょっとひねり直して書いてみようか。
0010名無しの笛の踊り
2013/01/28(月) 09:57:12.58ID:9k81lslF常識的に理解できると思うが
0011名無しの笛の踊り
2013/02/01(金) 00:41:15.19ID:p3PDf+ezこれは話が逆ではないか。
ある曲の表現効果(たとえば緊張の盛り上がり)の技術的な裏付けを調べて
みると、動機展開が一つのファクターであった…ということであって、逆に
動機展開をすれば効果的な(音楽表現として素晴らしい)盛り上がりができ
る、とは必ずしもならない。
シューベルト、シューマン、ショパン、ブルックナーなどは昔は「展開が下
手→構成が弱い、ソナタや交響曲が不得手」などと言われていたが(最近は
さすがにそんなことを言う人は少ないだろうが)、それは彼らの音楽の作り
方がハイドンやベートーヴェンと違うというだけの話で、それが直ちに作品
の価値をおとしめる理由にはならないと思う。
0012名無しの笛の踊り
2013/02/01(金) 11:45:18.43ID:Do5HpJwV0013名無しの笛の踊り
2013/04/05(金) 08:13:47.08ID:QXYblV650014名無しの笛の踊り
2013/04/05(金) 10:35:15.10ID:1+j2gsFN0015名無しの笛の踊り
2013/04/07(日) 01:05:21.86ID:GjaRuxct0017名無しの笛の踊り
2013/04/07(日) 01:25:41.23ID:iDloTBUj0018名無しの笛の踊り
2013/04/07(日) 05:23:17.45ID:8YbRpT5y0019名無しの笛の踊り
2013/04/07(日) 11:12:25.72ID:u/9hXmfl・ただし冒頭部分をぼんやり聞き過ごしてしまうと曲によっては再現部まで疑心暗鬼で過ごさねばならず後悔する
・第2主題を発見できないとガッカリする
・展開部で第1、第2主題と全く無関係なことを延々とやられるとムカつく
・まとめ的な第3主題を発見できた時のコーダ以降の喜びは異常!
0020名無しの笛の踊り
2013/04/07(日) 20:02:55.49ID:ZMV5/9pyベートーヴェンの作品をモデルにして作った概念なんだから、
ベートーヴェンで完成、となるのは当たり前みたいなw
0021名無しの笛の踊り
2013/04/08(月) 22:41:29.23ID:S39+6F1jベートーヴェンが最初だぞと・・
0023名無しの笛の踊り
2013/04/13(土) 17:48:29.70ID:tqLOzczV0024名無しの笛の踊り
2013/04/14(日) 12:38:50.26ID:XY32sKQ20025名無しの笛の踊り
2013/04/23(火) 20:52:57.37ID:ZOTNpVmC例えば熱情第一楽章みたいな。
0026名無しの笛の踊り
2013/04/23(火) 23:50:21.08ID:pMfDeXxTハイドンの交響曲第61番の第一楽章など
0027名無しの笛の踊り
2013/04/24(水) 00:37:13.22ID:drxrHJWg0028名無しの笛の踊り
2013/04/25(木) 00:44:12.77ID:FeLoqUqN0029名無しの笛の踊り
2013/04/25(木) 00:48:33.95ID:wGpLjCai直前のクライマックスを展開部の頂点ではなく再現部の冒頭と見る分析もあるし、
展開部と再現部が提示部に対する第2部分として融合した形式とも言われるから、
例として妥当ではないか
0030名無しの笛の踊り
2013/04/25(木) 01:20:20.95ID:Dhmoj9LY<直前のクライマックスを展開部の頂点ではなく再現部の冒頭と見る分析>
第2主題がボロクソに出ているのに再現部何て言うのはアホ。
<展開部と再現部が提示部に対する第2部分として融合した形式>
《第九交響曲》の第1楽章を援用してカッコつけてるだけで、
その《第九交響曲》の第1楽章ですら、シンプソンの間違い分析。
確かにソナタ形式そのものは2部分形式が起源だが、ブルックナーが
この点で先祖がえりすることはない。《第三交響曲》の第1楽章を
《第九交響曲》に当てはめると明確に分析できる。
だからご安心召されて、思い浮かべて結構です。
第1稿を見ると確信するよ!
0031名無しの笛の踊り
2013/09/01(日) 08:49:52.09ID:NQn+nhbS存在するのかなあ?
0032名無しの笛の踊り
2013/10/22(火) 08:43:27.31ID:7xjg/MeM0033名無しの笛の踊り
2014/01/02(木) 22:32:56.50ID:oAhiyt27ポップスはソナタ形式そのものだと言ってる人もいる
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/5960071.html
0034名無しの笛の踊り
2014/01/02(木) 22:45:25.00ID:aBkfZVsuhttp://sound.jp/five_waldstein/s/bootleg_god_allows_you.mp3
http://sound.jp/five_waldstein/s/art_of_existence_ver13.mp3
0035名無しの笛の踊り
2014/01/03(金) 02:43:05.91ID:B4OskmXp■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています