園田監督、いいやつじゃないか
 どうも真相は「ブタだと事実を指摘された選手たちが恨みをもった点にあり、体罰指導云々は単なる後付けの理由である」らしい。 つまり選手たちによる監督への集団イジメである。

それに比べて会見での記者どものクズぶりは際立った
「日本の柔道界にどんな影響があるとお考えですか」
そんなのは記者が考えて書くことであって園田監督が答えることじゃない。
あまりにも渡辺真理的なアフォ質問ぶりにあきれ、渡辺の顔に脱糞したくなった
ほどだ。

記者たちがすべきなのは「メス化した社会による過剰な自己防衛反応を
指摘し、日本のみならず世界人類の文化遺産である「体罰」を一生懸命守り
、親と子供なり先生と生徒なりの間にある、「(道徳であるとか優勝への気持ち
であるとかの)大事なものを囲んで体を叩いて初めて生まれて来る、叩く 者と
叩かれる者との間に生ずる深い思い、反省、愛情」、というものを育んで行く事
なのだ。 叩く者の手の平や心だって腫れるのである。そのことを思え。
「春の体罰推進キャンペーン」をまさに進めて、腐り切ったメス的な
感受性にアイロンがけし、日本をきれいにしていく事が喫緊の課題なのである。

記者どもはせっかく園田監督と同じ部屋に集まったのだから、ついでに
しごいてもらえ。健全な肉体運動なくして、人間は完成しない。
東大生には今よりも多い体育の授業時間が絶対必要である。