確かに、たった4人で演奏されるこの曲こそマタイの核心部分だと思いますw

どうでもいい話だが、58年のリヒターのマタイについてとある高名な音楽評論家がこの曲の事を・・・
「バッソ・コンティヌオのほかに二本のフリュートと二本のオーボエ・ダ・カッチャのオブリガードがつく」
・・・などとデタラメな説明をしてるのが笑えるw(編集者も気が付かないものかと疑問に思うけどw)