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で、クラシック史上最大の天才作曲家って誰なんよ?

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0001名無しの笛の踊り2013/01/09(水) 01:57:46.66ID:vRWCdbpG
誰なん?
0002名無しの笛の踊り2013/01/09(水) 02:14:52.52ID:3vDBym09
たぶん
たぶん、だけど
俺?
0003名無しの笛の踊り2013/01/09(水) 02:25:34.36ID:yXui02HD
レオンハルト最高!
0004名無しの笛の踊り2013/01/09(水) 03:34:00.44ID:mhhkgueY
マジレスするとバッハ。うん、まじで
0005名無しの笛の踊り2013/01/09(水) 13:12:09.48ID:M1DkYv61
クラシック史上最大の

天才:モーツァルト
職人:バッハ
秀才:ブラームス
変態:ワーグナー
0006名無しの笛の踊り2013/01/09(水) 13:27:12.88ID:M1DkYv61
リア充:リスト
キモオタ:シューベルト
ナル:ショパン
デブ:ロッシーニ
0007名無しの笛の踊り2013/01/09(水) 13:34:34.43ID:M1DkYv61
爆発:ベートーヴェン
鬱:シューマン
毒舌:ドビュッシー
オーラ:パガニーニ
手:ラフマニノフ
0008名無しの笛の踊り2013/01/09(水) 14:13:42.31ID:M1DkYv61
神父:ヴィヴァルディ
スイス時計:ラヴェル
あがり症:シベリウス
ショタコン:バーンスタイン
0009名無しの笛の踊り2013/01/09(水) 14:26:42.30ID:M1DkYv61
指揮者:マーラー
シスコン:メンデルスゾーン
短小:ヴェーベルン
ホモ:チャイコフスキー
0010名無しの笛の踊り2013/01/09(水) 18:58:16.26ID:4tqYkG1z
10代で結果を出さない奴は
天才から除外しても問題ない
0011名無しの笛の踊り2013/01/09(水) 21:12:26.50ID:jUzT9FXE
>>10

フランク「あ?」
ヤナーチェク「お前喧嘩売ってんのか?」
0012名無しの笛の踊り2013/01/09(水) 21:16:32.51ID:jUzT9FXE
リリー・ブーランジェ:夭折した病きがちの、悲劇のヒロイン
タイユフェール:いつもヒロインの邪魔をする、ヤキモチ焼きの女の子。
グバイドゥーリナ:一見怖そうだが、実は甘えんぼ。いわゆるツンデレ。
サーリアホ:超どエスな、お嬢様キャラ。いつも主人公をイジっては喜んでいる。オトすのは難しそうだが・・・?
0013名無しの笛の踊り2013/01/09(水) 21:30:44.61ID:YICu2SZx
モーツァルトは一般的な意味での天才作曲煉度やメロディの使い方とか普通じゃない
ベートーヴェンはクラシックというジャンルで交響曲をメインに押し上げ
その作曲作法は古典派をはみ出しロマン派の始まりを告げたジャンルを革新した意味での天才
バッハは一見地味だが楽器による音響特性の面から曲を設計してる真の意味での天才
0014名無しの笛の踊り2013/01/10(木) 01:32:49.56ID:ycdtM2Cr
個人的にはベルリオーズ
幻想交響曲はあの時代の音楽とは思えない、50年くらい後でないと説明つかないような発送
この一曲で天才の名をほしいいままにしている、もちろん私の中でだけ
0015名無しの笛の踊り2013/01/10(木) 23:09:36.15ID:DNCWQQik
一人で連投してるやつ何なの?
0016名無しの笛の踊り2013/01/11(金) 00:28:58.50ID:+JdakUef
バカ
0017名無しの笛の踊り2013/01/15(火) 19:04:30.09ID:7FeGVnIh
総合点としてビンゲンのヒルデカルト。
いわゆるダヴィンチ的な天才。
こういう人が出ないから今のクラシックはいまひとつふるわないのだと思う。
0018名無しの笛の踊り2013/01/15(火) 22:13:06.22ID:X4zoNI5B
なんで?ビンゲンって誰?
0019名無しの笛の踊り2013/01/15(火) 22:34:31.33ID:1q3qpJoS
どう考えてもベートーヴェンだろ
0020名無しの笛の踊り2013/01/15(火) 23:18:57.98ID:QnANDgOf
ヒルデカルトは余興で作曲してただけで作曲家じゃないだろw
0021名無しの笛の踊り2013/01/15(火) 23:45:54.71ID:UwpX96iU
1人で音楽の寿命何十年も縮めたって意味じゃ
バッハ、ベトヴェン、ドビュッシー、ストラヴィンスキー、シェーンベルクあたりだろう
どれが史上最大かって難しいけどドビュッシーを推したい
0022名無しの笛の踊り2013/01/16(水) 00:01:03.95ID:aF3qdvkU
ワグナーさんがいなけりゃドビュさんもああはならなかった
0023名無しの笛の踊り2013/01/16(水) 00:04:59.69ID:ATkHquio
アイデアだけならサティもいるけどね、いかんせん曲がアレだけど
何をもって天才かってことだよな
0024名無しの笛の踊り2013/01/16(水) 03:00:14.08ID:K14hUEdn
どう考えてもベートーヴェン

どう考えてもベートーヴェン

大事なことだから2回言いました
0025名無しの笛の踊り2013/01/16(水) 19:14:05.59ID:OPSq/hzi
日本人作曲家で天才といえば誰?
0026名無しの笛の踊り2013/01/16(水) 21:11:10.33ID:OatUrIrS
クラシック界で天才は一人しかいない。

モーツアルト
0027名無しの笛の踊り2013/01/16(水) 21:17:36.93ID:EwMQqb04
まあモーツァルトに異論はない。もう一人挙げるとするならショスタコ。
0028名無しの笛の踊り2013/01/16(水) 21:24:34.91ID:CkneCYlQ
コルンゴルトじゃないか?
マーラーが天才だ!って叫んだぐらいだから
0029名無しの笛の踊り2013/01/16(水) 21:32:20.75ID:b7PgMP8A
駄作でも早書きで夭折ならいいのか?
モツなんて1ランクも2ランクも下だわ
0030名無しの笛の踊り2013/01/16(水) 22:07:22.09ID:uj1TOnuM
バッハ、モーツァルト、ベートーヴェンの3名。
以上。
0031名無しの笛の踊り2013/01/16(水) 23:44:53.42ID:OPSq/hzi
うわっつまんねー回答
0032名無しの笛の踊り2013/01/16(水) 23:46:17.21ID:uj1TOnuM
>>30
>>29は、あたりまえ体操
0033名無しの笛の踊り2013/01/16(水) 23:49:14.31ID:uj1TOnuM
なんかアンカーがずれたみたい

>>31
>>30は、あたりまえ体操
0034名無しの笛の踊り2013/01/17(木) 00:22:09.09ID:WbGWPPaB
ノーベル賞学者の意見をどうぞw



山中「益川敏英先生はクラッシックではどんな作曲家かお好きなんですか」
益川「バッハ、ベートーベン、バルトークですね。モーツァルトは嫌いです。
モーツァルトは「天才」ではなくて「天才的」なの。だから嫌いなの。
つまり、やりっぱなしで推敲していないんです。音楽家に言うと「そんなことは
ない」って言われるかもしれないけど、僕にはそう聞こえる。」
山中「先生のお考えになる天才というのは、思いつきだけでなく、ちゃんと
推敲もできる人とといことですか」
益川「そうそう。ベートーベンもそうでしょ。非常にいいメロディーを、
ちゃんと自分で生み出していて、それをさらに推敲しているわけ。
その点、モーツァルトは自分の中に思いついたメロディーに酔っているだけ、
という気がしますね」
0035名無しの笛の踊り2013/01/17(木) 04:00:31.73ID:78DG3UMt
どこでだれがなにをどう言おうと

ベートーヴェン

「歴史」にしようにもそれをおのずと食い破ってくる希有な人物

第九、ハンクラ、大フーガ・・・まさに「絶対的に現代的、永久に現代的」

ドビュッシー以降の音楽のどれよりもずっと「現代音楽」
0036名無しの笛の踊り2013/01/17(木) 14:22:24.73ID:3iEf4Bkj
天才? モーツアルト

ベートーベン? ド演歌
0037名無しの笛の踊り2013/01/17(木) 22:44:05.47ID:WbGWPPaB
まさにそのベートーベンのド演歌がその後のロマン派の方向性を決めてしまったw
0038名無しの笛の踊り2013/01/18(金) 01:03:05.23ID:jX7rE7pq
モーツアルト 純粋な芸術作品

ベートーベン 確かにド演歌
0039名無しの笛の踊り2013/01/18(金) 01:18:29.98ID:MErvIaIG
ベト=ド演歌・・・とか

「なんかウマいこと言ってるでしょオレってw」批評の典型

それすなわち現代日本人の批評精神(≒2ちゃん)の典型
0040名無しの笛の踊り2013/01/18(金) 01:31:53.57ID:yblmx08x
べト=演歌
のイメージって古便という人のせいだと、どこかに書いてあった。
0041名無しの笛の踊り2013/01/18(金) 02:25:47.94ID:MErvIaIG
一見結び付くと思えないふたつのものをくっ付けてみて

「なんかウマいこと言ってるでしょオレってw」

わんさかいるわこの手のしゃべくり
0042名無しの笛の踊り2013/01/18(金) 07:52:08.03ID:VG7Gu/Sx
39 :名無しの笛の踊り:2013/01/18(金) 01:18:29.98 ID:MErvIaIG
ベト=ド演歌・・・とか

「なんかウマいこと言ってるでしょオレってw」批評の典型

それすなわち現代日本人の批評精神(≒2ちゃん)の典型

41 :名無しの笛の踊り:2013/01/18(金) 02:25:47.94 ID:MErvIaIG
一見結び付くと思えないふたつのものをくっ付けてみて

「なんかウマいこと言ってるでしょオレってw」

わんさかいるわこの手のしゃべくり
0043名無しの笛の踊り2013/01/18(金) 08:20:59.52ID:6kzdcxlV
ベト=演歌
で個人的に真っ先に思い浮かんだ曲は、
ピアノ協奏曲第4番
0044名無しの笛の踊り2013/01/18(金) 09:03:21.85ID:sAEAwDn3
心の奥底にまで沁みこんでくるところが
演歌を連想させるんだろうな。
0045名無しの笛の踊り2013/01/18(金) 12:26:14.25ID:6kzdcxlV
いろいろな意味で、日本人好みの曲だと思う。
そして、天才でなければ書けない曲だと思う。
0046名無しの笛の踊り2013/01/18(金) 18:18:11.80ID:G7bK7IXJ
レーガーは百キロ超の巨漢だったようですが
もっと大きな作曲家、どなたかご存知ありませんか?
0047名無しの笛の踊り2013/01/18(金) 18:43:58.81ID:9Min8i3j
ラフ魔ってでかくなかったっけ?
0048名無しの笛の踊り2013/01/18(金) 19:59:30.51ID:P25TNmd6
セーゲルスタム
0049名無しの笛の踊り2013/01/18(金) 20:06:20.01ID:WjUgXseE
この人百何番なんて交響曲があるんでしょ?
0050名無しの笛の踊り2013/01/18(金) 20:16:25.93ID:Piri5uv5
才能はモンティベルディとヘンデル

作曲能力はバッハ

モーツァルトは子供の音楽だから対象外
0051名無しの笛の踊り2013/01/18(金) 20:32:56.45ID:Piri5uv5
一番いい音楽を書いたのはブラームスかな

もう子供の音楽は沢山
0052名無しの笛の踊り2013/01/18(金) 20:50:32.00ID:n5ZkHDZ4
>>51そのブラームスがモーツァルト厨で、ピアノ協奏曲を絶賛してるけどね
0053名無しの笛の踊り2013/01/18(金) 20:55:39.87ID:Piri5uv5
当時はヘンデルもモンティベルディも誰も演奏しなかった時代だからね。
0054名無しの笛の踊り2013/01/18(金) 21:06:27.61ID:jX7rE7pq
>>50
モーツァルトは子供の音楽って あんたwww
もしかして 耳に障害のある方?
0055名無しの笛の踊り2013/01/18(金) 22:49:43.74ID:Piri5uv5
19世紀にはヨーロッパ人はみんなそういっていた。
0056名無しの笛の踊り2013/01/18(金) 23:17:38.15ID:q65pr76Q
>>49
目指せ0721番
wikiによれば、2011年7月時点で244曲
0057名無しの笛の踊り2013/01/18(金) 23:29:30.54ID:pw/knPUn
>>54
おまいらそもそも好きだろ?
                                                                                                                         子供w
0058名無しの笛の踊り2013/01/18(金) 23:32:58.44ID:MErvIaIG
>>44
演歌が「心の奥底にまで沁みこんで」きたことなんて
生まれてこのかたありませんがな(´・ω・`)

それとP協4やベトとはまったく別の話
「連想」さえしたことないわ
0059名無しの笛の踊り2013/01/18(金) 23:38:50.85ID:gdC6rYER
いずれにしても、ベートーヴェンのピアノ協奏曲第4番には、
日本的な雰囲気があると思うよ
0060名無しの笛の踊り2013/01/18(金) 23:55:04.88ID:MErvIaIG
そうやって海外のあっちゃこっちゃの名品を見ては
「日本的なものを感じる」とか「和に通ずる」とかさ・・・

こんなところで「批評精神」とかgdgd語るのもアレだけど
批評の最低限のモラルさえ喪ったところで語られることの
いったいどれだけが意義あるんだろ

「なんかウマいこと言ってるでしょオレってw」・・・そうやって
いつも半身半身でヒラリヒラリとやってるうちに
けっきょく何物でもありませんでしたって結果に陥って
しかもなおそれを「ポストモダン」とのたもうて・・・もうね

話を元に戻せばベトは常にモダニズムの基底を穿つ
バッハが常にモダニズムを(再)生産し続けるのに対して
でどちらが「史上最大」かと問えば
俺は「歴史」にされるところをみずから食い破る方をとる
0061名無しの笛の踊り2013/01/18(金) 23:57:12.17ID:Boa+ZxZS
それコピペ?
0062名無しの笛の踊り2013/01/19(土) 00:03:00.83ID:JqT0yVJc
>>60
ベートーヴェンのピアノ協奏曲第4番以外の曲に対しては、
「日本的だ」と書き込みしたことはないんだけど
0063名無しの笛の踊り2013/01/19(土) 00:23:46.51ID:tu5n/ubR
>>60

こうですか?よくわかりません


話を元に戻せばベトは常にモダニズムの基底を穿つ (なんかウマいこと言ってるでしょオレってw)
バッハが常にモダニズムを(再)生産し続けるのに対して(なんかウマいこと言ってるでしょオレってw)
でどちらが「史上最大」かと問えば
俺は「歴史」にされるところをみずから食い破る方をとる (なんかウマいこと言ってるでしょオレってw)
0064442013/01/19(土) 00:45:32.21ID:nOC7sKip
>>58
どう?沁みてこない?しっくり来ない?
www.youtube.com/watch?v=De4YXjdXze4
0065名無しの笛の踊り2013/01/19(土) 20:48:21.40ID:c4WBmSfl
心にグッと来るのはフォーレだな。おフランスの軽妙洒脱とはちがう
重厚で長いフレーズは背骨に響いてくる。構築された和声も天才ならでは。
ワグナーやR・シュトラウス、マーラー、ドビュッシーをも凌ぐ。
案外知られていないよね。
0066名無しの笛の踊り2013/01/21(月) 04:05:28.03ID:1UQ45r63
プロコフィエフを忘れないであげて
0067名無しの笛の踊り2013/01/21(月) 14:12:42.25ID:InSUm6Ka
ド演歌はチャイコフスキーだろ
ベートーヴェンは軍楽隊だ
0068名無しの笛の踊り2013/01/21(月) 22:49:36.56ID:q+yBQBz3
クラシック史上最高傑作の演歌はどれなんよ?
といってみる
0069名無しの笛の踊り2013/01/21(月) 23:21:26.05ID:zosOLeLE
>>68
まぁ第九だろ
0070名無しの笛の踊り2013/01/21(月) 23:52:50.77ID:a6PNlxzM
ドヴォ8だろ・・・
0071名無しの笛の踊り2013/01/22(火) 00:19:27.48ID:d4Rvwz9P
マラ5
0072名無しの笛の踊り2013/01/22(火) 00:27:52.46ID:RbKOmonS
ジャゾットさんが作ったアルビノーニのアダージョ
0073名無しの笛の踊り2013/01/22(火) 06:57:21.44ID:NVTixpG9
リストの半狂
更紗の凄い
0074名無しの笛の踊り2013/01/22(火) 09:45:13.90ID:qblbQriw
>>68
メンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲
0075名無しの笛の踊り2013/01/22(火) 17:01:17.82ID:FMeo5uk6
クラシック史上最高傑作の演歌=第九
人間の怒りと涙と歓喜がこってり。

モーツアルト作品は、芸術的に昇華された喜びそのもの、悲しみそのものが結晶している。
こんなことができるのは天才のみ。
0076名無しの笛の踊り2013/01/22(火) 20:05:58.86ID:d4Rvwz9P
モーツアルの傑作一割以外の残りの9割は結晶も糞もない退屈な駄曲だけどなw
0077名無しの笛の踊り2013/01/23(水) 07:14:21.56ID:U+vqW9FO
ふと思い付いたんだけど、第九ってものすごく メタな 交響曲と言えるのではない。か
漫画のキャラが漫画の作者にダメ出しをしたり、
小説の登場人物が自分というは小説の登場人物だと自覚して作者の意思に抗おうとしてみたり、
「バトル漫画ってこういうものだよね〜」作者が作中で作品を語り始めたり、とそれはもうメッタメタな。
今までこういう視点で第九を語られることってあるかな?
0078名無しの笛の踊り2013/01/25(金) 09:51:19.68ID:f63oyMMH
>>76
モーツァルトの曲の4割は、10代の時の作品だし。
交響曲なんて18歳で30番まで行ってるし、もうちょっと割引してもらえないかな?
0079名無しの笛の踊り2013/01/26(土) 02:49:01.89ID:IWRnpf70
譲歩して傑作が一割だとしても
その一割だけで モーツアルトが音楽史上唯一の天才であることを証明している。
0080名無しの笛の踊り2013/01/26(土) 03:17:44.57ID:KecSKiUr
…チャイコ
0081名無しの笛の踊り2013/01/27(日) 06:17:17.70ID:h8jm9uDe
モーツァルトの交響曲は、後期の一部の曲を除き、面白味が無い
0082名無しの笛の踊り2013/01/30(水) 23:04:21.01ID:g0Skf64Z
やっぱ
ショパン ラフマニノフ リスト カプースチン
を挙げる奴はいないのか。

まあこんなの話題に挙げようとするとにわか臭して恥ずかしいもんな
0083名無しの笛の踊り2013/01/31(木) 06:14:30.16ID:Oi3noFGT
明らかに格の違うリストが混じってるのは何なんだろう
ラ・カンパネラみたいなクソみたいな曲しか聞いてないのか知らんけど
0084名無しの笛の踊り2013/01/31(木) 13:06:54.35ID:IXKkO35F
クセナキスかシュトックハウゼンかブーレーズかの三択だな
0085名無しの笛の踊り2013/01/31(木) 21:20:13.36ID:SyXbNMfX
アマデウスは素人が観ても面白かったよ
0086名無しの笛の踊り2013/02/02(土) 12:32:49.21ID:XRWwBNPy
マタイ受難曲を作曲した人
0087名無しの笛の踊り2013/02/02(土) 13:54:02.13ID:5S0YmHYO
最近ふと思うんだが・・。
ヒルデガルド・フォン・ビンゲンがバッハやベートーヴェンより
頭一つ抜きんでてるような気がしてならん!
0088名無しの笛の踊り2013/02/02(土) 20:07:56.75ID:7cXuT4lN
ヒルデガルドはプロの幻視者であって作曲家じゃないだろw
0089名無しの笛の踊り2013/02/03(日) 00:54:44.84ID:0Ro8ZdRT
>>83

リストをラ・カンパネラだけで判断してるお前みたいな無知な糞がスレのレベルを下げるんだよw
0090名無しの笛の踊り2013/02/03(日) 01:31:58.83ID:LNc0QyTh
0091名無しの笛の踊り2013/02/04(月) 15:08:05.45ID:fnlsWpPi
近所の書店ではモーツァルトが中心に流れてる
あれは有線なのかな
大抵は楽章一つで別の曲に変わるのだが、
ピアノ協奏曲第9番「ジュノーム」は、有名曲だからか
全曲流れた
0092名無しの笛の踊り2013/02/05(火) 11:03:05.29ID:xPF6riBK
モーツァルトとショパン
0093名無しの笛の踊り2013/02/10(日) 03:40:40.86ID:ZKir2emv
オペラ、交響曲、協奏曲、室内楽、ピアノ曲、
クラシックのほとんどのジャンルで最高レベルの作品をまんべんなく残してる
モーツァルトに決まってる
0094名無しの笛の踊り2013/02/11(月) 03:22:42.37ID:dfqyiwM9
宗教曲入れてない時点で
お話にならない。
0095名無しの笛の踊り2013/02/11(月) 23:06:52.29ID:Ih2XkOyk
モーツァルトとか頭悪い作曲家挙げんなよ

クセナキスかブーレーズか、シュトックハウゼンだな
0096名無しの笛の踊り2013/02/12(火) 02:02:15.98ID:qfbY9gX/
>>87
ビンゲンはマルチな天才
現代に生まれていれば間違いなく精神障害の何か病名が付されていただろう
異星人とのコンタクティだったという説さえあるwww
0097名無しの笛の踊り2013/02/14(木) 20:31:00.68ID:XBmc7A2D
最大の天才といったらスクリャービンだろ
0098名無しの笛の踊り2013/02/16(土) 02:52:46.93ID:36gdTAcD
ベートーベン、ヘンデル、ショパン

モツとか過大評価もいいところだ。
0099名無しの笛の踊り2013/02/16(土) 04:34:01.07ID:n3wqISvD
ソロ曲、宗教曲、オペラ、合奏曲、全分野に渡って最高なのはヘンデルだな
0100名無しの笛の踊り2013/02/16(土) 05:34:17.67ID:ejfN9Wmy
そしてヘンデルに並び立つハイドン
0101名無しの笛の踊り2013/02/16(土) 16:45:22.33ID:pUEdjHz+
ストラヴィンスキー
0102名無しの笛の踊り2013/02/16(土) 18:57:18.74ID:HOZvbloe
ガスパリーニ
0103名無しの笛の踊り2013/02/20(水) 13:30:28.98ID:HDlCWPig
黛敏郎
0104名無しの笛の踊り2013/03/21(木) 00:12:03.73ID:QfSkFPj1
聴けば聴くほどシューベルトの天才に驚かされる
こいつが50歳まで生きていたらクラシック音楽はどうなっていたんだろう
0105名無しの笛の踊り2013/03/28(木) 23:36:45.93ID:k+1J6IiZ
パッヘルベル
0106名無しの笛の踊り2013/03/29(金) 14:59:11.07ID:tA5vFBO0
モーツァルトは過大評価の糞
0107名無しの笛の踊り2013/03/29(金) 15:04:04.07ID:rroyORiY
ジョン・ケージ。

結局この人に行きつく。
0108名無しの笛の踊り2013/03/29(金) 18:31:36.12ID:m2/6aDf0
ステマ河内守
0109名無しの笛の踊り2013/03/29(金) 20:51:42.90ID:y2fV+17k
100年経ったら私の時代が来る。
0110名無しの笛の踊り2013/03/31(日) 02:15:27.19ID:v/26qCeX
>>74
脱線ネタだけど、同感すぎる!
子どものころから、メンデルスゾーンのあれは演歌メロディーだと思ってた。
0111名無しの笛の踊り2013/03/31(日) 16:55:54.20ID:w4GKwpzc
>>110
アルヴェーンの交響曲第4番もかなり演歌ですぜ
0112名無しの笛の踊り2013/03/31(日) 20:13:27.76ID:fE6YPdYg
アルヴェーンの4番を演歌いうなら、ツェムリンスキーの初期の交響曲や
シェーンベルクのペレアスも演歌だろう
要するに後期ロマン派の名残を留めた近代音楽ってことだろ?
0113名無しの笛の踊り2013/03/31(日) 23:21:31.43ID:w4GKwpzc
>>112
そうも言えるかもしれんけどアルヴェーン4はいかにも歌詞をつけたくなるような演歌メロディと言うか
0114名無しの笛の踊り2013/04/01(月) 09:35:20.00ID:e+Mv2ttT
旋律ならチャイコフスキー和音ならフォーレ
0115名無しの笛の踊り2013/04/01(月) 20:32:22.55ID:O5ql0UaX
>110
脱線ネタですまんが、最近クラシックの評論でも「演歌」という言葉をよく散見するが
この演歌っていったいなによ?どういう意味合いで使用しているんだろうか?
固有民族的な和音や和声が顕著ということ?
そもそも日本における演歌ってインチキだろ?あれ、本当に日本の音楽なのか?
歴史的にも突然現れているんだがいったいなんだ、あのクサイ音楽は
0116名無の笛の踊り2013/04/01(月) 21:30:22.43ID:DWXOjlyr
演歌なんか朝鮮人と大阪人と後期高齢者が好む音楽だろ。
やたら野暮ったくうるさいだけ。
いや、音楽とは言えないな。
0117名無しの笛の踊り2013/04/02(火) 15:48:12.46ID:FicgCKAP
>>115
メンデルスゾーンのvn協奏曲は演歌っていうのは誰しも感じることだろ。
深い意味合いなどないだろ。
キング・クリムゾンの歌の部分が演歌だという言い方と似たようなもんだと思う。
演歌そのものは嘲笑される対象だけどな。
ただ例外もある、富士そばで「昭和枯れすすき」などかかっていたら、
あまりにぴったりすぎて笑っちゃう。
0118名無しの笛の踊り2013/04/04(木) 08:09:17.86ID:tHCWmSvK
バッハに始まりバッハに終わる
バッハは哲学でいえばプラトン
0119名無しの笛の踊り2013/04/14(日) 00:38:34.84ID:7qdVuVog
バッハ以降の音楽はバッハの偉大な作品に対する膨大な注釈、もしくは模倣でしかない
0120名無しの笛の踊り2013/04/24(水) 23:12:04.10ID:wTeG3OYg
演歌?
有名どころを100曲くらい立て続けにマジ聴きすれば、
何が演歌の本質なのかすぐ分かる。
0121名無しの笛の踊り2013/04/24(水) 23:33:02.44ID:HHk08se9
これから人生で一人の作曲家の曲しか聞いちゃだめと言われたら、
選択肢はバッハかモーツァルトかベートーヴェンだろうな。
0122名無しの笛の踊り2013/04/25(木) 05:16:09.72ID:g4WyB6hU
バッハとモーツァルトはないわ
同じような曲ばっかで死んでしまう
0123名無しの笛の踊り2013/04/25(木) 12:02:41.18ID:Ziss1RgD
まさかのハイドン無し
0124名無しの笛の踊り2013/04/25(木) 14:15:08.49ID:xJChOmMX
納得のハイドン無し
0125名無しの笛の踊り2013/04/25(木) 14:55:32.77ID:YdYAGUb3
作曲家てチビが多いから、最大と言ってもドングリの背比べだよな。まず天才を選んで、その中で背比べするんだよね?
0126名無しの笛の踊り2013/04/25(木) 16:14:55.81ID:xJChOmMX
背比べならラフマニノフかな
0127名無しの笛の踊り2013/04/25(木) 16:32:03.19ID:PP6bfvf1
体積ならロッシーニじゃない?
0128名無しの笛の踊り2013/04/25(木) 21:38:44.32ID:IlBepphj
体積ならレーガーも負けてないぞ
0129名無しの笛の踊り2013/04/25(木) 22:48:11.62ID:YdYAGUb3
ラフマニノフとクレンペラーはどちらがデカいの?後者も作曲家の端くれとすれば。
0130名無しの笛の踊り2013/04/27(土) 12:46:11.51ID:SS0d3noD
欧州クラはどうぜ中世イスラーム世界の音楽の真似だろうから
たぶんイラン人か何かのうちの誰かなんじゃね?
0131名無しの笛の踊り2013/07/13(土) NY:AN:NY.ANID:mx8LUDON
優れたメロディーを生み出すと言う点では
いわゆる大作曲家は天才の群れだろうよ
 
得てして作品の大半が凡作なのは食ってかなきゃいけないから
バッハのカンタータの無名なやつとか
モーツァルトやベートーヴェンの弦楽やピアノソナタの無名なやつとか
それは仕事であって天才性とは違うわな
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