で、クラシック史上最大の天才作曲家って誰なんよ?
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0001名無しの笛の踊り
2013/01/09(水) 01:57:46.66ID:vRWCdbpG0002名無しの笛の踊り
2013/01/09(水) 02:14:52.52ID:3vDBym09たぶん、だけど
俺?
0003名無しの笛の踊り
2013/01/09(水) 02:25:34.36ID:yXui02HD0004名無しの笛の踊り
2013/01/09(水) 03:34:00.44ID:mhhkgueY0005名無しの笛の踊り
2013/01/09(水) 13:12:09.48ID:M1DkYv61天才:モーツァルト
職人:バッハ
秀才:ブラームス
変態:ワーグナー
0006名無しの笛の踊り
2013/01/09(水) 13:27:12.88ID:M1DkYv61キモオタ:シューベルト
ナル:ショパン
デブ:ロッシーニ
0007名無しの笛の踊り
2013/01/09(水) 13:34:34.43ID:M1DkYv61鬱:シューマン
毒舌:ドビュッシー
オーラ:パガニーニ
手:ラフマニノフ
0008名無しの笛の踊り
2013/01/09(水) 14:13:42.31ID:M1DkYv61スイス時計:ラヴェル
あがり症:シベリウス
ショタコン:バーンスタイン
0009名無しの笛の踊り
2013/01/09(水) 14:26:42.30ID:M1DkYv61シスコン:メンデルスゾーン
短小:ヴェーベルン
ホモ:チャイコフスキー
0010名無しの笛の踊り
2013/01/09(水) 18:58:16.26ID:4tqYkG1z天才から除外しても問題ない
0012名無しの笛の踊り
2013/01/09(水) 21:16:32.51ID:jUzT9FXEタイユフェール:いつもヒロインの邪魔をする、ヤキモチ焼きの女の子。
グバイドゥーリナ:一見怖そうだが、実は甘えんぼ。いわゆるツンデレ。
サーリアホ:超どエスな、お嬢様キャラ。いつも主人公をイジっては喜んでいる。オトすのは難しそうだが・・・?
0013名無しの笛の踊り
2013/01/09(水) 21:30:44.61ID:YICu2SZxベートーヴェンはクラシックというジャンルで交響曲をメインに押し上げ
その作曲作法は古典派をはみ出しロマン派の始まりを告げたジャンルを革新した意味での天才
バッハは一見地味だが楽器による音響特性の面から曲を設計してる真の意味での天才
0014名無しの笛の踊り
2013/01/10(木) 01:32:49.56ID:ycdtM2Cr幻想交響曲はあの時代の音楽とは思えない、50年くらい後でないと説明つかないような発送
この一曲で天才の名をほしいいままにしている、もちろん私の中でだけ
0015名無しの笛の踊り
2013/01/10(木) 23:09:36.15ID:DNCWQQik0016名無しの笛の踊り
2013/01/11(金) 00:28:58.50ID:+JdakUef0017名無しの笛の踊り
2013/01/15(火) 19:04:30.09ID:7FeGVnIhいわゆるダヴィンチ的な天才。
こういう人が出ないから今のクラシックはいまひとつふるわないのだと思う。
0018名無しの笛の踊り
2013/01/15(火) 22:13:06.22ID:X4zoNI5B0019名無しの笛の踊り
2013/01/15(火) 22:34:31.33ID:1q3qpJoS0020名無しの笛の踊り
2013/01/15(火) 23:18:57.98ID:QnANDgOf0021名無しの笛の踊り
2013/01/15(火) 23:45:54.71ID:UwpX96iUバッハ、ベトヴェン、ドビュッシー、ストラヴィンスキー、シェーンベルクあたりだろう
どれが史上最大かって難しいけどドビュッシーを推したい
0022名無しの笛の踊り
2013/01/16(水) 00:01:03.95ID:aF3qdvkU0023名無しの笛の踊り
2013/01/16(水) 00:04:59.69ID:ATkHquio何をもって天才かってことだよな
0024名無しの笛の踊り
2013/01/16(水) 03:00:14.08ID:K14hUEdnどう考えてもベートーヴェン
大事なことだから2回言いました
0025名無しの笛の踊り
2013/01/16(水) 19:14:05.59ID:OPSq/hzi0026名無しの笛の踊り
2013/01/16(水) 21:11:10.33ID:OatUrIrSモーツアルト
0027名無しの笛の踊り
2013/01/16(水) 21:17:36.93ID:EwMQqb040028名無しの笛の踊り
2013/01/16(水) 21:24:34.91ID:CkneCYlQマーラーが天才だ!って叫んだぐらいだから
0029名無しの笛の踊り
2013/01/16(水) 21:32:20.75ID:b7PgMP8Aモツなんて1ランクも2ランクも下だわ
0030名無しの笛の踊り
2013/01/16(水) 22:07:22.09ID:uj1TOnuM以上。
0031名無しの笛の踊り
2013/01/16(水) 23:44:53.42ID:OPSq/hzi0034名無しの笛の踊り
2013/01/17(木) 00:22:09.09ID:WbGWPPaB山中「益川敏英先生はクラッシックではどんな作曲家かお好きなんですか」
益川「バッハ、ベートーベン、バルトークですね。モーツァルトは嫌いです。
モーツァルトは「天才」ではなくて「天才的」なの。だから嫌いなの。
つまり、やりっぱなしで推敲していないんです。音楽家に言うと「そんなことは
ない」って言われるかもしれないけど、僕にはそう聞こえる。」
山中「先生のお考えになる天才というのは、思いつきだけでなく、ちゃんと
推敲もできる人とといことですか」
益川「そうそう。ベートーベンもそうでしょ。非常にいいメロディーを、
ちゃんと自分で生み出していて、それをさらに推敲しているわけ。
その点、モーツァルトは自分の中に思いついたメロディーに酔っているだけ、
という気がしますね」
0035名無しの笛の踊り
2013/01/17(木) 04:00:31.73ID:78DG3UMtベートーヴェン
「歴史」にしようにもそれをおのずと食い破ってくる希有な人物
第九、ハンクラ、大フーガ・・・まさに「絶対的に現代的、永久に現代的」
ドビュッシー以降の音楽のどれよりもずっと「現代音楽」
0036名無しの笛の踊り
2013/01/17(木) 14:22:24.73ID:3iEf4Bkjベートーベン? ド演歌
0037名無しの笛の踊り
2013/01/17(木) 22:44:05.47ID:WbGWPPaB0038名無しの笛の踊り
2013/01/18(金) 01:03:05.23ID:jX7rE7pqベートーベン 確かにド演歌
0039名無しの笛の踊り
2013/01/18(金) 01:18:29.98ID:MErvIaIG「なんかウマいこと言ってるでしょオレってw」批評の典型
それすなわち現代日本人の批評精神(≒2ちゃん)の典型
0040名無しの笛の踊り
2013/01/18(金) 01:31:53.57ID:yblmx08xのイメージって古便という人のせいだと、どこかに書いてあった。
0041名無しの笛の踊り
2013/01/18(金) 02:25:47.94ID:MErvIaIG「なんかウマいこと言ってるでしょオレってw」
わんさかいるわこの手のしゃべくり
0042名無しの笛の踊り
2013/01/18(金) 07:52:08.03ID:VG7Gu/Sxベト=ド演歌・・・とか
「なんかウマいこと言ってるでしょオレってw」批評の典型
それすなわち現代日本人の批評精神(≒2ちゃん)の典型
41 :名無しの笛の踊り:2013/01/18(金) 02:25:47.94 ID:MErvIaIG
一見結び付くと思えないふたつのものをくっ付けてみて
「なんかウマいこと言ってるでしょオレってw」
わんさかいるわこの手のしゃべくり
0043名無しの笛の踊り
2013/01/18(金) 08:20:59.52ID:6kzdcxlVで個人的に真っ先に思い浮かんだ曲は、
ピアノ協奏曲第4番
0044名無しの笛の踊り
2013/01/18(金) 09:03:21.85ID:sAEAwDn3演歌を連想させるんだろうな。
0045名無しの笛の踊り
2013/01/18(金) 12:26:14.25ID:6kzdcxlVそして、天才でなければ書けない曲だと思う。
0046名無しの笛の踊り
2013/01/18(金) 18:18:11.80ID:G7bK7IXJもっと大きな作曲家、どなたかご存知ありませんか?
0047名無しの笛の踊り
2013/01/18(金) 18:43:58.81ID:9Min8i3j0048名無しの笛の踊り
2013/01/18(金) 19:59:30.51ID:P25TNmd60049名無しの笛の踊り
2013/01/18(金) 20:06:20.01ID:WjUgXseE0050名無しの笛の踊り
2013/01/18(金) 20:16:25.93ID:Piri5uv5作曲能力はバッハ
モーツァルトは子供の音楽だから対象外
0051名無しの笛の踊り
2013/01/18(金) 20:32:56.45ID:Piri5uv5もう子供の音楽は沢山
0053名無しの笛の踊り
2013/01/18(金) 20:55:39.87ID:Piri5uv50054名無しの笛の踊り
2013/01/18(金) 21:06:27.61ID:jX7rE7pqモーツァルトは子供の音楽って あんたwww
もしかして 耳に障害のある方?
0055名無しの笛の踊り
2013/01/18(金) 22:49:43.74ID:Piri5uv50057名無しの笛の踊り
2013/01/18(金) 23:29:30.54ID:pw/knPUnおまいらそもそも好きだろ?
子供w
0058名無しの笛の踊り
2013/01/18(金) 23:32:58.44ID:MErvIaIG演歌が「心の奥底にまで沁みこんで」きたことなんて
生まれてこのかたありませんがな(´・ω・`)
それとP協4やベトとはまったく別の話
「連想」さえしたことないわ
0059名無しの笛の踊り
2013/01/18(金) 23:38:50.85ID:gdC6rYER日本的な雰囲気があると思うよ
0060名無しの笛の踊り
2013/01/18(金) 23:55:04.88ID:MErvIaIG「日本的なものを感じる」とか「和に通ずる」とかさ・・・
こんなところで「批評精神」とかgdgd語るのもアレだけど
批評の最低限のモラルさえ喪ったところで語られることの
いったいどれだけが意義あるんだろ
「なんかウマいこと言ってるでしょオレってw」・・・そうやって
いつも半身半身でヒラリヒラリとやってるうちに
けっきょく何物でもありませんでしたって結果に陥って
しかもなおそれを「ポストモダン」とのたもうて・・・もうね
話を元に戻せばベトは常にモダニズムの基底を穿つ
バッハが常にモダニズムを(再)生産し続けるのに対して
でどちらが「史上最大」かと問えば
俺は「歴史」にされるところをみずから食い破る方をとる
0061名無しの笛の踊り
2013/01/18(金) 23:57:12.17ID:Boa+ZxZS0062名無しの笛の踊り
2013/01/19(土) 00:03:00.83ID:JqT0yVJcベートーヴェンのピアノ協奏曲第4番以外の曲に対しては、
「日本的だ」と書き込みしたことはないんだけど
0063名無しの笛の踊り
2013/01/19(土) 00:23:46.51ID:tu5n/ubRこうですか?よくわかりません
話を元に戻せばベトは常にモダニズムの基底を穿つ (なんかウマいこと言ってるでしょオレってw)
バッハが常にモダニズムを(再)生産し続けるのに対して(なんかウマいこと言ってるでしょオレってw)
でどちらが「史上最大」かと問えば
俺は「歴史」にされるところをみずから食い破る方をとる (なんかウマいこと言ってるでしょオレってw)
006444
2013/01/19(土) 00:45:32.21ID:nOC7sKipどう?沁みてこない?しっくり来ない?
www.youtube.com/watch?v=De4YXjdXze4
0065名無しの笛の踊り
2013/01/19(土) 20:48:21.40ID:c4WBmSfl重厚で長いフレーズは背骨に響いてくる。構築された和声も天才ならでは。
ワグナーやR・シュトラウス、マーラー、ドビュッシーをも凌ぐ。
案外知られていないよね。
0066名無しの笛の踊り
2013/01/21(月) 04:05:28.03ID:1UQ45r630067名無しの笛の踊り
2013/01/21(月) 14:12:42.25ID:InSUm6Kaベートーヴェンは軍楽隊だ
0068名無しの笛の踊り
2013/01/21(月) 22:49:36.56ID:q+yBQBz3といってみる
0070名無しの笛の踊り
2013/01/21(月) 23:52:50.77ID:a6PNlxzM0071名無しの笛の踊り
2013/01/22(火) 00:19:27.48ID:d4Rvwz9P0072名無しの笛の踊り
2013/01/22(火) 00:27:52.46ID:RbKOmonS0073名無しの笛の踊り
2013/01/22(火) 06:57:21.44ID:NVTixpG9更紗の凄い
0075名無しの笛の踊り
2013/01/22(火) 17:01:17.82ID:FMeo5uk6人間の怒りと涙と歓喜がこってり。
モーツアルト作品は、芸術的に昇華された喜びそのもの、悲しみそのものが結晶している。
こんなことができるのは天才のみ。
0076名無しの笛の踊り
2013/01/22(火) 20:05:58.86ID:d4Rvwz9P0077名無しの笛の踊り
2013/01/23(水) 07:14:21.56ID:U+vqW9FO漫画のキャラが漫画の作者にダメ出しをしたり、
小説の登場人物が自分というは小説の登場人物だと自覚して作者の意思に抗おうとしてみたり、
「バトル漫画ってこういうものだよね〜」作者が作中で作品を語り始めたり、とそれはもうメッタメタな。
今までこういう視点で第九を語られることってあるかな?
0078名無しの笛の踊り
2013/01/25(金) 09:51:19.68ID:f63oyMMHモーツァルトの曲の4割は、10代の時の作品だし。
交響曲なんて18歳で30番まで行ってるし、もうちょっと割引してもらえないかな?
0079名無しの笛の踊り
2013/01/26(土) 02:49:01.89ID:IWRnpf70その一割だけで モーツアルトが音楽史上唯一の天才であることを証明している。
0080名無しの笛の踊り
2013/01/26(土) 03:17:44.57ID:KecSKiUr0081名無しの笛の踊り
2013/01/27(日) 06:17:17.70ID:h8jm9uDe0082名無しの笛の踊り
2013/01/30(水) 23:04:21.01ID:g0Skf64Zショパン ラフマニノフ リスト カプースチン
を挙げる奴はいないのか。
まあこんなの話題に挙げようとするとにわか臭して恥ずかしいもんな
0083名無しの笛の踊り
2013/01/31(木) 06:14:30.16ID:Oi3noFGTラ・カンパネラみたいなクソみたいな曲しか聞いてないのか知らんけど
0084名無しの笛の踊り
2013/01/31(木) 13:06:54.35ID:IXKkO35F0085名無しの笛の踊り
2013/01/31(木) 21:20:13.36ID:SyXbNMfX0086名無しの笛の踊り
2013/02/02(土) 12:32:49.21ID:XRWwBNPy0087名無しの笛の踊り
2013/02/02(土) 13:54:02.13ID:5S0YmHYOヒルデガルド・フォン・ビンゲンがバッハやベートーヴェンより
頭一つ抜きんでてるような気がしてならん!
0088名無しの笛の踊り
2013/02/02(土) 20:07:56.75ID:7cXuT4lN0090名無しの笛の踊り
2013/02/03(日) 01:31:58.83ID:LNc0QyTh0091名無しの笛の踊り
2013/02/04(月) 15:08:05.45ID:fnlsWpPiあれは有線なのかな
大抵は楽章一つで別の曲に変わるのだが、
ピアノ協奏曲第9番「ジュノーム」は、有名曲だからか
全曲流れた
0092名無しの笛の踊り
2013/02/05(火) 11:03:05.29ID:xPF6riBK0093名無しの笛の踊り
2013/02/10(日) 03:40:40.86ID:ZKir2emvクラシックのほとんどのジャンルで最高レベルの作品をまんべんなく残してる
モーツァルトに決まってる
0094名無しの笛の踊り
2013/02/11(月) 03:22:42.37ID:dfqyiwM9お話にならない。
0095名無しの笛の踊り
2013/02/11(月) 23:06:52.29ID:Ih2XkOykクセナキスかブーレーズか、シュトックハウゼンだな
0096名無しの笛の踊り
2013/02/12(火) 02:02:15.98ID:qfbY9gX/ビンゲンはマルチな天才
現代に生まれていれば間違いなく精神障害の何か病名が付されていただろう
異星人とのコンタクティだったという説さえあるwww
0097名無しの笛の踊り
2013/02/14(木) 20:31:00.68ID:XBmc7A2D0098名無しの笛の踊り
2013/02/16(土) 02:52:46.93ID:36gdTAcDモツとか過大評価もいいところだ。
0099名無しの笛の踊り
2013/02/16(土) 04:34:01.07ID:n3wqISvD0100名無しの笛の踊り
2013/02/16(土) 05:34:17.67ID:ejfN9Wmy0101名無しの笛の踊り
2013/02/16(土) 16:45:22.33ID:pUEdjHz+0102名無しの笛の踊り
2013/02/16(土) 18:57:18.74ID:HOZvbloe0103名無しの笛の踊り
2013/02/20(水) 13:30:28.98ID:HDlCWPig0104名無しの笛の踊り
2013/03/21(木) 00:12:03.73ID:QfSkFPj1こいつが50歳まで生きていたらクラシック音楽はどうなっていたんだろう
0105名無しの笛の踊り
2013/03/28(木) 23:36:45.93ID:k+1J6IiZ0106名無しの笛の踊り
2013/03/29(金) 14:59:11.07ID:tA5vFBO00107名無しの笛の踊り
2013/03/29(金) 15:04:04.07ID:rroyORiY結局この人に行きつく。
0108名無しの笛の踊り
2013/03/29(金) 18:31:36.12ID:m2/6aDf00109名無しの笛の踊り
2013/03/29(金) 20:51:42.90ID:y2fV+17k0110名無しの笛の踊り
2013/03/31(日) 02:15:27.19ID:v/26qCeX脱線ネタだけど、同感すぎる!
子どものころから、メンデルスゾーンのあれは演歌メロディーだと思ってた。
0112名無しの笛の踊り
2013/03/31(日) 20:13:27.76ID:fE6YPdYgシェーンベルクのペレアスも演歌だろう
要するに後期ロマン派の名残を留めた近代音楽ってことだろ?
0113名無しの笛の踊り
2013/03/31(日) 23:21:31.43ID:w4GKwpzcそうも言えるかもしれんけどアルヴェーン4はいかにも歌詞をつけたくなるような演歌メロディと言うか
0114名無しの笛の踊り
2013/04/01(月) 09:35:20.00ID:e+Mv2ttT0115名無しの笛の踊り
2013/04/01(月) 20:32:22.55ID:O5ql0UaX脱線ネタですまんが、最近クラシックの評論でも「演歌」という言葉をよく散見するが
この演歌っていったいなによ?どういう意味合いで使用しているんだろうか?
固有民族的な和音や和声が顕著ということ?
そもそも日本における演歌ってインチキだろ?あれ、本当に日本の音楽なのか?
歴史的にも突然現れているんだがいったいなんだ、あのクサイ音楽は
0116名無の笛の踊り
2013/04/01(月) 21:30:22.43ID:DWXOjlyrやたら野暮ったくうるさいだけ。
いや、音楽とは言えないな。
0117名無しの笛の踊り
2013/04/02(火) 15:48:12.46ID:FicgCKAPメンデルスゾーンのvn協奏曲は演歌っていうのは誰しも感じることだろ。
深い意味合いなどないだろ。
キング・クリムゾンの歌の部分が演歌だという言い方と似たようなもんだと思う。
演歌そのものは嘲笑される対象だけどな。
ただ例外もある、富士そばで「昭和枯れすすき」などかかっていたら、
あまりにぴったりすぎて笑っちゃう。
0118名無しの笛の踊り
2013/04/04(木) 08:09:17.86ID:tHCWmSvKバッハは哲学でいえばプラトン
0119名無しの笛の踊り
2013/04/14(日) 00:38:34.84ID:7qdVuVog0120名無しの笛の踊り
2013/04/24(水) 23:12:04.10ID:wTeG3OYg有名どころを100曲くらい立て続けにマジ聴きすれば、
何が演歌の本質なのかすぐ分かる。
0121名無しの笛の踊り
2013/04/24(水) 23:33:02.44ID:HHk08se9選択肢はバッハかモーツァルトかベートーヴェンだろうな。
0122名無しの笛の踊り
2013/04/25(木) 05:16:09.72ID:g4WyB6hU同じような曲ばっかで死んでしまう
0123名無しの笛の踊り
2013/04/25(木) 12:02:41.18ID:Ziss1RgD0124名無しの笛の踊り
2013/04/25(木) 14:15:08.49ID:xJChOmMX0125名無しの笛の踊り
2013/04/25(木) 14:55:32.77ID:YdYAGUb30126名無しの笛の踊り
2013/04/25(木) 16:14:55.81ID:xJChOmMX0127名無しの笛の踊り
2013/04/25(木) 16:32:03.19ID:PP6bfvf10128名無しの笛の踊り
2013/04/25(木) 21:38:44.32ID:IlBepphj0129名無しの笛の踊り
2013/04/25(木) 22:48:11.62ID:YdYAGUb30130名無しの笛の踊り
2013/04/27(土) 12:46:11.51ID:SS0d3noDたぶんイラン人か何かのうちの誰かなんじゃね?
0131名無しの笛の踊り
2013/07/13(土) NY:AN:NY.ANID:mx8LUDONいわゆる大作曲家は天才の群れだろうよ
得てして作品の大半が凡作なのは食ってかなきゃいけないから
バッハのカンタータの無名なやつとか
モーツァルトやベートーヴェンの弦楽やピアノソナタの無名なやつとか
それは仕事であって天才性とは違うわな
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