ところでみんなは、フランクルの「夜と霧」は、新訳と旧訳のどっちが好みだい?
格調高い旧訳もいいが、肩ひじ張らない新訳の方が俺には好ましい気がする
同じみすず書房だけど、本の装丁、レイアウト、チャプターなどもぜんぜん違うから
手触りがかなり異なるんだよな
(もちろん原テクストの問題もあるが)

まあ原文で読むのが一番なんだろうけど