レコ芸は既存の執筆者に払う原稿料をバッサリ半分にしてでも
村上春樹に巻頭コラムを依頼すべし。

現在のレコ芸の致命的な弱点は、目玉となる文章がないこと。

新譜紹介マン、データマン、演奏会のリポーター、
インタビュアーの人材は豊富だが肝心の目玉がない。

村上春樹の起用こそ望まれる。
ダメもとでオファーしてみ。