全然原文の意味が取れていないし、できあがった訳文が矛盾していることにも
気付いてない、ひどい間違いだけど、これぐらいの誤訳は
世の中の翻訳書には全然珍しくないんだよね。
もちろん音楽書も例外じゃない。
なんなら山崎なんてましなほうかもよ。