>>97
鍵盤楽器に関しては、コンティヌオ用と独奏用を
同じようには調律しなかった可能性が十分にありますね。
独奏曲の転調の幅広さは合奏の比ではありませんし。
 
ちなみにヴァイオリンや声楽のヴィブラートは
20世紀にはいってからのもののようです。