論なんてないおw
完全に後付けの理由を無理矢理考えてみると

SONYオリジャケ箱とかの年代順収録ものはしょっぱなのSP復刻やモノで挫けてたが
逆から聴くと晩年の立派で音のいい演奏から徐々に若くて新鮮な演奏に向かうので継続しやすい

名演集箱や作曲家箱はDISC番号の若いほうに交響曲などのメインディッシュがあることが多い
全部完食するにはおいしいもの最後に残しておく

これじゃバロック系箱を聴きとおせた理由にイマイチ弱いな
とにかく俺にはこの方式があってるっぽい