壱越調旋律だっけ。
問題は編曲したエッケルトさんが雅楽の知識がなかったので(当時とすればしかたない)
ハ長調で和音をつけちゃったところ。全然あってないのだ。

なんで黛敏郎あたりが編曲やり直さなかったのかはちょっと不思議。