レイトが多いと非常識が常識になってしまい気が狂いそうになる

一緒に練習したくない理由
1.弾けないところがあってもオケに参加してもいいと思っている。
2.弾けないところが3分の2以上あってもオケに参加してもいいと思っている。
3.弾けなければ弾けるところだけ弾くのがオケでの演奏方法だと思っている。
4.練習に参加するときだけ弾く練習をするものだから、自宅練習はしないでいいと思っている。
5.本番までに弾けるようになるのが練習だと思っている。

仲間になると疲れる理由
1.ファーストになることにこだわる。表になることにこだわる。プルトにこだわる。
2.ビブラートを教えてくれと言われる。「先生に教わっていないなら、教えられない」と言うと「ケチ!!」と言う。
3.自分がスカ音出しているのに気づかないで、こちらを「音が大きい」と批判する。
4.自分たち6桁の楽器の自慢大会。7桁の楽器の人は無視する。(仲間に入れてもらわないでいいが)
5.弦や肩当のうんちくをたれる。そもそもスカ音のくせに違いなんかわかるのか。

ということでレイトのいない、いない世界はないので、レイトの少ない世界に避難することにした。