>>669-671
大戦で亡くなった親友たちに捧げる曲集にド派手な管弦楽なんてラヴェル
なら書かないだろう。 オーケストラ版もオーボエを中心にした地味な曲だ。 
トッカータのオケ化を避けたのも、そういう理由だと思うね。