>>47
ラヴェルは、なんでもかんでもオーケストラに編曲するわけでなく、
とても慎重に曲を選択してますよね。
トッカータは、まさにピアニスティックという点で、あえて編曲しなかったのでしょう。
水の戯れや、オンディーヌの編曲が考えられないのと同様ですね。