モーリス・ラヴェル (Maurice Ravel) 9
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0374名無しの笛の踊り
2013/12/04(水) 04:00:43.00ID:Mlxd20gGおい、連投野郎。てめーだよ。
都合の悪い部分は平気で全スルーしてんのね。言いたい放題いいやがって。
>>337 の内容はその二冊読んでも書いてないって。
それがさっきいったリトマス紙。俺が普段楽譜眺めてて気づいた法則なの。
>>362
言っとくけど最初に、フレージングだけって速断し暴言吐いたのは、お前の方だからな?
詳細な分析は、アルゴリズムバレるとヤなので晒したくないし、
一小節だけ基本アプローチを曝しました。
和声は和声で一応やってますが、結論として分析には役立つけど、
楽曲生成時にはあまり使えなかったよ、と。
えーとまず、参考書籍ではドビュッシー自身は、グリーグの影響受けてないって暗示してんのね。でも初期作品なんかにしっかり影響ありますよ、と。
コレ、どの書籍に書いてある?
他に誰が言ってる?教えてくれ。
多分互いの楽譜を比較したことある>>315や、解析した>>334しか実感湧かないと思うよ。
なんせ、本の知識ではドビュッシーは嘘ついてるわけだからね。
ラヴェルの修飾が無駄なんて言ってないって、誤読やめてね。また長文になるし、もうこれ以上あんたに説明する気も失せたけど最後に。
私見ではラヴェルの旋法には四度毎に二つの旋律重心があって、これをしばしば行き来するんですけど、その取り方に不確定な部分=なんでそっちにしたの?っていう。無駄配置が時々あるんですよ。
でも、これは修飾音の括りじゃない。
それならピアノ協奏曲ト長調第二楽章に、旋律修飾が大体網羅されてるなんて、思わないから。
あとこれも、一体何処の引用だ?あ?言ってみろ。ネット上でも、書籍でもいいけどな。
>>334に要点がまとまりすぎてて、もう他にいうことないですよ。あなたの同意を得られそうな一般的なアナリーゼから、導かれることは大体出尽くしてるし。でも、ベートーヴェン並みという解釈はよくわからんのよね〜。
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