>>790
冗談はよせ。
大阪交響楽団の響きが芳醇で温かい音などと幼稚な冗談は子供でも言わない。
世間一般で音楽雑誌が公平に批評したら↓こうなる。

・弦が鳴らず、各ブロックごとの響きがいかにも乏しく、豊かさを欠き、だれ気味になる
・弱音が致命的だ。強音も厚みに乏しい
・スケールもまことに小さく、音楽が乏しすぎる
・フォルテに美感も意味も不足する
>>557 レコード芸術より原文のまま)

これを改良するために熱心な会員がPACのように3年契約制で良い奏者を入れるとか
ピリオド・アプローチを試してはどうかなどと建設的な提案もしている。
まず、会員の耳が良くならないと楽団も低レベルに安住して成長してくれない。