>>46
 45です。確かにそうですね。数年前にシンフォニーホールで演奏した秋山和慶指揮の
「ベルシャザールの饗宴」を彷彿とさせる鳴りっぱなしの演奏であったことも確かです。
 ただ、テンポ設定といい粘りに粘るウォルトン節といい、京都響の方が妥当だったかな、
とも感じました。会場の反応はもひとつでしたが...