ウォルトンのスコアは、OUPのを20年近く前にササヤで購入。
今でも絶版じゃないんで手には入ります。ただ、ロイド=ジョーンズの
校訂による決定版が出ましたのでね...1万5千円前後しましたよ!
大阪響の1番はちょっと甘めでしたね。細やかなニュアンスにこだわり過ぎたのかも。
京都響の演奏は木管と金管を増幅させて迫力満点。ゴングも負けじと鳴らしてましたね。