ビヤ樽体型の歌い手は過去の物。
斬新な演出でわざわざ19世紀20世紀の遺物の不細工な体の歌手を選ぶ理由がわからん。
私も笑ったよ。
金を溝に捨てたも同然の初日に色々な場面で自分に笑えた。
新制作と言う名の格安製作舞台はこりごりだわ。