今は亡き、中野のクラシックに行くと入り口の黒板に
カリンニコフの交響曲1番と書いてから客席に着いて
持ち込んだ不二家のアップルリングをパクついたもんだよ
きちんと全楽章かけてくれた

1993年にN響がチャイコフスキーの2番の協奏曲と
後半にこの曲という涙もののプロをやってくれたことがあった
スヴェトラーノフ×チェルカスキーという豪華な顔ぶれだった