クラオタ女はどうして少ないのか?その2
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0057名無しの笛の踊り
2013/03/12(火) 14:31:01.62ID:MQP7zUkV妙子は消え入るような声と、艶かなシーツにくるまれた清楚な肢体で、さらに私を誘う。
「シューマンだけなのかい?いつごろから?」
「小学校のとき。音楽の授業でトロイメライ聴いたときに胸が凄く疼いたの。
足の間からも何か温かいものが....。最近になってわかったんだけど、スクリャービンでも同じ反応が....。」
「驚いたね。いや、素晴らしい。」
見事にピンクに染まりきった妙子の乳首を人差し指で転がしながら私は呟いた。
「あ、あー、もうダメ。我慢できない。」
華奢だが長い両腕を私の首の後ろに回して妙子は口技をねだる。
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