レイトの楽譜でびっくりしたこと

全部の音符にボーイングの記号と指番号が書いてあった。
(でも演奏を見ているとボーイングが楽譜どおりじゃない。)

「パッヘルベルのカノン」のVnパート1st、2nd、3rdが一緒に書いてある楽譜を使っていた。
ヴィヴァルディの2台以上の協奏曲はスコアをA4に拡大コピーして使っていた。
(それでどうして出入りを間違うのが謎だ。)