ヴァイオリン レイトの会 28巻目
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0026名無しの笛の踊り
2012/10/14(日) 22:11:41.00ID:XbVHxM/gレイト → 音程はアバウトでもいいから、どんどん難しい曲を弾く。上手くなればそのうち音程もとれると信じている。→ 何を弾いてもいつまでも音程がとれない。
鈴木のカリキュラムに指をくわえて羨望の眼差しを送るレイト。
「先生はメンコンまで弾かせてくれない」と自分だけ道が外れていることを知るレイト。
そこらから憎さ100倍になって鈴木たたきに転じるレイト。
「プロになるわけじゃないからそんなの弾かないでもいい」と開き直るレイト。
努力してメンコンまで弾けるようになった人と、途中で教本離脱させられてジブリの世界へ行った自分を比較して、
最後は「人間性がいい」と対抗するレイト。
素直に認めろよレイト達、「自分は能力がなくて上達しませんでした」と。
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