>>10
オーケストラ曲は、どちらも生まれて初めて聴く曲なのですし、まだ数回しか聴きこんでいません。
その段階での暫定的な感想ですが、『死と変容』の方が気に入っています。ヤノビッツの『四つの最後の歌』
ですが、なんか間延びしているような印象が。私にとってベストは、シュワルツコップフ/ジョージ・セル
版、二位を前レスでお薦めいただいた、リーザ・デラ=カーザ/ベームとルチア・ポップ/マイケル・ティルソン=トーマス
が分け合っています。四位が、 パーバラ・ボニー/パーソンズのピアノ伴奏版でしょうか。
 ところで、カラヤンが同じオーケストラ曲を1980年代に再録音した演奏の評価って耳の肥えたファンの間ではどうなっているのですか?