岡部真一郎はおかま、と言うよりゲイな語りが随所にでて、ゲイらしい妬みや嫉妬を高慢にネチネチとおかま臭く喋るゲイ。
以前のNHK音楽祭ピアノでキーシンのことを子供の頃からチヤホヤされて、アイドルで、を繰り返し繰り返しなぜか強調して、これでもかとネチネチ批判し、
とてもいい演奏だったのに何一つ心底褒めず、言いたかったことはチヤホヤされてるから私は嫌い、なのか、ピアノは詳しくない、かだけで、おネエがよく言う御託を並べたてて、ピアノは専門外なのか有り体な知ったか臭気を漂わせまくっていた。
紋切り型でよく言うのは、上から目線で冷ややかに「立派な演奏でした」
しかしテンション上がると声が上ずりはじめ、お姉言葉風になりそうなのを必死に抑える感が随所に出てしまい笑える。
ゲイ系言葉を出さないように注意してるためか、適切なボキャブラリーがいつも足りなず、ごく簡単な感想を間怠っこしく持って回った言い方をしてるだけで、たいしたこと言ってない場合が多いが、
もしあれがおネエ言葉だと厭味たっぷりな感じ悪くてもスッキリしたゲイな言い方になりそうな片鱗がいつもいくつも伺える。
育ち方、経歴にそのクローゼットなゲイ時代があったことが、経歴を知らなくても、何気にわかりそうな喋り方をする
過去の正体が掴みにくい音楽評論家だが、音楽好きにゲイがどんだけいてもおかしくはないが・・・