>>477
褒め第4回目
各楽章が多様的あるいはバラバラすぎるようでいて
共通した雰囲気に貫かれている。その結果
全体と1曲のまとまった交響曲として聴かせてくれ
マーラー節でおなかいっぱいになる名曲