しかし、どんなに偉大な芸術家にもそこには必ずアンチの存在がある…
バッハやベートーベンにもアンチが存在するのだから高本先生にもアンチがいても何ら不思議ではない…
むしろ、アンチの存在そのものが高本先生の偉大さを証明しているのだ…