-++ヘルベルト・フォン・カラヤン++-Nr.39
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0499名無しの笛の踊り
2012/11/18(日) 22:26:33.04ID:BJyeFnqYプッチーニ、R=シュトラウスやワーグナーなど、賛否はあれど、いうことない。
もちろん歌手のちからあってだが、その歌手を発掘する力、メンバーを選ぶ力、オペラ指揮者としての力あってのことだと思う。歌手もカラヤンの本ではやりやすかったと讃えているし、劇場の人だったんだと思う。
それに比べると、シンフォニーは今一歩。
ただ、ベルリンフィルに内容のないといわれる、管弦楽曲を最高の技術で聞かせられると、エンターテイメントとして脱帽だ。
ここら辺もオペラに通じていると思う。
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