五味康祐の本読んだらカラヤンを糞味噌だな!
かなり笑えるんだけど。
氏はいつも安い席でばかり聴いていたのだろうか?
時代小説家としては好きだが音楽評論どうなの?
なんかオーディオ機器が先行って感じ。