3500年のニュースより

ミチョランマ遺跡群から人骨みつかる

CD時代を象徴するミチョランマ遺跡群から多数の人骨が出土した。

人骨の状態は、大量のCDの下敷きとなって圧死したもの、未開封の
CDを口に加えているもの、2枚のCDをケースごと左右の耳に当てて
いるものと多彩だ。

人骨は約1500年前のもので、当時のミチョランマ山麓の酋長であった
ポチりヌスのテレビドラマ用小説「家政婦のミチョ」にある記述と
一致するところが多い。