>>265
プロッターに音楽が付属していたという話は知らないが、
あれを使う時は、LSIのレイヤーによってインクの消費量
が随分ちがう。従って、プロットされる線の感触を見て、
インクタンクの残量を推定しないと、タンクが空になって
(インクが空になっても、今と違って止まってくれないから)、
何も書かずにアームだけ動いているという惨事に合う。
HPではなく、ガーバーだったけど。悠長に音楽など聞いて
いると、エライことになりかねない。そんな時代だったよ。