「下手の横好きを擁護するためなら、どんな屁理屈だってこねてみせるさ!東電みたいに!東電みたいに!」
一人で叫び、パソコンデスクをばんばんと叩いて悦に入る>>808
今日はのこぎりの目立てが聞こえないと安心していた近隣住人は深夜の騒音に呆れ顔だ。