どうして、レイトがなかなか上手にならないのか、という理由は、一連のカキコで解ったと思う。
ここでは、明らかに学ばなければならない側に問題があるのが解る。

聴くだけなら、薬物と曲とのコンビネーションで新たな音楽の楽しみ方が出てくる。
薬物では、「上手くなったような気になれる」ことはあるが「上手くはならない」

的確なアドヴァイス・指導に対して、楽器が弾けないのに何を言い出すやら。