アーリーとレイトの区別ばかりが話題になっているけど、同じレイトでも、
真面目に上達を目指している真剣レイト(自分はこっち派のつもりだけど
少数派かな)と、好きな小品がそこそこ弾ければ満足という趣味レイトとは、
レッスン(先生含め)や練習に対する考え方が全く違ってくるだろう。

Twitterのヴァイオリン関係のリストなんか見てても、レイトでも練習曲
カイザーから始めて4年半でクロイツェル終わりかけなんていう人もいて
自分にも励みになる。
そういう人はやはり毎日欠かさず相当時間練習しているようだ。
自分も負けずに頑張りたい。