ハーンのバッハの《シャコンヌ》の第4小節や第16小節最も緊張感の高まる属和音に当たる部分で、
導音が腰砕けになるのは和声進行見失っている証拠。
和声が分からない人物には当然、バッハ向いていない。
和声に無頓着な「米国流=無手勝流」を脱しなければ、
バッハもモーツァルトも背骨のないまま演奏され続けることになる
バッハの全曲録音が出来ないのは当然だなw