>>749
俺は自分が上手いとは思わないが、(自分より上手い人は沢山見てる)
トラに呼ばれることが多い。
初見がきくのと、人間関係と、トラの物々交換で出ないと自分の所の弦が足りなくなってしまうのと。

で、短期間、短時間の練習で続けざまに本番をこなすと、たいして弾けもしないくせに
「プロ」みたいになってしまう。

アマチュアならではのじっくりと時間をかけて音楽を分かち合う楽しみが奪われている。

でも、トラを断る勇気もなく、煮え切らないまま本番の回数だけが増えて行く。