モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?6
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0001名無しの笛の踊り
2012/07/25(水) 21:45:55.66ID:DhKbAwmnこの二人どっちの方が凄いと思いますか?
前スレ
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?5
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1310650540/l50
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?4
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1291984053/l50
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?3
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1251953542/l50
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?2
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1240360878/l50
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1218431004/l50
0237名無しの笛の踊り
2012/08/29(水) 20:34:02.71ID:Tecn5mP60238名無しの笛の踊り
2012/08/29(水) 21:01:30.00ID:RlB1tI4Gろう?例えば双方名曲50曲(100曲でもいい)選曲した上で比較するってならわかる。
おれはそんなに聴けてないから比較はできない。
0239名無しの笛の踊り
2012/08/29(水) 21:09:36.31ID:Tecn5mP6無理して双方の比較を行う必要はないw
0240名無しの笛の踊り
2012/08/30(木) 00:17:14.62ID:9lGu69o41曲ずつで答は出る
0241名無しの笛の踊り
2012/08/30(木) 00:47:10.80ID:KCsEciES弟子の作品を酷くあしらった後にかなり落ち込んでる彼を見て
「私に褒められようなどとは思わないことだ」と慰める優しさもあった
またドヴォルザークの出来上がったばかりのチェロ協奏曲を聞いた後には
「わたしもこんな曲を書きたかった」という最大級の賛辞を送った
0244名無しの笛の踊り
2012/08/30(木) 01:53:33.81ID:f/IEUfiy単品どうしだとかなり拮抗(どっちもバカ曲すぎ)
全楽章対全変奏でも拮抗(どっちもそこそこ高品質)
0245名無しの笛の踊り
2012/08/30(木) 02:02:34.51ID:FGsS5Dzfhttp://www.youtube.com/watch?v=dhdWnDDC858
劇付随音楽「アテネの廃墟」 Op. 113 〜トルコ行進曲
http://www.youtube.com/watch?v=1IXLfPcgX1U
おまけ
ヨハン・ヨーゼフ・フックス - Johann Joseph Fux (1660-1741)
パルティータ 「トルコ風」, K331
Partita, "Turcaria", K331
http://www.youtube.com/watch?v=pCAGDTortqc
0247名無しの笛の踊り
2012/08/31(金) 12:36:45.91ID:VsfqJJm60248名無しの笛の踊り
2012/08/31(金) 12:51:18.12ID:li3HCWOjさらに短調を使うのも「トルコ風」
似たようなのに「ジプシー風」(ハイドンの曲がそんな感じ)もある
0249名無しの笛の踊り
2012/08/31(金) 13:15:26.23ID:VPRET5wW第3楽章中間部のトゥッティ部分から来ている
ハイドンの「ジプシー風」の代表例
ピアノ三重奏曲 ト長調 「ジプシー三重奏曲」 Hob.XV:25
- III. Rondo all'Ongarese: Presto
http://www.youtube.com/watch?v=EJfBIg4tWjo
0250名無しの笛の踊り
2012/08/31(金) 21:26:30.18ID:YT5+sq0A0251名無しの笛の踊り
2012/08/31(金) 22:23:31.90ID:KfVFdUr5そういうこともあってあの時代は「トルコ風」が流行だったみたい。
そもそも後宮からの誘拐がそうだしね。
0252名無しの笛の踊り
2012/09/01(土) 02:22:08.86ID:0bWBdoWu現在のウィーンのカフェ文化のもとになっている
という噂は、果たして本当か否か。
0253名無しの笛の踊り
2012/09/01(土) 06:53:32.26ID:EnyD/DMr0254名無しの笛の踊り
2012/09/01(土) 20:36:21.19ID:MWvQkvPt0255名無しの笛の踊り
2012/09/01(土) 22:45:41.45ID:Gv1nT5pA0257名無しの笛の踊り
2012/09/01(土) 23:28:40.63ID:pRZVZ+c/言葉はともかくこの国ではモノ自体絶滅しているのか。
それとも名を変えて生き残っているのか。
0258阿波の国
2012/09/01(土) 23:59:58.65ID:Hz+DCSkq0259名無しの笛の踊り
2012/09/04(火) 05:35:15.31ID:M9UWH8pE前スレにも同じようなことを書いた記憶があるけれども、
ブラームスは、モーツァルトとベートーヴェンの両者の
ピアノ協奏曲に対して、カデンツァを残した。
モーツァルト:ピアノ協奏曲第17番
モーツァルト:ピアノ協奏曲第20番
モーツァルト:ピアノ協奏曲第24番
ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第4番
0260名無しの笛の踊り
2012/09/08(土) 20:13:33.97ID:qrQaH8c0を大きく引き離している。モーツァルトの場合、協奏曲も室内楽風だし。
ピアノ協奏曲27番、ピアノ四重奏曲1番、弦楽四重奏曲22番、弦楽五重奏曲5番、
クラリネット協奏曲、クラリネット四重奏曲 などの緩徐楽章は、超絶的な名曲。
ほとんど「神の領域」だと思っている。深い、本当に深い。
0261名無しの笛の踊り
2012/09/08(土) 20:54:38.51ID:qrQaH8c03楽章や4楽章の「エレジー風」のメロディーだ。街角の辻音楽師の演奏をヒントにして、
あるいはそのまま使ってしまったかもしれない。著作権なんてものがなかった時代だし。
貴族相手に聴かせるにもかかわらず、大衆の音楽でもいいものはいい、心の伝わるものに
耳を傾けろ、とモーツァルトは思っていたかも。
すっかり大衆から遊離して、仲間内だけで不毛な「独創性」を競っている現代音楽を聞いたら、
モーツァルトは遠慮なく批判するだろうね。
0262名無しの笛の踊り
2012/09/09(日) 00:16:28.31ID:aR1jrmbnハイドンのほうがいいと思う。
フィッシャーのハイドンを聴いてそう思った
0263名無しの笛の踊り
2012/09/09(日) 01:13:31.17ID:fEU1rVM+0264名無しの笛の踊り
2012/09/09(日) 01:20:54.67ID:fEU1rVM+こと交響曲に関してはあえて形式にハマった曲を残してる印象がある
それは例えばハイドン等先駆者たちへの敬意とも取れるし
形式の中で何ができるかという挑戦でもあったのだろうか
0265名無しの笛の踊り
2012/09/09(日) 01:31:27.09ID:/WggqBjQ0266名無しの笛の踊り
2012/09/09(日) 01:41:32.01ID:fEU1rVM+ザルツブルグ時代は(旅先も含めて)それが大きかっただろうね
だから交響曲よりも自由に書けたであろうセレナード等の方が魅力的だったりする
でもウィーンに移ってからは主に自ら主催の演奏会や出版向けに書いたのだから
必ずしも依頼主がいたとは限らないからどうなんだろうね
0267名無しの笛の踊り
2012/09/09(日) 01:56:04.16ID:fEU1rVM+例えばよく言われる、ピアノ三重奏曲<ピアノ四重奏曲は
ピアノ四重奏の売れ行きが良くなかったことから「俗っぽく書いてくれ」という出版社の要望があり
それに応えて初心者向けを意識してピアノ三重奏を書いたからといわれる
0268名無しの笛の踊り
2012/09/09(日) 11:33:32.61ID:ZaNvQds2そんな事を誰が言ったんだよw
0270名無しの笛の踊り
2012/09/09(日) 17:49:55.83ID:MFXs6TZu別な出版社から第2番が出版されたのもその直後にピアノトリオ第2番以降が作られたのも事実
0271名無しの笛の踊り
2012/09/10(月) 05:52:18.63ID:BpA2n3f0>そのためアマチュアの演奏能力を念頭に書かれているともいえ〜モーツァルトの芸術的達成の一画をなす
これはモツのピアノ三重奏の解説で見ることができる記述例
モーツァルトがピアノトリオを難しくならないように意識して書いたのは明らか
ただし音楽的な魅力までは犠牲にしていないのであって実は演奏者次第なのだともいえる
0272名無しの笛の踊り
2012/09/10(月) 06:32:51.21ID:YJTXxhilそれって実はチェロ担当者が技巧的なところ以外の技量がないっていう自爆w
0273名無しの笛の踊り
2012/09/10(月) 07:46:29.29ID:atjpTri7作曲動機などもまったく関係ないのに。
ピアノを伴う室内楽だから一緒にしてるのか?
アホか。
0274名無しの笛の踊り
2012/09/10(月) 13:43:20.80ID:BpA2n3f0それは逆に初耳なので詳しくご教授ください
ホ長調第4番とハ長調第5番はプフベルクへの借金をあてこんで書かれたという説があるのは知ってるけど
基本的にはピアノ四重奏もピアノ三重奏もアマチュア向け出版を念頭に書かれたものだと認識してました
0275名無しの笛の踊り
2012/09/17(月) 06:03:23.61ID:Dk9hCfpBレコ芸でよく好きな作曲家の投票やるけど、だいたいいつも結果はこんな感じだ。
1.ベートーヴェン 2.ブラームス 3.モーツァルト 4.バッハ ・・・・・・
大半は男性の投票だろう。女性オンリーではだいぶ違うと思う。
◎ ショパン
○ モーツァルト
▲ ドビュッシー
△ シューベルト
△ ブラームス
× チャイコフスキー
・・・・・・
穴 プッチーニ
大穴 ペンデレツキ
超大穴 山田耕筰
0276名無しの笛の踊り
2012/09/17(月) 06:05:01.42ID:Dk9hCfpB>>623 女性は基本ピアノ曲だから
シューベルトの代わりにシューマン、
ベト率は案外高いし、
バッハ、リストも入る
で、チャイコなんかよりラフマだな
625 :名無しの笛の踊り:2012/09/13(木) 05:17:21.71 ID:EEpkfGO0
男女関係なく、バッハ・モーツァルト・ベートーヴェンの3名が上位でしょ
626 :名無しの笛の踊り:2012/09/13(木) 07:00:30.28 ID:xuijHhMQ
レコ芸あてにならん 女はショパン、チャイコ、モーツァルトが好きらしい。
メロディが美しくシンプルでないと女は寄り付かないな
627 :名無しの笛の踊り:2012/09/13(木) 07:27:34.42 ID:VdMIOXul
ベートーヴェンは女性に不人気のイメージがあるようで
0277名無しの笛の踊り
2012/09/18(火) 11:58:14.73ID:AIn4yFHSベートーヴェン大好きっていう女性と付き合いたいってお前ら思うか?w
0278名無しの笛の踊り
2012/09/18(火) 19:38:20.23ID:jNSJRArGこれ以上の幸せないじゃん
0279名無しの笛の踊り
2012/09/18(火) 22:25:18.71ID:9mXa8VO+ベートーヴェンのどの曲が好きなのかにもよるんじゃない?
0280名無しの笛の踊り
2012/09/18(火) 22:29:35.76ID:9mXa8VO+0281名無しの笛の踊り
2012/09/19(水) 00:20:23.88ID:wdojYhvt酒の神の暴れる様子が好きなんてイカスってか
0282名無しの笛の踊り
2012/09/19(水) 07:53:59.97ID:SD/Vy4TM以下のうち、どの曲のファンだったらおk?
1.交響曲第3番「英雄」
2.ピアノ協奏曲第4番
3.ピアノソナタ第29番「ハンマークラヴィーア」
4.弦楽四重奏曲第14番
0283名無しの笛の踊り
2012/09/19(水) 09:20:12.01ID:FzKM5Lz+0285名無しの笛の踊り
2012/09/20(木) 01:02:28.09ID:2WN62L76べト好きの女性が言ってたなw
0286名無しの笛の踊り
2012/09/20(木) 01:47:54.31ID:+E2U8DMl超々々有名メロディ モ(40番、アイネクライネ、トルコ行進曲)=ベ(5番、9番、エリーゼ)
歌える モ<<<<<ベ
0287名無しの笛の踊り
2012/09/20(木) 02:04:12.93ID:2WN62L76べトが交響曲をクラのメインに格上げしたんだぜ
ピアノソナタも弦四もべト以降は減少している、べトがある意味極めてしまっんだよ。
0288名無しの笛の踊り
2012/09/20(木) 02:44:01.84ID:5Kmoatbhこれの意味がよくわからない
わからないながらに、「キッスは目にして」という言葉がなぜか浮かんできた。
0289名無しの笛の踊り
2012/09/20(木) 03:35:21.45ID:F88b8S8Oシューベルトのことも思い出してあげてね
近年ではロマン派作曲家の多くにシューベルトの影響を再評価する動きがある
特にブラームスはシュ−ベルトの兄フェルディナントと交流があり
数多くの未発表の作品を自筆譜の形で見ることができた
0290名無しの笛の踊り
2012/09/20(木) 04:29:21.09ID:8oEyb6b7そういえば、男女を問わず、ピアノ協奏曲第4番は
アンチベートーヴェンにも結構支持されているそうなので、
この曲のファン=ベートーヴェンファンとは限らない?
0291名無しの笛の踊り
2012/09/20(木) 09:38:27.35ID:rzY+MRF60292名無しの笛の踊り
2012/09/20(木) 21:07:16.46ID:BQ89HG42色んな作曲家の評論書が並んでるけど、
モーツァルトがダントツに多い。
誰もが、10人いれば10人の私のモーツァルトがあるが、
私のベートーベンは一つしかない。と口を揃える
ベートーベンの記念碑的な作品は、
誰もが一度は訪れるが、家に置いて眺めるものじゃないという感じかな
運命も第九も序曲も弦楽四重奏も、
寝る前や仕事の合間に気安く触れたいと思わない
でも、音楽を聴く時はいつもそんな時なんだよなぁ
かといって、二流の音楽なんて聴きたくないし
けっきょくモーツァルトかジャズかサントラぐらいしかないんだよなぁ
0293名無しの笛の踊り
2012/09/20(木) 22:14:02.35ID:2WN62L76二流の音楽なんてない。どの音楽にも聴くにふさわしい時と場所がある
いるのは2流の人間だけだ。
0294名無しの笛の踊り
2012/09/20(木) 22:21:18.35ID:DozFh+zH百年十年単位で生き残る音楽もあれば
一夜で忘れ去られて然るべき音楽もある
0295名無しの笛の踊り
2012/09/20(木) 22:29:06.98ID:2WN62L76モツやべトよりPOPSがどうしても聴きたくなったりする時もある
そういうのを選べず1流2流を区別する人間を2流という。
0296名無しの笛の踊り
2012/09/20(木) 22:33:18.46ID:DozFh+zH0297名無しの笛の踊り
2012/09/20(木) 22:44:20.77ID:F88b8S8Oそんな2流のあなたに捧げよう
http://logsoku.com/thread/awabi.2ch.net/contemporary/1115744154/
0298名無しの笛の踊り
2012/09/20(木) 23:14:32.16ID:BQ89HG42音楽を聴きたくなるのは、決まって疲れた時なんだな
そんな時にベートーベンなんか聴きたくない
よけいに疲れる
モーツァルトはジュピターやK.466でも、いつでもその世界に浸れるんだよな
モーツァルトの音楽は、深い森をさ迷うようなイメージがある
そこには、生き物が棲んでいる
幽霊や魔物もいる
マイナスイオンもたっぷり
その中を歩くのは、とても気持ちいい
不安や悲しみもあるんだけど、やっぱりワクワクするW
0299名無しの笛の踊り
2012/09/20(木) 23:19:02.45ID:yIn9J88i0300名無しの笛の踊り
2012/09/20(木) 23:39:16.91ID:F88b8S8O自分が潜在的にバカにしてるってことじゃね?
ピアノと木管の五重奏曲の初演の際にはピアノ協奏曲(K.450、K.451)も弾いて
疲れ果てたモーツァルトがいみじくも言っている
「聴衆の方が一向に疲れなかったことは、私にとって少なからざる名誉」
0301名無しの笛の踊り
2012/09/20(木) 23:42:22.16ID:BQ89HG42そういうさ、音楽を音楽以上に見なそうとするのが、典型的ベトファンなんだよな
たかが音楽だろW
そんな直線的で人工的な世界観がベトの音楽であり、
それは彼の耳の悪さに起因すると誰かも書いていた
その欠点こそが、あの独特のエネルギッシュな音楽の素養だとも、ね
失恋して酒飲みながら、ベトなんて聴けるか?
鬱になりそうだ
0302名無しの笛の踊り
2012/09/21(金) 00:22:05.29ID:NleHf/kTつまらない凡作をを大量に書き飛ばしたのがモツ。傑作の10倍は駄作を書いてる
初期以降は金太郎飴のようにくだらないと言ったのはグールドだっけ?
失恋して酒を飲むには最適なBGMだよなモツは
女々しく自分に酔えるw
0304名無しの笛の踊り
2012/09/21(金) 01:12:25.96ID:Ze+a3sF2べトをちょっとでも否定したらモツ信者
これがリアルの世でもそのまま通用するなら政治はもっと楽になる。
0305名無しの笛の踊り
2012/09/21(金) 01:30:02.92ID:+17PhHG10306名無しの笛の踊り
2012/09/21(金) 09:35:26.04ID:v6y8m90E0307名無しの笛の踊り
2012/09/21(金) 12:34:18.64ID:vCRq6vjnおまえもクソみたいなスレで何言ってんだよ
昔はベートーベンが不動の人気を博していたろうが、
今は間違いなくモーツァルトだろ
俺もモーツァルトを知るまでは、ベートーベンやロマン派が好きだったが、
今じゃ見向きもしなくなったな
たまに我慢して聴いたりするが、もう飽き飽きだわ、ロマン派(笑)
つーかクラオタとか死ねよって感じだけど
0308名無しの笛の踊り
2012/09/21(金) 13:40:13.12ID:0Ru5xTSl晩年の一部を除いて、同時代の他の作曲家のパクリだからな
いろんな曲の長所だけを総合する力だけは優秀だと言っておこう
0309名無しの笛の踊り
2012/09/21(金) 14:02:51.65ID:QeUA+Gbp作曲の経緯なんて2の次、3の次だ。
完全オリジナルメロディーで詰まらなければ何の意味もない。
0310名無しの笛の踊り
2012/09/21(金) 14:43:23.51ID:pKV/wJ5Z0311名無しの笛の踊り
2012/09/21(金) 15:02:25.02ID:3DCGZ0kZカンナビヒなど、マンハイムの作曲家のパクリ
0312名無しの笛の踊り
2012/09/21(金) 18:55:17.88ID:QeUA+Gbp0313名無しの笛の踊り
2012/09/21(金) 20:02:04.51ID:O5Muon4l後世に威名を残し、作品が広く聴かれているヤツの勝ち
0314名無しの笛の踊り
2012/09/21(金) 21:27:06.92ID:NleHf/kT0315名無しの笛の踊り
2012/09/21(金) 21:54:06.18ID:9oYL9yC30318名無しの笛の踊り
2012/09/21(金) 22:33:55.55ID:NleHf/kT0319名無しの笛の踊り
2012/09/21(金) 22:39:44.88ID:onZ1qOzKいきなり韓国人とか持ち出して中学生ですか?
流れも読めないゆとり君?
韓国人の誰が威名を残しているってんですか?いい加減にしなさい。
0320名無しの笛の踊り
2012/09/21(金) 22:41:22.37ID:CGjOYPNB怒られた
0321名無しの笛の踊り
2012/09/21(金) 23:44:23.54ID:NleHf/kT後世に威名を残し、作品が広く聴かれているヤツの勝ち
こんな恥知らずの発言を日本人がするはずはないだろw
0322名無しの笛の踊り
2012/09/21(金) 23:58:16.04ID:E31u4yTdお前の方が恥知らずだろがw
実際にお前のレスは単なるこじつけ。
一回頭冷やせ、厨二病
0323名無しの笛の踊り
2012/09/22(土) 00:00:53.20ID:HZz3rdqSあんた頭悪いの?
モーツアルトやベートーヴェンに借用,引用があるとして
今世間に高名を馳せ,それらの楽曲が広く世界に愛されている事実はどうなの?
誰かがパクリという言葉で偉大な作曲家を中傷しているだけでしょ。
あんたスレの流れ読めないのか?
あっちこっちで駄レス垂れ流しているようだけど
日本人ならもっと賢そうなレスしろよ
0325名無しの笛の踊り
2012/09/22(土) 00:18:40.19ID:7U/F1F/g怒られたwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
0326名無しの笛の踊り
2012/09/22(土) 00:19:10.81ID:n3cIACB6山中「益川敏英先生はクラッシックではどんな作曲家かお好きなんですか」
益川「バッハ、ベートーベン、バルトークですね。モーツァルトは嫌いです。
モーツァルトは「天才」ではなくて「天才的」なの。だから嫌いなの。
つまり、やりっぱなしで推敲していないんです。音楽家に言うと「そんなことは
ない」って言われるかもしれないけど、僕にはそう聞こえる。」
山中「先生のお考えになる天才というのは、思いつきだけでなく、ちゃんと
推敲もできる人とといことですか」
益川「そうそう。ベートーベンもそうでしょ。非常にいいメロディーを、
ちゃんと自分で生み出していて、それをさらに推敲しているわけ。
その点、モーツァルトは自分の中に思いついたメロディーに酔っているだけ、
という気がしますね」
もちろんお前らはモツが天才じゃなくてもOKだよな?w
0327名無しの笛の踊り
2012/09/22(土) 00:24:42.33ID:Di+Tb4PW虎の威
別に天才かどうかを論議しているわけじゃねえだろw
何それ推敲って、馬鹿じゃね?
0328名無しの笛の踊り
2012/09/22(土) 00:28:38.72ID:2Uy9eZge自分の思いつきの発言に酔っているだけ
という気がしますね。
0329名無しの笛の踊り
2012/09/22(土) 00:33:35.98ID:WRwpwiA+ID:n3cIACB6 より
桁違いに賢い
0330名無しの笛の踊り
2012/09/22(土) 00:36:41.60ID:Gw9gYp6V耳と感性はねじ曲がっていたようだ
そんな気がしますね。
0331名無しの笛の踊り
2012/09/22(土) 00:42:12.81ID:vitr6MwK推敲に推敲を重ねたものもある
0332名無しの笛の踊り
2012/09/22(土) 00:44:21.25ID:x36H1vCdついでに推敲も大切とは思う。
でも天才って何みたいな話じゃ議論になりそうもないし(なるのかな。俺は凡人だからたぶん参加資格なし)
推敲もちゃんとやった作品やってない作品バラバラだろうし。
>>ベートーベンもそうでしょ。非常にいいメロディーを、
>>ちゃんと自分で生み出していて
>>モーツァルトは自分の中に思いついたメロディーに酔っているだけ
この比較の仕方は単なる言葉遊びって感じもするけど、実際にはもっとはっきりした事実があって
たとえばこの大先生、エリーゼとトルコ行進曲しか知らない、
みたいなことだったりしたら、なんか微笑ましくてファンになりそう。
0333名無しの笛の踊り
2012/09/22(土) 01:23:15.56ID:CDGFRgqEノーベル賞とるくらいの研究家なら
世界に名だたる一流の芸術家と同じくらいの感性を持っていますからね
偏屈で頑固で見栄っ張りです...そんなのあたりまえです
オレは以前書いたけど、モツは演奏する側の曲作り
ベトは聞く側の曲作りにそれぞれ秀でている人だから
楽器の弾けない研究者にモツどうですか???
なんて、聞くほうがどうかしていますよ
0334名無しの笛の踊り
2012/09/22(土) 02:03:04.44ID:MMmXDM2z0335名無しの笛の踊り
2012/09/22(土) 03:16:37.50ID:gJUtIDHRそんなに深く考えなきゃならないようなやりとりか?
おもしろくもねー質問してきやがった相手をちょっと戸惑わせてやろうとしただけ、
にしか見えないんだけど。
「受勲の感想は?クラシックをどう思う?そんな質問をしたら僕は君をここから
たたき出すよ」
この間週刊朝日で読んだ、ジョン・レノンと湯川なんとかの話を思い出した。
0336名無しの笛の踊り
2012/09/22(土) 06:15:07.13ID:DbJNvLRuhttp://awabi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1324672935/
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