モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?6
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0001名無しの笛の踊り
2012/07/25(水) 21:45:55.66ID:DhKbAwmnこの二人どっちの方が凄いと思いますか?
前スレ
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?5
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1310650540/l50
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?4
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1291984053/l50
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?3
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1251953542/l50
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?2
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1240360878/l50
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1218431004/l50
0002名無しの笛の踊り
2012/07/25(水) 21:48:56.92ID:S3aPIsx8バッハとRシュトラウスだろ
0003名無しの笛の踊り
2012/07/25(水) 21:58:47.17ID:5FaIqMLI0005名無しの笛の踊り
2012/07/25(水) 22:20:09.14ID:ZZ+P5u3uCD・本・グッズの売り上げ、演奏会での人気、知名度
全てに於いてモツ・ベトの圧勝でごめんなさいね
0006名無しの笛の踊り
2012/07/26(木) 00:02:54.83ID:20FmbHG00007名無しの笛の踊り
2012/07/26(木) 00:08:14.27ID:KCShQiov0008名無しの笛の踊り
2012/07/26(木) 02:54:16.64ID:zUbIX2dx0009名無しの笛の踊り
2012/07/26(木) 05:51:05.04ID:0ylg0Vnt0010名無しの笛の踊り
2012/07/26(木) 15:15:28.41ID:5Y47U/Lf0011名無しの笛の踊り
2012/07/26(木) 16:25:41.79ID:ubaskZRNハイドンは古典を開拓しただけで、内容はあまり濃くない。
0012名無しの笛の踊り
2012/07/26(木) 17:59:35.48ID:jTOmr+6i外国に出たことは一度もなく、当時から音楽の主流ジャンルだったオペラを手掛けず
活動範囲の限られた地方音楽家として地味な一生を過ごした
それでも現在はバロックの巨匠として揺るぎない位置にいる
ハイドンも晩年こそロンドンに渡ったりしたが、やはり基本的には地方音楽家であり
「世間から隔絶されていたので、独創的にならざるを得なかった」と自ら述べている
ハイドンの本当にユニークな音楽は、そのエステルハージ時代のものであるが
現在有名になってる曲の多くは晩年のものであり、ハイドンの誤解にも繋がっている
モーツァルトは彼らを尊敬しお手本と認め、特にハイドンとは世代を超えて友情を深めた
ただしモツの特徴は彼らとはむしろ対照的ともいえるもので、ヨーロッパの各地で当時の
音楽や文化を直に体験・吸収し、また大御所たちに直接指導してもらうこともできた
付け加えて、モツは特定のジャンルに縛られることなく全てのジャンルを満遍なく網羅できた
だからなんだと言われても困るけど。これ以上はスレチかな
0013名無しの笛の踊り
2012/07/26(木) 19:42:11.64ID:65AWwB03ハイドンが開拓した主旋律重視の主題労作にベトもモツも乗っかって曲を作っただけだし
0014名無しの笛の踊り
2012/07/26(木) 19:49:02.70ID:jTOmr+6iってことで
0016名無しの笛の踊り
2012/07/26(木) 22:19:33.30ID:Y5qhn5tWさすがに無知過ぎて引くわ
たまには外に出なさい!引きこもりさん
0017名無しの笛の踊り
2012/07/27(金) 01:07:29.55ID:V0kKn44i0018名無しの笛の踊り
2012/07/27(金) 01:21:21.90ID:hJUunq00受けているのは、後期六大だけ
0019名無しの笛の踊り
2012/07/27(金) 01:27:23.41ID:L6EW0Yo00020名無しの笛の踊り
2012/07/27(金) 01:33:58.68ID:hJUunq000021名無しの笛の踊り
2012/07/27(金) 01:47:27.05ID:hJUunq00ハーグに滞在したときは、転調の多い
ハーグの作曲家の影響を受けたりしてる
0023名無しの笛の踊り
2012/07/27(金) 11:52:42.55ID:8d1xDNBfhttp://www.youtube.com/watch?v=cjQnBlhsyfc
Joseph Schmitt (1734-1791): Symphonie in G major
http://www.youtube.com/watch?v=F1GUYUe53bE
Wolfgang Amadeus Mozart (1756-1791): Symphony No. 5 in B flat
- I. Allegro
http://www.youtube.com/watch?v=qXfB5U-AIKQ
0025名無しの笛の踊り
2012/07/28(土) 15:18:12.83ID:oyhzq8r4じじい専用スレなんだろうな
ビートルズとストーンズ・・とか言ってるぐらい意味が無いし馬鹿っぽい
0028名無しの笛の踊り
2012/07/28(土) 19:48:43.20ID:CgHq+zWsなんてどうよw
0029名無しの笛の踊り
2012/07/28(土) 21:52:50.74ID:T0t6obrBそう考えると何十年も世代を越えて聞き継がれているビートルズ等はやはりスゴイのだ
100年単位で生き残ってるクラシックは言うまでもない
0030名無しの笛の踊り
2012/07/28(土) 22:57:55.80ID:3f/cgBlh交響曲 ニ長調 Op. 6 No. 2
Symphony in D major, Op. 6, No. 2
http://www.youtube.com/watch?v=cdLvGt9tYec
0031名無しの笛の踊り
2012/07/29(日) 01:49:30.54ID:fVWl99V2ハイドンという、たった一人の音楽家があるとき突然、てなもんでもなかろう。
0032名無しの笛の踊り
2012/07/29(日) 02:47:28.08ID:7x38gRaU0033名無しの笛の踊り
2012/07/29(日) 03:07:09.63ID:OUdT1Nd00034名無しの笛の踊り
2012/07/29(日) 03:16:37.70ID:h6UdBCX9その上でやっぱり交響曲と弦四の2ジャンルの発展・普及に大きく貢献したのは確か
ハイドンは主に(当時まだ黎明期だった)楽譜の出版によってヨーロッパ各地に広まった
そしてホフシュテッターのようにハイドンの名を語って作品を発表する者が続出する程に
当時は大人気の超売れっ子だったのだ
そして何よりその後の作曲家たちにとっても長らくお手本・教材であり続けた
0035名無しの笛の踊り
2012/07/29(日) 05:22:02.94ID:kwInjMUpCream, JBG → Led Zep
ということですねわかります
0036名無しの笛の踊り
2012/07/29(日) 09:26:03.45ID:1SxiLcnVあそこに揚がっている曲数がドンだけあると思っているんだよ
同じ作曲者でも、揚がってない曲も相当数なもんだぞ
100年後に残すためにはどれだけの裾野の広さが必要なのか
よぉく考えたほうが良いぞ
0037名無しの笛の踊り
2012/07/29(日) 13:26:41.70ID:REXAlMrt0038名無しの笛の踊り
2012/07/29(日) 15:17:47.83ID:RAPYpM1s0040名無しの笛の踊り
2012/07/29(日) 21:51:14.54ID:S6PQsSN0モツとベト?アホかw
数百年前の音楽を未だに語って結論出ないならもう語るだけ無駄だろ
0041名無しの笛の踊り
2012/07/29(日) 22:51:04.28ID:/8MZBaDC絶対過疎るの目に見えてるから立てた人が責任持って管理しなよ
0043名無しの笛の踊り
2012/07/29(日) 23:43:44.92ID:kV6/6luC0044名無しの笛の踊り
2012/07/29(日) 23:44:46.98ID:8lXe+iE8このスレの主旨
建前
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?
本音
モーツァルトとベートーヴェンについて、雑談をしましょう。
0045名無しの笛の踊り
2012/07/30(月) 07:56:50.04ID:wKIfE9POいわば中世のポップソングだよね。軽い人間ほど響くんだろうw
0046名無しの笛の踊り
2012/07/30(月) 09:36:54.78ID:AT4VrVlZ誰と比較して退屈なのかとか普段は何を中心に聞いてるとかの情報がないとただの煽り
例えば同時代の作曲家の音楽を聞き込んでからの意見なら参考になるかもしれないが
あなたの軽い文章からはそうは思えない
0047名無しの笛の踊り
2012/07/30(月) 13:34:08.97ID:hKgw5RjWマイナー作曲家ファンから言わせると、ちっともマイナーじゃないとか言われそうだけど。
0048名無しの笛の踊り
2012/07/30(月) 13:42:42.17ID:eOD1nYFXモーツァルトも少なからず影響を受けている
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A8%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%97%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%8F%E3%83%AB
交響曲 ニ短調 Bryan d1
http://www.youtube.com/watch?v=Ty2Dz0Ry8DI
0049名無しの笛の踊り
2012/07/30(月) 14:03:16.02ID:AT4VrVlZ同時代人に評価されるのはそれで凄いことだけど、後世に生き残るのはもっと凄い
0050名無しの笛の踊り
2012/07/30(月) 14:09:25.61ID:eOD1nYFXヴァンハルは晩年はまったく目立たなかった
ハイドンは死の直前までは現役だった
モーツァルトはレクイエム作曲中に死んだ
0051名無しの笛の踊り
2012/07/30(月) 14:19:10.00ID:AT4VrVlZ言いたいことは分からなくもないが
それなら早死にした作曲家は全員例外なく後世に残ってるの?
ロッシーニのように若くしてご隠居した作曲家は後世に残ってないの?
0052名無しの笛の踊り
2012/07/30(月) 14:20:16.16ID:eOD1nYFXあまりなかっただろうけど
J.C.バッハの死については「音楽界にとっての損失」と評している
0055名無しの笛の踊り
2012/07/30(月) 14:29:31.66ID:lJ1nNLPwって程度の表現に例外のない法則性を求めるってちょっとなあ
もうちょっと突っ込み方があるだろ
0056名無しの笛の踊り
2012/07/30(月) 14:31:26.76ID:QCrtzwID0057名無しの笛の踊り
2012/07/30(月) 14:35:30.31ID:HE9pPEt8反論する必要はなくなったみたいだね
0058名無しの笛の踊り
2012/07/30(月) 14:38:37.20ID:AT4VrVlZ是非ともあなたの気の利いた突っ込みやご意見をお聞かせください
>>57
結局反論できないんですね
0060名無しの笛の踊り
2012/07/30(月) 14:39:39.21ID:HE9pPEt80062名無しの笛の踊り
2012/07/30(月) 14:42:53.98ID:lJ1nNLPw俺なら突っ込まないから気の利いた突っ込みはない
すまんね
でも>>55の一行目はその通りだと思わん?
そういう要求は俺には無茶な絡み方してるだけに見える
0063名無しの笛の踊り
2012/07/30(月) 14:48:27.06ID:HE9pPEt8ああわかったよ
「後世に残る」ためには
死に方は無関係で楽譜が残ってればよい。
これでいいだろ。
ヴァンハルは、発狂して楽譜を焼いてしまったので
楽譜の多くが消失したが、
それでも多くの楽譜が残ってるので後世に残っている
これでOK
0064名無しの笛の踊り
2012/07/30(月) 14:53:48.65ID:QCrtzwID>>62
突っ込まないと言いながら別人には絡むのは滑稽
0065名無しの笛の踊り
2012/07/30(月) 14:56:25.03ID:hKgw5RjWメンデルスゾーンは一般音楽愛好大衆にバッハを広めたわけで、
それまでも、モーツァルトやベートーヴェンなどの超一流どころはバッハに注目していたよ。
0066名無しの笛の踊り
2012/07/30(月) 17:37:26.20ID:AT4VrVlZそういう同業者にだけ知られてる作曲家は他にも居ただろうけど
後世に残るって言えば普通は一般人に受け入れられるってことじゃないかな
0067名無しの笛の踊り
2012/07/30(月) 22:31:21.79ID:98Z2B6p2日本だけ有名な作曲家もいます
欧州ではメジャーだけど、日本じゃそっぽ向かれてる作曲家もいっぱいいます
後世に残るって定義、むずかしいですね...
0068名無しの笛の踊り
2012/07/30(月) 23:28:44.00ID:wKIfE9PO5歳で作曲しクラビアを弾きこなしたとか、目隠しして弾いたとか、
教会の8声だか10声だかしらないけど楽譜を見れない曲を一発で
覚えたとか、交響曲の全楽章が一斉に脳内で鳴ったとか、スカトロだとか
後はホントかどうか知らないが借り物のバイオリンが1/8音狂っていた
のを指摘したとか。確かに、普通の人間には出来ないような事ばかり
やってるけど、残した曲はつまらないね。
0069名無しの笛の踊り
2012/07/30(月) 23:54:12.11ID:QCrtzwIDネットで調べた浅はかな知識をひけらかすの恥ずかしいね
あなたがつまらないと思わない作曲家を示さないと基準が分からないよ
0070名無しの笛の踊り
2012/07/31(火) 00:19:25.90ID:4BVBq7anそんなの地域差があるのは当たり前ですな
でもこのスレで扱われるべき古典派前後の作曲家については
ヨーロッパを中心に考えれば問題ないでしょう
0071名無しの笛の踊り
2012/07/31(火) 00:23:15.73ID:bak/mWXQ基準? ナニ言ってんの。つまらないからつまらない。
逆にモーツァルトの何が良いのか教えて貰いたいくらいだw
0072名無しの笛の踊り
2012/07/31(火) 00:37:56.71ID:nfClp2yl演奏する側の曲だからな〜〜
弁当のほうはどっちかというと聞くほうなんだけどな...
だから、同じ土俵に立てないのよ...
0073名無しの笛の踊り
2012/07/31(火) 01:01:54.35ID:xg8Et/LN(モツもいくらかその傾向があったという話もあるがそれはさておき)
そういう化け物超人のような逸話を残した人の中には、やっぱりというべきか、
芸術的素養があって、何かしら作品をものにした人もいたりする。
しかし彼らの作品はモツのそれほど評価されていなかったりする。
0074名無しの笛の踊り
2012/07/31(火) 01:03:24.93ID:IoVnwFnO0075名無しの笛の踊り
2012/07/31(火) 01:11:03.80ID:GjrX8e84感じ取る感受性がなければいくら教わってもムダムダ
>>72
バロック全般や古典派半ばまでのハイドン、ボッケリーニ辺りも基本は
演奏者が楽しんで聴き手はそのおこぼれをもらう感じだった(特に室内楽)
主な聴き手だった王侯貴族たちも多くは自ら演奏を嗜んだわけで
ちょうどハイドン、モツの後期辺りから大衆を意識するようになったのだけど
その大衆も現代の一般大衆というよりブルジョワジーと呼ばれる富裕層だった
ベトが現れたのはその変化の後といえるので、確かに同じ土俵とは言い難い
0076名無しの笛の踊り
2012/07/31(火) 02:22:29.07ID:bak/mWXQそういう勝利宣言は困りますねー
別にモツに魅力が全く無いとは言わない
ただ、それは何と言うか、「作られた需要」的なモノも
あるだろうと あんたの言う通り、感受性がなければ
分からないのはいいとして、では大多数の人間にそれは
備わってるものなの? ややもすると「モツの良さが理解る
自分て凄〜い」的な発想につながりがちな感じを受けるんだけど、
そういうの抜きで好きなら好きでいいけど、それって
一般化できない御話しだよね。つまり、世間一般にとって
モツは「評判だけで」聴いてる作家というおれの意見を
覆す如何なる根拠も示されてない状況何だがさて。
0077名無しの笛の踊り
2012/07/31(火) 02:26:38.31ID:Z/Gpxkj1モツをもてはやす世間
両方を敵に戦う76に拍手
いや、皮肉というわけでもなく
0078名無しの笛の踊り
2012/07/31(火) 02:33:39.65ID:bak/mWXQ特に中途半端な教養を身に付けた人間にとっては
0079名無しの笛の踊り
2012/07/31(火) 10:36:26.56ID:4BVBq7anモツ愛好家はその内の数十%、更に信者は数%に過ぎないというのに
ただクラシック愛好者の中ではバッハ、ベトに並んで最大勢力というだけ
世間一般の人がモツを聴いてるなんていう幻想自体が被害妄想みたいなもんだけど
>モツをもてはやす世間←という妄想にかられてモツを理解できない自分を哀れんで欲しいの?
0080名無しの笛の踊り
2012/07/31(火) 10:45:43.08ID:4BVBq7anいったものじゃなくて、ある時突然にその音楽に感動を覚えてっていう「感動体験」が圧倒的に大事
あなたの周り(この板でもいい)やあなた自身の体験をアンケートでも取ってみれば?
0081名無しの笛の踊り
2012/07/31(火) 11:17:23.52ID:bak/mWXQそもそも理解するほどの深さがあるのかって話なんだが
0083名無しの笛の踊り
2012/07/31(火) 11:35:16.42ID:ayz3cEmx0084名無しの笛の踊り
2012/07/31(火) 13:17:05.71ID:bak/mWXQ0085名無しの笛の踊り
2012/07/31(火) 13:35:02.30ID:GjrX8e84だってそういう趣旨で立てられたスレだものw
ID:bak/mWXQ
ただの揚げ足取りに終始してる
0086名無しの笛の踊り
2012/07/31(火) 13:37:54.75ID:ctUW+ZoEしいて言えばどっち、というスレだろ
モーツァルトは同時代の作曲家の曲を冷静に見れば大した事ないが
(しいて言えば総合力)
ベートーヴェンの後期作品は少なくとも19世紀には比肩する作品が無い
0087名無しの笛の踊り
2012/08/01(水) 06:50:59.05ID:Vh8EK9pnモツの場合、少なくとも作曲で苦労したとか言う話を聞かない。
実際彼を評した同時代の人の中にはまるでミルクセーキでも作る
ように音楽を作ると形容している。それでベートーヴェンを凌ぐ
ならまだしも、やはり「その程度」の曲しか残って無いと
俺の耳には響くんだよね。
0088名無しの笛の踊り
2012/08/01(水) 06:58:57.90ID:Hd4cfgk6モーツァルトは実際には少なくとも少年時代には
「勉強」した痕跡が残ってる。
少年時代の多くの曲で、モーツァルトの筆跡だったため
モーツァルト作と思われていたが
実際は他の作曲家の曲を写していたと判明したものも多い
0089名無しの笛の踊り
2012/08/01(水) 08:11:55.98ID:Yw25J3Hf>>88もだな。
それはあなたが無知なだけ。
一部の天才神話を、それがモーツァルトの全てのように解釈している人って
やっぱり多いね。
0090名無しの笛の踊り
2012/08/01(水) 08:20:15.21ID:Hd4cfgk6大人になったらタダの人。というのが当時の評価だった。
ウィーンの聴衆は「パクリばかりで新鮮味が無い」と。
ハイドンやハッセなど一部の作曲家は擁護したけどね
0091名無しの笛の踊り
2012/08/01(水) 09:04:58.01ID:mJimEavs0092名無しの笛の踊り
2012/08/01(水) 09:57:18.54ID:joe6bTZr0093名無しの笛の踊り
2012/08/01(水) 12:28:05.20ID:qlUOmoXuモーツァルトとベートーヴェンは、14歳差。
但し、
モーツァルトがいなければ、ベートーヴェンは有り得ない。
0094名無しの笛の踊り
2012/08/01(水) 20:18:05.71ID:Yw25J3Hfもう数十年遅くなっただろうね。
0095名無しの笛の踊り
2012/08/02(木) 00:16:27.24ID:bNzIyFDQという俺はたぶんモツのほうが好き。
べトもすごく嫌いというわけではない。
0096名無しの笛の踊り
2012/08/02(木) 00:25:40.61ID:v2labgOd気に入らない相手を貶さないと自分のステータスを保てないような人間にはなりたくないな
0097名無しの笛の踊り
2012/08/02(木) 00:33:04.49ID:cxkyhlTt偏見と主観で語っていて気持ち良いですか?
特に>>86とか>>87とか、あんたら自分でレスしていること冷静に読んで恥ずかしいと思わないのですか?
0098名無しの笛の踊り
2012/08/02(木) 00:34:19.94ID:v2labgOdベートーヴェンが長い間モツを最も偉大な音楽家と考えていたのは知ってる?
あの感受性豊かなシューマンや後のブラームスが心から敬愛してたのは知ってる?
0099名無しの笛の踊り
2012/08/02(木) 00:56:21.72ID:6tf81fPMしかし面白いのはマスゴミに一番踊らされてるのは他ならぬアンチさんだという事実
0100名無しの笛の踊り
2012/08/02(木) 05:21:02.73ID:L3HGisDK交響曲第5番のイメージが強すぎる作曲家となってしまった
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