モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?6
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0001名無しの笛の踊り
2012/07/25(水) 21:45:55.66ID:DhKbAwmnこの二人どっちの方が凄いと思いますか?
前スレ
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?5
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1310650540/l50
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?4
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1291984053/l50
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?3
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1251953542/l50
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?2
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1240360878/l50
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1218431004/l50
0159名無しの笛の踊り
2012/08/09(木) 22:08:16.40ID:Vc16I67p病気で休まれちゃ困るんだよってはっきり言われちまったが...最近...
>>158 さんとはだいぶ立場が違うみたいだね...
0160名無しの笛の踊り
2012/08/09(木) 22:11:18.17ID:tivD+bIu0162名無しの笛の踊り
2012/08/09(木) 22:17:55.99ID:g5ovuVjT形式を完成させるよりより多くの人に聞いてもらう方が大事ってこと
それ以前にバッハは古典派形式の交響曲、弦四、ソナタどれに関係したって?
0163名無しの笛の踊り
2012/08/09(木) 22:25:13.96ID:8MjiTr/x0164名無しの笛の踊り
2012/08/09(木) 22:29:03.47ID:tivD+bIuそして稼ぎ頭という概念はクラシックの世界には馴染まない浅はかな考え。
0165名無しの笛の踊り
2012/08/09(木) 22:36:47.35ID:g5ovuVjTどう馴染まないのかの説明と、また別な適切な表現でもあるなら教えて
それができないならただの揚げ足取りな
0166名無しの笛の踊り
2012/08/09(木) 22:44:56.95ID:0A0gVdm9ベトやモツ抜きでも音楽業界はやっていけるってなんか時制が間違っていませんか?
0167名無しの笛の踊り
2012/08/10(金) 00:17:43.90ID:r1kkLN17逆に刺激をうけるようなことはなかったと思うが???
0168名無しの笛の踊り
2012/08/10(金) 00:43:10.77ID:o3B0/MQh今のように有名な作曲家にはなれなかった。
だがベートーヴェンとモーツァルトが存在しなくてもハイドンとバッハは大作曲家のままだ
稼ぎ頭のベートーヴェンとモーツァルトより膨大な基礎を作ったバッハとハイドンが評価されるのがクラシックの世界
商業主義に毒されてこんな簡単なことにも気付けないものが多い
世界一売れてるマクドナルドのハンバーグとコカコーラは世界最高の料理か?
浅はかな考えの人間ならイエスと言うだろう。
0169名無しの笛の踊り
2012/08/10(金) 00:56:21.40ID:tnigmxnx今のように有名な作曲家にはなれなかった。
だがロマン派の作曲家と近現代の作曲家が存在しなくてもモーツァルトとベートーヴェンは大作曲家のままだ
稼ぎ頭のベートーヴェンとモーツァルトのお蔭で成り立ってるのがクラシックの世界
ロマン派至上主義に毒されてこんな簡単なことにも気付けないものが多い
0170名無しの笛の踊り
2012/08/10(金) 01:47:36.52ID:bJAmLPayそれまではJ.C.バッハなどの影響が大きい
ヨハン・クリスティアン・バッハ - Johann Christian Bach (1735-1782)
交響曲 ニ長調 Op. 6 No. 2
Symphony in D major, Op. 6, No. 2
http://www.youtube.com/watch?v=cdLvGt9tYec
0171名無しの笛の踊り
2012/08/10(金) 02:17:20.09ID:G4fUEung現役当時大人気だったロッシーニは自ら「イタリアのモーツァルト」を名乗り常に意識していた
またロッシーニの創作がオペラに集中したのはベートーヴェンの助言があってのことといわれている
そのロッシーニは死後急速に大衆から忘れられた存在になるが、作曲家には影響を与え続けた
0172名無しの笛の踊り
2012/08/10(金) 20:47:25.86ID:EuU1NwHU本当に日本人はドイツ大好きだなぁ
っていうか単なる無知
ベートーヴェン?ブーレーズ様がいつも馬鹿にしてる作曲家じゃん
アホのおまらの意見より音楽を知り尽くしたブーレーズ様が言ってるんだから間違いない
ベトやモツなんてちょっと低レベルな奴にも良さが判り易いってだけだろ?
ベトやモツが最高だと思うならJ-POPでも聴いてりゃいいと思うわ
あの音楽を突き詰めるとPOPS並になるだろ
0173名無しの笛の踊り
2012/08/10(金) 21:11:57.92ID:G4fUEung0174名無しの笛の踊り
2012/08/10(金) 21:25:11.16ID:GuD+74Qv0175名無しの笛の踊り
2012/08/10(金) 23:21:55.78ID:o3B0/MQhあああのつまんない演奏をする指揮者のことか
作曲もしてるの?
0176名無しの笛の踊り
2012/08/10(金) 23:27:12.02ID:iTwevzWe0178名無しの笛の踊り
2012/08/11(土) 05:22:50.79ID:lfu8sO3h↓のスレの方がまともな返事をもらえるはずなのでマジオヌヌメ
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1328919359/
0179名無しの笛の踊り
2012/08/11(土) 16:40:36.64ID:AUN+eXUS同意
アマオケでモツの初期、中期の交響曲をやったことがあるんだけど、
弦の内声部の作りは、弦楽セレナードっぽかったな。
ハイドンの交響曲では、弦の内声は弦楽四重奏みたいだった。
有機的な、かみ合わせ構造がだいぶ違う。
ハイドンは感傷的に訴えるところが少ないが、構造的な作り込みは聞くべきものがあると思た。
後期のモツは確かにハイドンの影響が大きそうだ。
0180名無しの笛の踊り
2012/08/11(土) 22:23:01.35ID:uDa+iA2q0181名無しの笛の踊り
2012/08/11(土) 22:34:04.07ID:7VPubXYRベントーベンは盆栽
0182名無しの笛の踊り
2012/08/12(日) 14:33:11.15ID:x6BhwZGv0183名無しの笛の踊り
2012/08/12(日) 15:01:26.39ID:fLgnKxAR0184名無しの笛の踊り
2012/08/12(日) 20:16:34.79ID:tuehR7Qw作曲家の価値を決める。モーツァルトは面白い曲を書いたが
名曲は一曲も作って無い。
0185名無しの笛の踊り
2012/08/12(日) 20:25:13.96ID:PboJoTMOこの人定期的に現れるけど自分では上手いこと言ってるつもりなんだろうなあ
で、あなたの思う後世に残る名曲をいっぱい書いた作曲家って誰?
0187名無しの笛の踊り
2012/08/12(日) 20:32:48.39ID:PboJoTMO0188名無しの笛の踊り
2012/08/12(日) 21:47:14.34ID:tuehR7Qwその問いには永遠に答えない。必要無いからだ。
他人との比較じゃない。お分かりか?
0190名無しの笛の踊り
2012/08/12(日) 22:06:44.88ID:zbOczt9B自分の意見持ち合わせていない空っぽの人間がほとんど
じぶんがマイノリティーかマジョリティーであることで何か特権的なことがあると
勘違いしてる人間はそのそも議論などすべきではない
0191名無しの笛の踊り
2012/08/12(日) 22:13:14.57ID:PboJoTMOどうしていまだに人気があるのか説明はできますか?
0192名無しの笛の踊り
2012/08/12(日) 22:35:38.09ID:kjg1KAE7毎度のことだが
そういうことをどや顔で言えることが
マイノリティの特権だなw
0193名無しの笛の踊り
2012/08/12(日) 22:39:41.51ID:tuehR7Qwそれはおかしな言い様だな。おれはモーツァルトを認めて無い。
だがキミらは違う。彼の曲に感動し、彼の曲がお気に入りなのだ。
説明するのはキミらの方だろう。もっとも、説明されたところで
おれが意見を変える事は無いが。
0195名無しの笛の踊り
2012/08/12(日) 22:54:47.68ID:kjg1KAE7自分に合わない、気に入らない相手を貶さないと
自分のステータスを保てないような人間にはなりたくない
0196名無しの笛の踊り
2012/08/12(日) 22:56:29.37ID:tuehR7Qwスレ値ではないな。題意に即している。
そして説明を求められてるのにそれが一言も無い。
はっきり言わせてもらうがそれが昨今ゴキブリのように
増殖している「モーツァルト愛好家」の特徴でもある。
好きなら好きな理由をひとつは言えるだろう。
あるいは理由じゃなくてもモーツァルトのどこが、なにが、
どういう風に好きか。キミ達には何の説明もアピールも無いのだ。
「ただ聴いてる」だけなのだ。「烏合の衆」なのだ。
0197名無しの笛の踊り
2012/08/12(日) 23:07:35.29ID:PboJoTMOそれまで何気なく聞き流していたモツの曲にある時突然感動を覚えた
それからはとにかく有名どころからマイナーな曲まで聞きまくった
それで自分に言えることはモツは知れば知るほど好きになるってこと
0198名無しの笛の踊り
2012/08/12(日) 23:15:28.47ID:tuehR7Qwなるほど。具体性は薄いが正直な説明だと思うよ。
説明できない連中の大半もそういう事なら納得は行く。
0199名無しの笛の踊り
2012/08/12(日) 23:16:32.04ID:kjg1KAE7(押し付けがましくなくて)さりげない
それでいて深い
0200名無しの笛の踊り
2012/08/13(月) 07:15:53.71ID:6jfVz2Sn0201名無しの笛の踊り
2012/08/13(月) 12:06:45.27ID:ikWVyX2uこいつ最高に馬鹿w
0202名無しの笛の踊り
2012/08/14(火) 23:00:05.58ID:B13KICbJ>>199さんの言いたいことは分かる。
モツには、安っぽい自己陶酔が見られない。
どんな秀逸なメロディーも、それが透けて見えれば気障でしかない。
『我々はもうモーツァルトのように美しくは書けない』
ブラームスは、音楽とは自己陶酔だと放言した。
モーツァルトは、一番みずみずしい音楽の果実のような。
古典派以前のような未熟もなく、ロマン派以降のような陳腐もない。
現代音楽は、もうあれは音楽の屍。
モーツァルトを聴くと、自己陶酔のワナに陥らない者だけが人を陶酔させられる、
とでも言いたくなる(笑)。
ベートーヴェンを聴くと、自己陶酔もここまでやるとぜんぜん陳腐じゃないな・・・
と思うばかりで、ちっとも陶酔できない(笑)。
0203名無しの笛の踊り
2012/08/14(火) 23:18:32.98ID:WFfhfIH40204名無しの笛の踊り
2012/08/15(水) 01:04:40.64ID:0ZaCww0wで、age
0205名無しの笛の踊り
2012/08/15(水) 12:02:50.68ID:zv7p9DgB一部を除いてイタリアの作曲家を無能扱いしていること
実際はそんなこと無いのに
ジュゼッペ・マリア・カンビーニ - Giuseppe Maria Cambini (1746-1825)
弦楽四重奏曲第3番 ロ短調
String Quartet No. 3 in B minor
Quartetto Le Ricordanze
http://www.youtube.com/watch?v=XkSekUyIpfc
0206名無しの笛の踊り
2012/08/16(木) 06:08:40.08ID:oSUfGC750207名無しの笛の踊り
2012/08/16(木) 10:08:36.63ID:IPIjohgU>一部を除いてイタリアの作曲家を無能扱いしていること
カンビーニがその「一部」に入ってなかったっていうのは何か確証でもあるの?
>>206
わざわざ該当スレを覗き見するなんてあなたどれだけドMなんですか
0208名無しの笛の踊り
2012/08/16(木) 10:45:08.43ID:aZWPiTpz洗練の極み
で、なにが凄いってハイドンでしょう
0209名無しの笛の踊り
2012/08/16(木) 17:41:32.78ID:PtpHvjg00210名無しの笛の踊り
2012/08/17(金) 00:59:59.38ID:gu77SGIPまあハイドンは大人になってから書き始めたから当然とも言えるが。
ちなみに最近おれがよく聴くのはホグウッドの第2巻(No.3・14・15・17・19・20・25・33・36・108)
0211名無しの笛の踊り
2012/08/18(土) 12:41:01.41ID:o6Vb18Eyそれってハイドンが書き始めた時には既に幾つもの前例が有ったことを示唆するんじゃないの?
ハイドンが自ら交響曲を徐々に完成に至らしめたって信じてる者にとっては
むしろ初期の作品はセレナードや序曲の延長であってくれた方が都合がよいはず
0212名無しの笛の踊り
2012/08/18(土) 12:54:54.88ID:o6Vb18Eyだからこそその後の変遷・完成への道が真に輝かしい
0213名無しの笛の踊り
2012/08/20(月) 06:00:48.94ID:bMAJxSdxということで、ネタ振り。
昨日のらららクラシックを見て思ったこと:
モーツァルトとベートーヴェンは、どちらがより几帳面だったのだろうか?
0215名無しの笛の踊り
2012/08/20(月) 23:11:51.86ID:bMAJxSdx結婚できる/できないはともかくとして、
確かにモーツァルトはベートーヴェンより几帳面そうだ
0216名無しの笛の踊り
2012/08/20(月) 23:53:49.54ID:CLwcd59u0217名無しの笛の踊り
2012/08/21(火) 02:20:40.23ID:IiVlba1v一方のベトがこだわったのはコーヒーの豆を数えることくらい
0218名無しの笛の踊り
2012/08/21(火) 22:48:11.81ID:ADOpHAqu0219名無しの笛の踊り
2012/08/22(水) 04:25:48.93ID:UoDTZmM80220名無しの笛の踊り
2012/08/22(水) 05:37:02.11ID:YO09BgK70221名無しの笛の踊り
2012/08/22(水) 05:43:45.68ID:PQY3g2gu0222名無しの笛の踊り
2012/08/22(水) 14:21:51.04ID:Yyo6fnL7もちろん全部ではないが
0223名無しの笛の踊り
2012/08/22(水) 16:05:19.35ID:yj+eke63自分で出版に直接関わった作曲家ならいたと思うけど
0224名無しの笛の踊り
2012/08/25(土) 06:32:07.64ID:j11H8tr00225名無しの笛の踊り
2012/08/25(土) 08:10:29.20ID:3RHpV60y0226名無しの笛の踊り
2012/08/25(土) 14:17:14.29ID:4SCIjxh+出版社が複数になると一貫性がなくなる
0227名無しの笛の踊り
2012/08/27(月) 21:17:46.75ID:oqrSLSXK実は同様にモーツァルトも崇拝してるんだよね
興味深いのは、モツへの敬愛の深さは歳とともにより増していったと思われること
0228名無しの笛の踊り
2012/08/27(月) 23:08:17.28ID:CoyWiI1I0229名無しの笛の踊り
2012/08/27(月) 23:29:27.54ID:3Gp+ru1Cイルカ>モツ>>一般人>>228>>ベト
0230名無しの笛の踊り
2012/08/28(火) 16:28:08.28ID:KGUSzZ2Eしかしそれは万人にわかるわけではない。
私の曲が大勢に好まれるのも、そのお陰です。」ブラームス
0231名無しの笛の踊り
2012/08/28(火) 18:50:22.21ID:I9f04k+O0232名無しの笛の踊り
2012/08/28(火) 19:46:41.72ID:pVt0rViTというのもあるね。
吉田秀和氏の本にある言葉かな、多分。
晩年の言葉だと言う以上はわからないけど、ブラームスのこういう自己批判が強くて内省的な感じはとても好きだ。
0233名無しの笛の踊り
2012/08/28(火) 22:40:46.22ID:0wtME76Y0234名無しの笛の踊り
2012/08/29(水) 00:47:04.46ID:taWcUODLブラームス
以外に自意識過剰なナルシストw
0235名無しの笛の踊り
2012/08/29(水) 13:31:06.34ID:BgmAdRu4前にもブラームスの言葉はそのまま受け取らない方がいい、みたいに言ってる人がいたけど
具体的にはどういう別解釈ができるんだろう?
せっせと先輩作曲家たちの楽譜をコレクションして、時に友人との会話や手紙の中で
手放しの賛辞を惜しまなかった、あのブラームスが皮肉屋さん?
例えば「ドヴォルザークがゴミ箱に捨てたメロディで一曲書ける」というのはブラームスが
少ない素材で書けるという自負とも取れるのは分かるけど、それがドボへの皮肉だとは思えない
0236名無しの笛の踊り
2012/08/29(水) 20:28:40.09ID:taWcUODLブルックナーには「蛇ののたくったような長ったらしい交響曲なんかナンセンス」
ヴォルフには「もっと勉強しないとお前に才能があるかどうかはわかんねえなw」
ロットには「どうせ才能なんかないようだから作曲家は諦めろ」
0237名無しの笛の踊り
2012/08/29(水) 20:34:02.71ID:Tecn5mP60238名無しの笛の踊り
2012/08/29(水) 21:01:30.00ID:RlB1tI4Gろう?例えば双方名曲50曲(100曲でもいい)選曲した上で比較するってならわかる。
おれはそんなに聴けてないから比較はできない。
0239名無しの笛の踊り
2012/08/29(水) 21:09:36.31ID:Tecn5mP6無理して双方の比較を行う必要はないw
0240名無しの笛の踊り
2012/08/30(木) 00:17:14.62ID:9lGu69o41曲ずつで答は出る
0241名無しの笛の踊り
2012/08/30(木) 00:47:10.80ID:KCsEciES弟子の作品を酷くあしらった後にかなり落ち込んでる彼を見て
「私に褒められようなどとは思わないことだ」と慰める優しさもあった
またドヴォルザークの出来上がったばかりのチェロ協奏曲を聞いた後には
「わたしもこんな曲を書きたかった」という最大級の賛辞を送った
0244名無しの笛の踊り
2012/08/30(木) 01:53:33.81ID:f/IEUfiy単品どうしだとかなり拮抗(どっちもバカ曲すぎ)
全楽章対全変奏でも拮抗(どっちもそこそこ高品質)
0245名無しの笛の踊り
2012/08/30(木) 02:02:34.51ID:FGsS5Dzfhttp://www.youtube.com/watch?v=dhdWnDDC858
劇付随音楽「アテネの廃墟」 Op. 113 〜トルコ行進曲
http://www.youtube.com/watch?v=1IXLfPcgX1U
おまけ
ヨハン・ヨーゼフ・フックス - Johann Joseph Fux (1660-1741)
パルティータ 「トルコ風」, K331
Partita, "Turcaria", K331
http://www.youtube.com/watch?v=pCAGDTortqc
0247名無しの笛の踊り
2012/08/31(金) 12:36:45.91ID:VsfqJJm60248名無しの笛の踊り
2012/08/31(金) 12:51:18.12ID:li3HCWOjさらに短調を使うのも「トルコ風」
似たようなのに「ジプシー風」(ハイドンの曲がそんな感じ)もある
0249名無しの笛の踊り
2012/08/31(金) 13:15:26.23ID:VPRET5wW第3楽章中間部のトゥッティ部分から来ている
ハイドンの「ジプシー風」の代表例
ピアノ三重奏曲 ト長調 「ジプシー三重奏曲」 Hob.XV:25
- III. Rondo all'Ongarese: Presto
http://www.youtube.com/watch?v=EJfBIg4tWjo
0250名無しの笛の踊り
2012/08/31(金) 21:26:30.18ID:YT5+sq0A0251名無しの笛の踊り
2012/08/31(金) 22:23:31.90ID:KfVFdUr5そういうこともあってあの時代は「トルコ風」が流行だったみたい。
そもそも後宮からの誘拐がそうだしね。
0252名無しの笛の踊り
2012/09/01(土) 02:22:08.86ID:0bWBdoWu現在のウィーンのカフェ文化のもとになっている
という噂は、果たして本当か否か。
0253名無しの笛の踊り
2012/09/01(土) 06:53:32.26ID:EnyD/DMr0254名無しの笛の踊り
2012/09/01(土) 20:36:21.19ID:MWvQkvPt0255名無しの笛の踊り
2012/09/01(土) 22:45:41.45ID:Gv1nT5pA0257名無しの笛の踊り
2012/09/01(土) 23:28:40.63ID:pRZVZ+c/言葉はともかくこの国ではモノ自体絶滅しているのか。
それとも名を変えて生き残っているのか。
0258阿波の国
2012/09/01(土) 23:59:58.65ID:Hz+DCSkq■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています