モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?6
レス数が950を超えています。1000を超えると書き込みができなくなります。
0001名無しの笛の踊り
2012/07/25(水) 21:45:55.66ID:DhKbAwmnこの二人どっちの方が凄いと思いますか?
前スレ
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?5
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1310650540/l50
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?4
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1291984053/l50
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?3
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1251953542/l50
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?2
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1240360878/l50
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1218431004/l50
0002名無しの笛の踊り
2012/07/25(水) 21:48:56.92ID:S3aPIsx8バッハとRシュトラウスだろ
0003名無しの笛の踊り
2012/07/25(水) 21:58:47.17ID:5FaIqMLI0005名無しの笛の踊り
2012/07/25(水) 22:20:09.14ID:ZZ+P5u3uCD・本・グッズの売り上げ、演奏会での人気、知名度
全てに於いてモツ・ベトの圧勝でごめんなさいね
0006名無しの笛の踊り
2012/07/26(木) 00:02:54.83ID:20FmbHG00007名無しの笛の踊り
2012/07/26(木) 00:08:14.27ID:KCShQiov0008名無しの笛の踊り
2012/07/26(木) 02:54:16.64ID:zUbIX2dx0009名無しの笛の踊り
2012/07/26(木) 05:51:05.04ID:0ylg0Vnt0010名無しの笛の踊り
2012/07/26(木) 15:15:28.41ID:5Y47U/Lf0011名無しの笛の踊り
2012/07/26(木) 16:25:41.79ID:ubaskZRNハイドンは古典を開拓しただけで、内容はあまり濃くない。
0012名無しの笛の踊り
2012/07/26(木) 17:59:35.48ID:jTOmr+6i外国に出たことは一度もなく、当時から音楽の主流ジャンルだったオペラを手掛けず
活動範囲の限られた地方音楽家として地味な一生を過ごした
それでも現在はバロックの巨匠として揺るぎない位置にいる
ハイドンも晩年こそロンドンに渡ったりしたが、やはり基本的には地方音楽家であり
「世間から隔絶されていたので、独創的にならざるを得なかった」と自ら述べている
ハイドンの本当にユニークな音楽は、そのエステルハージ時代のものであるが
現在有名になってる曲の多くは晩年のものであり、ハイドンの誤解にも繋がっている
モーツァルトは彼らを尊敬しお手本と認め、特にハイドンとは世代を超えて友情を深めた
ただしモツの特徴は彼らとはむしろ対照的ともいえるもので、ヨーロッパの各地で当時の
音楽や文化を直に体験・吸収し、また大御所たちに直接指導してもらうこともできた
付け加えて、モツは特定のジャンルに縛られることなく全てのジャンルを満遍なく網羅できた
だからなんだと言われても困るけど。これ以上はスレチかな
0013名無しの笛の踊り
2012/07/26(木) 19:42:11.64ID:65AWwB03ハイドンが開拓した主旋律重視の主題労作にベトもモツも乗っかって曲を作っただけだし
0014名無しの笛の踊り
2012/07/26(木) 19:49:02.70ID:jTOmr+6iってことで
0016名無しの笛の踊り
2012/07/26(木) 22:19:33.30ID:Y5qhn5tWさすがに無知過ぎて引くわ
たまには外に出なさい!引きこもりさん
0017名無しの笛の踊り
2012/07/27(金) 01:07:29.55ID:V0kKn44i0018名無しの笛の踊り
2012/07/27(金) 01:21:21.90ID:hJUunq00受けているのは、後期六大だけ
0019名無しの笛の踊り
2012/07/27(金) 01:27:23.41ID:L6EW0Yo00020名無しの笛の踊り
2012/07/27(金) 01:33:58.68ID:hJUunq000021名無しの笛の踊り
2012/07/27(金) 01:47:27.05ID:hJUunq00ハーグに滞在したときは、転調の多い
ハーグの作曲家の影響を受けたりしてる
0023名無しの笛の踊り
2012/07/27(金) 11:52:42.55ID:8d1xDNBfhttp://www.youtube.com/watch?v=cjQnBlhsyfc
Joseph Schmitt (1734-1791): Symphonie in G major
http://www.youtube.com/watch?v=F1GUYUe53bE
Wolfgang Amadeus Mozart (1756-1791): Symphony No. 5 in B flat
- I. Allegro
http://www.youtube.com/watch?v=qXfB5U-AIKQ
0025名無しの笛の踊り
2012/07/28(土) 15:18:12.83ID:oyhzq8r4じじい専用スレなんだろうな
ビートルズとストーンズ・・とか言ってるぐらい意味が無いし馬鹿っぽい
0028名無しの笛の踊り
2012/07/28(土) 19:48:43.20ID:CgHq+zWsなんてどうよw
0029名無しの笛の踊り
2012/07/28(土) 21:52:50.74ID:T0t6obrBそう考えると何十年も世代を越えて聞き継がれているビートルズ等はやはりスゴイのだ
100年単位で生き残ってるクラシックは言うまでもない
0030名無しの笛の踊り
2012/07/28(土) 22:57:55.80ID:3f/cgBlh交響曲 ニ長調 Op. 6 No. 2
Symphony in D major, Op. 6, No. 2
http://www.youtube.com/watch?v=cdLvGt9tYec
0031名無しの笛の踊り
2012/07/29(日) 01:49:30.54ID:fVWl99V2ハイドンという、たった一人の音楽家があるとき突然、てなもんでもなかろう。
0032名無しの笛の踊り
2012/07/29(日) 02:47:28.08ID:7x38gRaU0033名無しの笛の踊り
2012/07/29(日) 03:07:09.63ID:OUdT1Nd00034名無しの笛の踊り
2012/07/29(日) 03:16:37.70ID:h6UdBCX9その上でやっぱり交響曲と弦四の2ジャンルの発展・普及に大きく貢献したのは確か
ハイドンは主に(当時まだ黎明期だった)楽譜の出版によってヨーロッパ各地に広まった
そしてホフシュテッターのようにハイドンの名を語って作品を発表する者が続出する程に
当時は大人気の超売れっ子だったのだ
そして何よりその後の作曲家たちにとっても長らくお手本・教材であり続けた
0035名無しの笛の踊り
2012/07/29(日) 05:22:02.94ID:kwInjMUpCream, JBG → Led Zep
ということですねわかります
0036名無しの笛の踊り
2012/07/29(日) 09:26:03.45ID:1SxiLcnVあそこに揚がっている曲数がドンだけあると思っているんだよ
同じ作曲者でも、揚がってない曲も相当数なもんだぞ
100年後に残すためにはどれだけの裾野の広さが必要なのか
よぉく考えたほうが良いぞ
0037名無しの笛の踊り
2012/07/29(日) 13:26:41.70ID:REXAlMrt0038名無しの笛の踊り
2012/07/29(日) 15:17:47.83ID:RAPYpM1s0040名無しの笛の踊り
2012/07/29(日) 21:51:14.54ID:S6PQsSN0モツとベト?アホかw
数百年前の音楽を未だに語って結論出ないならもう語るだけ無駄だろ
0041名無しの笛の踊り
2012/07/29(日) 22:51:04.28ID:/8MZBaDC絶対過疎るの目に見えてるから立てた人が責任持って管理しなよ
0043名無しの笛の踊り
2012/07/29(日) 23:43:44.92ID:kV6/6luC0044名無しの笛の踊り
2012/07/29(日) 23:44:46.98ID:8lXe+iE8このスレの主旨
建前
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?
本音
モーツァルトとベートーヴェンについて、雑談をしましょう。
0045名無しの笛の踊り
2012/07/30(月) 07:56:50.04ID:wKIfE9POいわば中世のポップソングだよね。軽い人間ほど響くんだろうw
0046名無しの笛の踊り
2012/07/30(月) 09:36:54.78ID:AT4VrVlZ誰と比較して退屈なのかとか普段は何を中心に聞いてるとかの情報がないとただの煽り
例えば同時代の作曲家の音楽を聞き込んでからの意見なら参考になるかもしれないが
あなたの軽い文章からはそうは思えない
0047名無しの笛の踊り
2012/07/30(月) 13:34:08.97ID:hKgw5RjWマイナー作曲家ファンから言わせると、ちっともマイナーじゃないとか言われそうだけど。
0048名無しの笛の踊り
2012/07/30(月) 13:42:42.17ID:eOD1nYFXモーツァルトも少なからず影響を受けている
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A8%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%97%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%8F%E3%83%AB
交響曲 ニ短調 Bryan d1
http://www.youtube.com/watch?v=Ty2Dz0Ry8DI
0049名無しの笛の踊り
2012/07/30(月) 14:03:16.02ID:AT4VrVlZ同時代人に評価されるのはそれで凄いことだけど、後世に生き残るのはもっと凄い
0050名無しの笛の踊り
2012/07/30(月) 14:09:25.61ID:eOD1nYFXヴァンハルは晩年はまったく目立たなかった
ハイドンは死の直前までは現役だった
モーツァルトはレクイエム作曲中に死んだ
0051名無しの笛の踊り
2012/07/30(月) 14:19:10.00ID:AT4VrVlZ言いたいことは分からなくもないが
それなら早死にした作曲家は全員例外なく後世に残ってるの?
ロッシーニのように若くしてご隠居した作曲家は後世に残ってないの?
0052名無しの笛の踊り
2012/07/30(月) 14:20:16.16ID:eOD1nYFXあまりなかっただろうけど
J.C.バッハの死については「音楽界にとっての損失」と評している
0055名無しの笛の踊り
2012/07/30(月) 14:29:31.66ID:lJ1nNLPwって程度の表現に例外のない法則性を求めるってちょっとなあ
もうちょっと突っ込み方があるだろ
0056名無しの笛の踊り
2012/07/30(月) 14:31:26.76ID:QCrtzwID0057名無しの笛の踊り
2012/07/30(月) 14:35:30.31ID:HE9pPEt8反論する必要はなくなったみたいだね
0058名無しの笛の踊り
2012/07/30(月) 14:38:37.20ID:AT4VrVlZ是非ともあなたの気の利いた突っ込みやご意見をお聞かせください
>>57
結局反論できないんですね
0060名無しの笛の踊り
2012/07/30(月) 14:39:39.21ID:HE9pPEt80062名無しの笛の踊り
2012/07/30(月) 14:42:53.98ID:lJ1nNLPw俺なら突っ込まないから気の利いた突っ込みはない
すまんね
でも>>55の一行目はその通りだと思わん?
そういう要求は俺には無茶な絡み方してるだけに見える
0063名無しの笛の踊り
2012/07/30(月) 14:48:27.06ID:HE9pPEt8ああわかったよ
「後世に残る」ためには
死に方は無関係で楽譜が残ってればよい。
これでいいだろ。
ヴァンハルは、発狂して楽譜を焼いてしまったので
楽譜の多くが消失したが、
それでも多くの楽譜が残ってるので後世に残っている
これでOK
0064名無しの笛の踊り
2012/07/30(月) 14:53:48.65ID:QCrtzwID>>62
突っ込まないと言いながら別人には絡むのは滑稽
0065名無しの笛の踊り
2012/07/30(月) 14:56:25.03ID:hKgw5RjWメンデルスゾーンは一般音楽愛好大衆にバッハを広めたわけで、
それまでも、モーツァルトやベートーヴェンなどの超一流どころはバッハに注目していたよ。
0066名無しの笛の踊り
2012/07/30(月) 17:37:26.20ID:AT4VrVlZそういう同業者にだけ知られてる作曲家は他にも居ただろうけど
後世に残るって言えば普通は一般人に受け入れられるってことじゃないかな
0067名無しの笛の踊り
2012/07/30(月) 22:31:21.79ID:98Z2B6p2日本だけ有名な作曲家もいます
欧州ではメジャーだけど、日本じゃそっぽ向かれてる作曲家もいっぱいいます
後世に残るって定義、むずかしいですね...
0068名無しの笛の踊り
2012/07/30(月) 23:28:44.00ID:wKIfE9PO5歳で作曲しクラビアを弾きこなしたとか、目隠しして弾いたとか、
教会の8声だか10声だかしらないけど楽譜を見れない曲を一発で
覚えたとか、交響曲の全楽章が一斉に脳内で鳴ったとか、スカトロだとか
後はホントかどうか知らないが借り物のバイオリンが1/8音狂っていた
のを指摘したとか。確かに、普通の人間には出来ないような事ばかり
やってるけど、残した曲はつまらないね。
0069名無しの笛の踊り
2012/07/30(月) 23:54:12.11ID:QCrtzwIDネットで調べた浅はかな知識をひけらかすの恥ずかしいね
あなたがつまらないと思わない作曲家を示さないと基準が分からないよ
0070名無しの笛の踊り
2012/07/31(火) 00:19:25.90ID:4BVBq7anそんなの地域差があるのは当たり前ですな
でもこのスレで扱われるべき古典派前後の作曲家については
ヨーロッパを中心に考えれば問題ないでしょう
0071名無しの笛の踊り
2012/07/31(火) 00:23:15.73ID:bak/mWXQ基準? ナニ言ってんの。つまらないからつまらない。
逆にモーツァルトの何が良いのか教えて貰いたいくらいだw
0072名無しの笛の踊り
2012/07/31(火) 00:37:56.71ID:nfClp2yl演奏する側の曲だからな〜〜
弁当のほうはどっちかというと聞くほうなんだけどな...
だから、同じ土俵に立てないのよ...
0073名無しの笛の踊り
2012/07/31(火) 01:01:54.35ID:xg8Et/LN(モツもいくらかその傾向があったという話もあるがそれはさておき)
そういう化け物超人のような逸話を残した人の中には、やっぱりというべきか、
芸術的素養があって、何かしら作品をものにした人もいたりする。
しかし彼らの作品はモツのそれほど評価されていなかったりする。
0074名無しの笛の踊り
2012/07/31(火) 01:03:24.93ID:IoVnwFnO0075名無しの笛の踊り
2012/07/31(火) 01:11:03.80ID:GjrX8e84感じ取る感受性がなければいくら教わってもムダムダ
>>72
バロック全般や古典派半ばまでのハイドン、ボッケリーニ辺りも基本は
演奏者が楽しんで聴き手はそのおこぼれをもらう感じだった(特に室内楽)
主な聴き手だった王侯貴族たちも多くは自ら演奏を嗜んだわけで
ちょうどハイドン、モツの後期辺りから大衆を意識するようになったのだけど
その大衆も現代の一般大衆というよりブルジョワジーと呼ばれる富裕層だった
ベトが現れたのはその変化の後といえるので、確かに同じ土俵とは言い難い
0076名無しの笛の踊り
2012/07/31(火) 02:22:29.07ID:bak/mWXQそういう勝利宣言は困りますねー
別にモツに魅力が全く無いとは言わない
ただ、それは何と言うか、「作られた需要」的なモノも
あるだろうと あんたの言う通り、感受性がなければ
分からないのはいいとして、では大多数の人間にそれは
備わってるものなの? ややもすると「モツの良さが理解る
自分て凄〜い」的な発想につながりがちな感じを受けるんだけど、
そういうの抜きで好きなら好きでいいけど、それって
一般化できない御話しだよね。つまり、世間一般にとって
モツは「評判だけで」聴いてる作家というおれの意見を
覆す如何なる根拠も示されてない状況何だがさて。
0077名無しの笛の踊り
2012/07/31(火) 02:26:38.31ID:Z/Gpxkj1モツをもてはやす世間
両方を敵に戦う76に拍手
いや、皮肉というわけでもなく
0078名無しの笛の踊り
2012/07/31(火) 02:33:39.65ID:bak/mWXQ特に中途半端な教養を身に付けた人間にとっては
0079名無しの笛の踊り
2012/07/31(火) 10:36:26.56ID:4BVBq7anモツ愛好家はその内の数十%、更に信者は数%に過ぎないというのに
ただクラシック愛好者の中ではバッハ、ベトに並んで最大勢力というだけ
世間一般の人がモツを聴いてるなんていう幻想自体が被害妄想みたいなもんだけど
>モツをもてはやす世間←という妄想にかられてモツを理解できない自分を哀れんで欲しいの?
0080名無しの笛の踊り
2012/07/31(火) 10:45:43.08ID:4BVBq7anいったものじゃなくて、ある時突然にその音楽に感動を覚えてっていう「感動体験」が圧倒的に大事
あなたの周り(この板でもいい)やあなた自身の体験をアンケートでも取ってみれば?
0081名無しの笛の踊り
2012/07/31(火) 11:17:23.52ID:bak/mWXQそもそも理解するほどの深さがあるのかって話なんだが
0083名無しの笛の踊り
2012/07/31(火) 11:35:16.42ID:ayz3cEmx0084名無しの笛の踊り
2012/07/31(火) 13:17:05.71ID:bak/mWXQ0085名無しの笛の踊り
2012/07/31(火) 13:35:02.30ID:GjrX8e84だってそういう趣旨で立てられたスレだものw
ID:bak/mWXQ
ただの揚げ足取りに終始してる
0086名無しの笛の踊り
2012/07/31(火) 13:37:54.75ID:ctUW+ZoEしいて言えばどっち、というスレだろ
モーツァルトは同時代の作曲家の曲を冷静に見れば大した事ないが
(しいて言えば総合力)
ベートーヴェンの後期作品は少なくとも19世紀には比肩する作品が無い
0087名無しの笛の踊り
2012/08/01(水) 06:50:59.05ID:Vh8EK9pnモツの場合、少なくとも作曲で苦労したとか言う話を聞かない。
実際彼を評した同時代の人の中にはまるでミルクセーキでも作る
ように音楽を作ると形容している。それでベートーヴェンを凌ぐ
ならまだしも、やはり「その程度」の曲しか残って無いと
俺の耳には響くんだよね。
0088名無しの笛の踊り
2012/08/01(水) 06:58:57.90ID:Hd4cfgk6モーツァルトは実際には少なくとも少年時代には
「勉強」した痕跡が残ってる。
少年時代の多くの曲で、モーツァルトの筆跡だったため
モーツァルト作と思われていたが
実際は他の作曲家の曲を写していたと判明したものも多い
0089名無しの笛の踊り
2012/08/01(水) 08:11:55.98ID:Yw25J3Hf>>88もだな。
それはあなたが無知なだけ。
一部の天才神話を、それがモーツァルトの全てのように解釈している人って
やっぱり多いね。
0090名無しの笛の踊り
2012/08/01(水) 08:20:15.21ID:Hd4cfgk6大人になったらタダの人。というのが当時の評価だった。
ウィーンの聴衆は「パクリばかりで新鮮味が無い」と。
ハイドンやハッセなど一部の作曲家は擁護したけどね
0091名無しの笛の踊り
2012/08/01(水) 09:04:58.01ID:mJimEavs0092名無しの笛の踊り
2012/08/01(水) 09:57:18.54ID:joe6bTZr0093名無しの笛の踊り
2012/08/01(水) 12:28:05.20ID:qlUOmoXuモーツァルトとベートーヴェンは、14歳差。
但し、
モーツァルトがいなければ、ベートーヴェンは有り得ない。
0094名無しの笛の踊り
2012/08/01(水) 20:18:05.71ID:Yw25J3Hfもう数十年遅くなっただろうね。
0095名無しの笛の踊り
2012/08/02(木) 00:16:27.24ID:bNzIyFDQという俺はたぶんモツのほうが好き。
べトもすごく嫌いというわけではない。
0096名無しの笛の踊り
2012/08/02(木) 00:25:40.61ID:v2labgOd気に入らない相手を貶さないと自分のステータスを保てないような人間にはなりたくないな
0097名無しの笛の踊り
2012/08/02(木) 00:33:04.49ID:cxkyhlTt偏見と主観で語っていて気持ち良いですか?
特に>>86とか>>87とか、あんたら自分でレスしていること冷静に読んで恥ずかしいと思わないのですか?
0098名無しの笛の踊り
2012/08/02(木) 00:34:19.94ID:v2labgOdベートーヴェンが長い間モツを最も偉大な音楽家と考えていたのは知ってる?
あの感受性豊かなシューマンや後のブラームスが心から敬愛してたのは知ってる?
0099名無しの笛の踊り
2012/08/02(木) 00:56:21.72ID:6tf81fPMしかし面白いのはマスゴミに一番踊らされてるのは他ならぬアンチさんだという事実
0100名無しの笛の踊り
2012/08/02(木) 05:21:02.73ID:L3HGisDK交響曲第5番のイメージが強すぎる作曲家となってしまった
0102名無しの笛の踊り
2012/08/02(木) 09:37:05.45ID:xAc+YWPaモーツァルトは悩む。オペラ(魔笛かドンジョバンニかフィガロ)か?ピアノ協奏曲(20番か22番か23番)か?クラリネット協奏曲か?トルコマーチか?交響曲(25番か40番)か?
皆さんはどう思いますか。
0103名無しの笛の踊り
2012/08/02(木) 17:03:30.27ID:72ulSGUXその状況からどうして突然音楽の紹介になるの?
そして音楽を聴かせるとしたら、なんでベートヴェンとモーツァルトになるのか?
いちいち意味不明ですね。
0104名無しの笛の踊り
2012/08/02(木) 20:00:42.61ID:0TfaBzjZで、そんなものが、代表作でいいのかね???
オレ的には6番のほうがよほど名作のような気がするぞ
0105名無しの笛の踊り
2012/08/02(木) 22:17:53.82ID:622RBcje長い曲は理解できないかもしれん。
べトならエリーゼ、モツならトルコマーチでいいだろう。
バッハならG線、シューベルトならアヴェマリア。
0106名無しの笛の踊り
2012/08/02(木) 22:24:27.30ID:L3HGisDK今は、「モツベトの代表作」を話し合おうw
0107名無しの笛の踊り
2012/08/02(木) 22:54:07.38ID:6tf81fPM>仮に←から始まる仮定の文章にツッコミを入れてどうするw
しかもモツ・ベトのスレでモツ・ベトの話をしてるのに
他の作曲家の話がしたいなら該当スレを探すか立てるかしなさいな
0108名無しの笛の踊り
2012/08/02(木) 23:14:12.08ID:6tf81fPM我々人類はこの地球という環境に特化する形で進化し、耳や音に関する感覚も地球での生活に特化して進化してるかもしれない
全く違った環境で進化を遂げた生物がいたら、音に関する感覚や生理はやはり違ったものかもしれない
0109名無しの笛の踊り
2012/08/02(木) 23:27:00.29ID:6tf81fPM確かいろんな音楽を原住民の人々に聴かせて反応を見るという試みがあったという
話は聞いたことあるけど、どういう結果だったかまでは覚えてないw
0110名無しの笛の踊り
2012/08/03(金) 01:03:24.07ID:PUZqzjrb考える必要はないんですか。
そりゃ考える必要なんてないんでしょうけど、いや、なんでもないです。
0111名無しの笛の踊り
2012/08/03(金) 03:01:28.78ID:13XSYMlUっていう実験はいろんな機関がやってるはず
ただ、反応としておとなしくなったり発育が良好になったりということはあっても
彼らが音楽の好き嫌いや感想を述べるわけではないから
感情豊かな動物ならある程度は想像はできるだろうけどね?
結局、宇宙人にしろ原住民にしろ意思疎通がある程度できることが前提なのかな
0112名無しの笛の踊り
2012/08/03(金) 04:04:59.93ID:CchLMjgA0113名無しの笛の踊り
2012/08/03(金) 06:03:46.46ID:pLlhEvNR0114名無しの笛の踊り
2012/08/03(金) 11:00:15.30ID:4rLAI1nHこれから定期的にこんなカキコがされる予定です
みなさん適当にあしらうかヌルーしてやってください
0115名無しの笛の踊り
2012/08/03(金) 11:27:53.22ID:xXqmp7oR牛にモーツァルトの音楽を聴かせるといい乳を出すという研究結果がある
0116名無しの笛の踊り
2012/08/03(金) 17:00:22.46ID:O4VmOGbE牛にモーツァルトを聴かせるぐらいだから牛の飼い主はモーツァルト好きで、
飼い主が機嫌良く世話できた結果として牛の乳の質が上がるんじゃないのか。
0117名無しの笛の踊り
2012/08/03(金) 18:21:40.18ID:13XSYMlU比較対象がない場合は研究・実験とはいえない
ちなみに>116はモツを聞かせた時以外は普段から不機嫌そうに世話をしてるっていう前提になる
0118名無しの笛の踊り
2012/08/03(金) 18:29:30.59ID:DFqqeTKyモツは「魔笛」が記録されたということだね。後はバッハが3曲、スラビンスキー
「春祭」。
0119名無しの笛の踊り
2012/08/04(土) 03:44:54.60ID:xB2j614x0120名無しの笛の踊り
2012/08/04(土) 06:54:17.22ID:KRSmgrSDhttp://www.amazon.co.jp/dp/B001BBXBW6/
頭の良くなるクラシック(ベートーヴェン)
http://www.amazon.co.jp/dp/B001BBXBWG/
0121名無しの笛の踊り
2012/08/04(土) 10:40:25.91ID:PDYCEQwG研究ではいろんなクラシックの曲を牛に聴かせたけどモーツァルトの曲じゃないと効果がなかったそうだ
>>118
宇宙人がレコードの再生装置を持ってるとは思えないが
0122名無しの笛の踊り
2012/08/04(土) 12:09:24.38ID:8kRp1udy再生装置も一緒に積んでたはず。今の技術なら箱を開けると自動再生するようにとか
出来るんだろうけど、当時の技術的にそこのところはどうなんだろうという心配はあるw
>モーツァルトの曲じゃないと効果がなかった
反論はあるだろうけど、モツが人類史上でも一番と言っていい「異常にいい耳」を持ってたことで
ある程度の説明はできる。ぶっちゃけモツの音楽は人間が「聞く」ことを意識して作られている。
作曲家はいくつかのタイプに分けられるが一つの分類として、メロディーメーカー、理論詰めタイプ、
生理学者タイプなどが上げられるが、モツは異常にいい耳を持ってたことで生理学者タイプ寄りだった
モツの書簡などからも人間観察家モーツァルトを垣間見ることができる
その人間が「聞く」ことを意識して作られた音楽が、人間とある程度感覚を共有できるような生物たちに
生理的に何らかの効果をもたらしたとしても不思議はない
ただし、モツ以外では効果がなかったというのは少しだけ疑問は残る
0123名無しの笛の踊り
2012/08/04(土) 21:01:52.85ID:xzMDPdVM0124名無しの笛の踊り
2012/08/05(日) 01:47:52.01ID:KjM6by6Hこの手の話しってよく聞くけど、具体的にモーツァルトの
どの作品を聞かせたのかってのは、たいてい不明なまま
だよね。アイネ・クライネの第1楽章とかだったら、まあ
「そんなこともあるかな」と思えるけど、ドン・ジョバン
ニ序曲だったら、反対に乳の量が減るんじゃないかと思って
しまう・・・。117が言うように「比較対象がない場合は
研究・実験とはいえない 」ってことと共に、私がいつも
この手の話で気になるところなんだよな。
0125名無しの笛の踊り
2012/08/05(日) 04:41:24.93ID:2l1myXkn選曲する場合に考えられることは例えば調性(転調パターン)、テンポ、音域、強弱の変化、リズムパターン、使用楽器などなど
が挙げられるんじゃないかな?いろんな条件に該当する曲を抽出して、音楽を聞いたときの反応の傾向を調べていく地道な作業
それがあって初めて科学的な根拠を持つ研究といえる
自分みたいな素人でも考え付くことだから専門家たちはそれ以上のことをやってるでしょう
0126名無しの笛の踊り
2012/08/05(日) 06:36:22.97ID:SvSnJ2UWうん、私も実験自体はきっちりとやられているんだと思う(中には例外も
あるかもしれないが)。ただそれが一般書籍やテレビ等で紹介される段に
なると、「実際にモーツァルトのどの作品を聞かせたのか」とか「対象群
としてはどの作曲家のどの作品を使ったのか」が明示されずに、非常に
単純化されてモーツァルトの曲の効用(ご利益)が強調されることが多い
よね。個人的にはもう少し詳細な話しを聞きたいんだよな。レコ芸あたり
で特集組んでくれないかな。
0127名無しの笛の踊り
2012/08/05(日) 08:10:06.03ID:XYN7yAqmこのあいだ、米国でやったイタリアの名器がわかるか??? な実験だって
チャランポランな実験しかしなかった
あれで、ドヤ顔で言われてもねぇ...
0128名無しの笛の踊り
2012/08/05(日) 09:20:30.32ID:2l1myXkn失礼ですが、そういうのを気にする人は曲が分かったら次は「誰のどの録音?」
なども気にされるのでしょうから、きりがないかなと…
0129名無しの笛の踊り
2012/08/05(日) 11:10:13.42ID:ojp2zezu0130名無しの笛の踊り
2012/08/05(日) 11:13:14.88ID:XYN7yAqm0132名無しの笛の踊り
2012/08/05(日) 16:30:40.63ID:Kbtru9eSたたしその効果には否定的な見解も多いようです。
0133名無しの笛の踊り
2012/08/05(日) 20:22:07.22ID:2l1myXknそして今に至る過剰なビジネスとの結び付き、それに伴う偏見の元凶
誤解してはならないのは、音楽の生理的な作用等は全てが否定されるべきものではなく
実際の現場や治療等に応用されつつあるのは事実
その一方で、明らかに過剰な効果を謳ったマヤカシがあるのも事実
たしか一時期、モツの曲を10倍速再生した音を集めたCDが「モーツァルト効果」が凝縮されてるなんていう
売り文句で出回ってたりしたが、あんなものモツ信者に限らずクラオタ全体にもいい迷惑だったろうw
0134名無しの笛の踊り
2012/08/06(月) 03:37:48.79ID:81UPSNF+彼の曲は、自分と同じ人間が作ったとはとても信じられん。昔、大学生の頃、
教育心理学の講義を受けていて、教授が「いわゆる天才といわゆる凡人の間に
連続性があると考えます」と言っていたが、気は確かなのかと本気で思ったものだ。
その時俺の頭には浮かんだのは「それでは俺とモーツァルトの間にも連続性があると
言うのか?」というもので、よっぽど反論しようかと思ったが控えた。後で同じクラスの
チャイコヲタに意見を尋ねたら、彼もまた「よっぽど反論しようかと思った」と言っていた。
天才はどのようにして準備されるのか、それは科学では解き明かせないのではないかと
思っている。
0135名無しの笛の踊り
2012/08/06(月) 16:12:50.40ID:rPckRFrI0136名無しの笛の踊り
2012/08/06(月) 18:34:09.73ID:DENvGMEzもう一人のほうは自意識過剰の超見栄っ張りってとこ。
0137名無しの笛の踊り
2012/08/06(月) 20:44:30.60ID:0q7YCxFg教祖を普通の人間とは違うと思い込ませればすぐに崇拝しだす。
これは学歴とかは関係ない親から受け継がれた気質なので気をつけよう。
まあモツを崇拝する分には大して害はないがな、キモいけどw
0138名無しの笛の踊り
2012/08/06(月) 21:34:30.10ID:XroFjlZZ0139名無しの笛の踊り
2012/08/06(月) 21:53:17.98ID:GVHbaNOC教祖を普通の人間とは違うと思い込ませればすぐに崇拝しだす。
これは学歴とかは関係ない親から受け継がれた気質なので気をつけよう。
まあバッハを崇拝する分には大して害はないがな、キモいけどw
0140名無しの笛の踊り
2012/08/06(月) 22:33:19.36ID:6q/6d+LW教祖を普通の人間とは違うと思い込ませればすぐに崇拝しだす。
これは学歴とかは関係ない親から受け継がれた気質なので気をつけよう。
まあベトを崇拝する分には大して害はないがな、キモいけどw
0142名無しの笛の踊り
2012/08/07(火) 11:10:28.57ID:vfLeqmTz教祖を普通の人間とは違うと思い込ませればすぐに崇拝しだす。
これは学歴とかは関係ない親から受け継がれた気質なので気をつけよう。
まあダ・ヴィンチを崇拝する分には大して害はないがな、キモいけどw
0143名無しの笛の踊り
2012/08/08(水) 19:35:57.49ID:wGy3UTL2建前
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?
本音
モーツァルトとベートーヴェンについて、雑談をしましょう。
0144名無しの笛の踊り
2012/08/09(木) 05:41:40.21ID:7Lf6P6oJ平和でいいじゃない
この二人はタイプが違いすぎるから、なんでペアにされたのかわかんないけどね
0145名無しの笛の踊り
2012/08/09(木) 05:45:35.56ID:8MjiTr/x>この二人はタイプが違いすぎるから、なんでペアにされたのかわかんないけどね
世界の二大クラシック作曲家と言ったらモーツァルトとベートーヴェン
0146名無しの笛の踊り
2012/08/09(木) 07:58:11.98ID:Vc16I67pゼッタイチガウと思うぞ
オレ的にはJ.シュトラウスとE.サティだ
0148名無しの笛の踊り
2012/08/09(木) 14:09:44.43ID:yy4Moi6bつまり演奏家や指揮者等クラシックで食ってる人間はこの2人がいなければおマンマの食い上げになる者が続出する
他の作曲家ではそこまでの影響力はない。その点ではバッハでさえ及ばない
0149名無しの笛の踊り
2012/08/09(木) 20:07:17.90ID:Vc16I67pラーメンとカレーだけで全外食の3割以上を占めているだろうって言うくらい無謀な話だ
0150名無しの笛の踊り
2012/08/09(木) 20:07:23.57ID:tivD+bIu1985年には世界でののCD、レコードの総売り上げが10億枚以上と認定された。
ビートルズのポールやジョンに比べたらモツとべトは三流以下ということになる
カップラーメンは世界最高のラーメンか?
0151名無しの笛の踊り
2012/08/09(木) 20:28:21.94ID:g5ovuVjT必ずいるよねwこういう関係ない話でお茶を濁す奴
「クラシック音楽界」ってはっきり書いてあるのに
>>149
恩を着せるつもりはないけど、クラシック業界の存続にモツ・ベトの2人が
大きく貢献してるのは事実だし、CDでしか聞けないようなマイナー作曲家の
CDが聞けるのも彼らのような存在があってこそなのも事実
0152名無しの笛の踊り
2012/08/09(木) 20:42:16.86ID:lrl8Hz1A仮の話はどうかと思うけど、二人ともいなかったとしても、それなりにクラシック業界は存続すると
思うよ。 この二人抜きって言うのも悪くないかもよ。
0153名無しの笛の踊り
2012/08/09(木) 20:59:11.96ID:g5ovuVjT存続はしていたとしても今のように広く世界に普及するには至らなかったでしょう
クラシック業界の規模はもっと小さくてマイナー作曲家は現状よりもっと聞く機会がなかったはず
稼ぎ頭としてのモツ・ベトくらいは認めてもいいんじゃない
0154名無しの笛の踊り
2012/08/09(木) 21:11:47.30ID:8MjiTr/xクラオタではない人たちにも知名度が高い作曲家。
子供向けの伝記にも、この二人がよく登場する。
0155名無しの笛の踊り
2012/08/09(木) 21:22:45.69ID:Vc16I67p0156名無しの笛の踊り
2012/08/09(木) 21:27:35.71ID:8MjiTr/xドヴォルザークが載っていた記憶がある。
NHKラジオのビジネス英会話には、モーツァルトも
ベートーヴェンも登場した。
0157名無しの笛の踊り
2012/08/09(木) 21:36:05.06ID:g5ovuVjTショパンはピアニスト「限定」で人気
稼ぎ頭とまではいえない
0158名無しの笛の踊り
2012/08/09(木) 21:37:03.38ID:lrl8Hz1A0159名無しの笛の踊り
2012/08/09(木) 22:08:16.40ID:Vc16I67p病気で休まれちゃ困るんだよってはっきり言われちまったが...最近...
>>158 さんとはだいぶ立場が違うみたいだね...
0160名無しの笛の踊り
2012/08/09(木) 22:11:18.17ID:tivD+bIu0162名無しの笛の踊り
2012/08/09(木) 22:17:55.99ID:g5ovuVjT形式を完成させるよりより多くの人に聞いてもらう方が大事ってこと
それ以前にバッハは古典派形式の交響曲、弦四、ソナタどれに関係したって?
0163名無しの笛の踊り
2012/08/09(木) 22:25:13.96ID:8MjiTr/x0164名無しの笛の踊り
2012/08/09(木) 22:29:03.47ID:tivD+bIuそして稼ぎ頭という概念はクラシックの世界には馴染まない浅はかな考え。
0165名無しの笛の踊り
2012/08/09(木) 22:36:47.35ID:g5ovuVjTどう馴染まないのかの説明と、また別な適切な表現でもあるなら教えて
それができないならただの揚げ足取りな
0166名無しの笛の踊り
2012/08/09(木) 22:44:56.95ID:0A0gVdm9ベトやモツ抜きでも音楽業界はやっていけるってなんか時制が間違っていませんか?
0167名無しの笛の踊り
2012/08/10(金) 00:17:43.90ID:r1kkLN17逆に刺激をうけるようなことはなかったと思うが???
0168名無しの笛の踊り
2012/08/10(金) 00:43:10.77ID:o3B0/MQh今のように有名な作曲家にはなれなかった。
だがベートーヴェンとモーツァルトが存在しなくてもハイドンとバッハは大作曲家のままだ
稼ぎ頭のベートーヴェンとモーツァルトより膨大な基礎を作ったバッハとハイドンが評価されるのがクラシックの世界
商業主義に毒されてこんな簡単なことにも気付けないものが多い
世界一売れてるマクドナルドのハンバーグとコカコーラは世界最高の料理か?
浅はかな考えの人間ならイエスと言うだろう。
0169名無しの笛の踊り
2012/08/10(金) 00:56:21.40ID:tnigmxnx今のように有名な作曲家にはなれなかった。
だがロマン派の作曲家と近現代の作曲家が存在しなくてもモーツァルトとベートーヴェンは大作曲家のままだ
稼ぎ頭のベートーヴェンとモーツァルトのお蔭で成り立ってるのがクラシックの世界
ロマン派至上主義に毒されてこんな簡単なことにも気付けないものが多い
0170名無しの笛の踊り
2012/08/10(金) 01:47:36.52ID:bJAmLPayそれまではJ.C.バッハなどの影響が大きい
ヨハン・クリスティアン・バッハ - Johann Christian Bach (1735-1782)
交響曲 ニ長調 Op. 6 No. 2
Symphony in D major, Op. 6, No. 2
http://www.youtube.com/watch?v=cdLvGt9tYec
0171名無しの笛の踊り
2012/08/10(金) 02:17:20.09ID:G4fUEung現役当時大人気だったロッシーニは自ら「イタリアのモーツァルト」を名乗り常に意識していた
またロッシーニの創作がオペラに集中したのはベートーヴェンの助言があってのことといわれている
そのロッシーニは死後急速に大衆から忘れられた存在になるが、作曲家には影響を与え続けた
0172名無しの笛の踊り
2012/08/10(金) 20:47:25.86ID:EuU1NwHU本当に日本人はドイツ大好きだなぁ
っていうか単なる無知
ベートーヴェン?ブーレーズ様がいつも馬鹿にしてる作曲家じゃん
アホのおまらの意見より音楽を知り尽くしたブーレーズ様が言ってるんだから間違いない
ベトやモツなんてちょっと低レベルな奴にも良さが判り易いってだけだろ?
ベトやモツが最高だと思うならJ-POPでも聴いてりゃいいと思うわ
あの音楽を突き詰めるとPOPS並になるだろ
0173名無しの笛の踊り
2012/08/10(金) 21:11:57.92ID:G4fUEung0174名無しの笛の踊り
2012/08/10(金) 21:25:11.16ID:GuD+74Qv0175名無しの笛の踊り
2012/08/10(金) 23:21:55.78ID:o3B0/MQhあああのつまんない演奏をする指揮者のことか
作曲もしてるの?
0176名無しの笛の踊り
2012/08/10(金) 23:27:12.02ID:iTwevzWe0178名無しの笛の踊り
2012/08/11(土) 05:22:50.79ID:lfu8sO3h↓のスレの方がまともな返事をもらえるはずなのでマジオヌヌメ
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1328919359/
0179名無しの笛の踊り
2012/08/11(土) 16:40:36.64ID:AUN+eXUS同意
アマオケでモツの初期、中期の交響曲をやったことがあるんだけど、
弦の内声部の作りは、弦楽セレナードっぽかったな。
ハイドンの交響曲では、弦の内声は弦楽四重奏みたいだった。
有機的な、かみ合わせ構造がだいぶ違う。
ハイドンは感傷的に訴えるところが少ないが、構造的な作り込みは聞くべきものがあると思た。
後期のモツは確かにハイドンの影響が大きそうだ。
0180名無しの笛の踊り
2012/08/11(土) 22:23:01.35ID:uDa+iA2q0181名無しの笛の踊り
2012/08/11(土) 22:34:04.07ID:7VPubXYRベントーベンは盆栽
0182名無しの笛の踊り
2012/08/12(日) 14:33:11.15ID:x6BhwZGv0183名無しの笛の踊り
2012/08/12(日) 15:01:26.39ID:fLgnKxAR0184名無しの笛の踊り
2012/08/12(日) 20:16:34.79ID:tuehR7Qw作曲家の価値を決める。モーツァルトは面白い曲を書いたが
名曲は一曲も作って無い。
0185名無しの笛の踊り
2012/08/12(日) 20:25:13.96ID:PboJoTMOこの人定期的に現れるけど自分では上手いこと言ってるつもりなんだろうなあ
で、あなたの思う後世に残る名曲をいっぱい書いた作曲家って誰?
0187名無しの笛の踊り
2012/08/12(日) 20:32:48.39ID:PboJoTMO0188名無しの笛の踊り
2012/08/12(日) 21:47:14.34ID:tuehR7Qwその問いには永遠に答えない。必要無いからだ。
他人との比較じゃない。お分かりか?
0190名無しの笛の踊り
2012/08/12(日) 22:06:44.88ID:zbOczt9B自分の意見持ち合わせていない空っぽの人間がほとんど
じぶんがマイノリティーかマジョリティーであることで何か特権的なことがあると
勘違いしてる人間はそのそも議論などすべきではない
0191名無しの笛の踊り
2012/08/12(日) 22:13:14.57ID:PboJoTMOどうしていまだに人気があるのか説明はできますか?
0192名無しの笛の踊り
2012/08/12(日) 22:35:38.09ID:kjg1KAE7毎度のことだが
そういうことをどや顔で言えることが
マイノリティの特権だなw
0193名無しの笛の踊り
2012/08/12(日) 22:39:41.51ID:tuehR7Qwそれはおかしな言い様だな。おれはモーツァルトを認めて無い。
だがキミらは違う。彼の曲に感動し、彼の曲がお気に入りなのだ。
説明するのはキミらの方だろう。もっとも、説明されたところで
おれが意見を変える事は無いが。
0195名無しの笛の踊り
2012/08/12(日) 22:54:47.68ID:kjg1KAE7自分に合わない、気に入らない相手を貶さないと
自分のステータスを保てないような人間にはなりたくない
0196名無しの笛の踊り
2012/08/12(日) 22:56:29.37ID:tuehR7Qwスレ値ではないな。題意に即している。
そして説明を求められてるのにそれが一言も無い。
はっきり言わせてもらうがそれが昨今ゴキブリのように
増殖している「モーツァルト愛好家」の特徴でもある。
好きなら好きな理由をひとつは言えるだろう。
あるいは理由じゃなくてもモーツァルトのどこが、なにが、
どういう風に好きか。キミ達には何の説明もアピールも無いのだ。
「ただ聴いてる」だけなのだ。「烏合の衆」なのだ。
0197名無しの笛の踊り
2012/08/12(日) 23:07:35.29ID:PboJoTMOそれまで何気なく聞き流していたモツの曲にある時突然感動を覚えた
それからはとにかく有名どころからマイナーな曲まで聞きまくった
それで自分に言えることはモツは知れば知るほど好きになるってこと
0198名無しの笛の踊り
2012/08/12(日) 23:15:28.47ID:tuehR7Qwなるほど。具体性は薄いが正直な説明だと思うよ。
説明できない連中の大半もそういう事なら納得は行く。
0199名無しの笛の踊り
2012/08/12(日) 23:16:32.04ID:kjg1KAE7(押し付けがましくなくて)さりげない
それでいて深い
0200名無しの笛の踊り
2012/08/13(月) 07:15:53.71ID:6jfVz2Sn0201名無しの笛の踊り
2012/08/13(月) 12:06:45.27ID:ikWVyX2uこいつ最高に馬鹿w
0202名無しの笛の踊り
2012/08/14(火) 23:00:05.58ID:B13KICbJ>>199さんの言いたいことは分かる。
モツには、安っぽい自己陶酔が見られない。
どんな秀逸なメロディーも、それが透けて見えれば気障でしかない。
『我々はもうモーツァルトのように美しくは書けない』
ブラームスは、音楽とは自己陶酔だと放言した。
モーツァルトは、一番みずみずしい音楽の果実のような。
古典派以前のような未熟もなく、ロマン派以降のような陳腐もない。
現代音楽は、もうあれは音楽の屍。
モーツァルトを聴くと、自己陶酔のワナに陥らない者だけが人を陶酔させられる、
とでも言いたくなる(笑)。
ベートーヴェンを聴くと、自己陶酔もここまでやるとぜんぜん陳腐じゃないな・・・
と思うばかりで、ちっとも陶酔できない(笑)。
0203名無しの笛の踊り
2012/08/14(火) 23:18:32.98ID:WFfhfIH40204名無しの笛の踊り
2012/08/15(水) 01:04:40.64ID:0ZaCww0wで、age
0205名無しの笛の踊り
2012/08/15(水) 12:02:50.68ID:zv7p9DgB一部を除いてイタリアの作曲家を無能扱いしていること
実際はそんなこと無いのに
ジュゼッペ・マリア・カンビーニ - Giuseppe Maria Cambini (1746-1825)
弦楽四重奏曲第3番 ロ短調
String Quartet No. 3 in B minor
Quartetto Le Ricordanze
http://www.youtube.com/watch?v=XkSekUyIpfc
0206名無しの笛の踊り
2012/08/16(木) 06:08:40.08ID:oSUfGC750207名無しの笛の踊り
2012/08/16(木) 10:08:36.63ID:IPIjohgU>一部を除いてイタリアの作曲家を無能扱いしていること
カンビーニがその「一部」に入ってなかったっていうのは何か確証でもあるの?
>>206
わざわざ該当スレを覗き見するなんてあなたどれだけドMなんですか
0208名無しの笛の踊り
2012/08/16(木) 10:45:08.43ID:aZWPiTpz洗練の極み
で、なにが凄いってハイドンでしょう
0209名無しの笛の踊り
2012/08/16(木) 17:41:32.78ID:PtpHvjg00210名無しの笛の踊り
2012/08/17(金) 00:59:59.38ID:gu77SGIPまあハイドンは大人になってから書き始めたから当然とも言えるが。
ちなみに最近おれがよく聴くのはホグウッドの第2巻(No.3・14・15・17・19・20・25・33・36・108)
0211名無しの笛の踊り
2012/08/18(土) 12:41:01.41ID:o6Vb18Eyそれってハイドンが書き始めた時には既に幾つもの前例が有ったことを示唆するんじゃないの?
ハイドンが自ら交響曲を徐々に完成に至らしめたって信じてる者にとっては
むしろ初期の作品はセレナードや序曲の延長であってくれた方が都合がよいはず
0212名無しの笛の踊り
2012/08/18(土) 12:54:54.88ID:o6Vb18Eyだからこそその後の変遷・完成への道が真に輝かしい
0213名無しの笛の踊り
2012/08/20(月) 06:00:48.94ID:bMAJxSdxということで、ネタ振り。
昨日のらららクラシックを見て思ったこと:
モーツァルトとベートーヴェンは、どちらがより几帳面だったのだろうか?
0215名無しの笛の踊り
2012/08/20(月) 23:11:51.86ID:bMAJxSdx結婚できる/できないはともかくとして、
確かにモーツァルトはベートーヴェンより几帳面そうだ
0216名無しの笛の踊り
2012/08/20(月) 23:53:49.54ID:CLwcd59u0217名無しの笛の踊り
2012/08/21(火) 02:20:40.23ID:IiVlba1v一方のベトがこだわったのはコーヒーの豆を数えることくらい
0218名無しの笛の踊り
2012/08/21(火) 22:48:11.81ID:ADOpHAqu0219名無しの笛の踊り
2012/08/22(水) 04:25:48.93ID:UoDTZmM80220名無しの笛の踊り
2012/08/22(水) 05:37:02.11ID:YO09BgK70221名無しの笛の踊り
2012/08/22(水) 05:43:45.68ID:PQY3g2gu0222名無しの笛の踊り
2012/08/22(水) 14:21:51.04ID:Yyo6fnL7もちろん全部ではないが
0223名無しの笛の踊り
2012/08/22(水) 16:05:19.35ID:yj+eke63自分で出版に直接関わった作曲家ならいたと思うけど
0224名無しの笛の踊り
2012/08/25(土) 06:32:07.64ID:j11H8tr00225名無しの笛の踊り
2012/08/25(土) 08:10:29.20ID:3RHpV60y0226名無しの笛の踊り
2012/08/25(土) 14:17:14.29ID:4SCIjxh+出版社が複数になると一貫性がなくなる
0227名無しの笛の踊り
2012/08/27(月) 21:17:46.75ID:oqrSLSXK実は同様にモーツァルトも崇拝してるんだよね
興味深いのは、モツへの敬愛の深さは歳とともにより増していったと思われること
0228名無しの笛の踊り
2012/08/27(月) 23:08:17.28ID:CoyWiI1I0229名無しの笛の踊り
2012/08/27(月) 23:29:27.54ID:3Gp+ru1Cイルカ>モツ>>一般人>>228>>ベト
0230名無しの笛の踊り
2012/08/28(火) 16:28:08.28ID:KGUSzZ2Eしかしそれは万人にわかるわけではない。
私の曲が大勢に好まれるのも、そのお陰です。」ブラームス
0231名無しの笛の踊り
2012/08/28(火) 18:50:22.21ID:I9f04k+O0232名無しの笛の踊り
2012/08/28(火) 19:46:41.72ID:pVt0rViTというのもあるね。
吉田秀和氏の本にある言葉かな、多分。
晩年の言葉だと言う以上はわからないけど、ブラームスのこういう自己批判が強くて内省的な感じはとても好きだ。
0233名無しの笛の踊り
2012/08/28(火) 22:40:46.22ID:0wtME76Y0234名無しの笛の踊り
2012/08/29(水) 00:47:04.46ID:taWcUODLブラームス
以外に自意識過剰なナルシストw
0235名無しの笛の踊り
2012/08/29(水) 13:31:06.34ID:BgmAdRu4前にもブラームスの言葉はそのまま受け取らない方がいい、みたいに言ってる人がいたけど
具体的にはどういう別解釈ができるんだろう?
せっせと先輩作曲家たちの楽譜をコレクションして、時に友人との会話や手紙の中で
手放しの賛辞を惜しまなかった、あのブラームスが皮肉屋さん?
例えば「ドヴォルザークがゴミ箱に捨てたメロディで一曲書ける」というのはブラームスが
少ない素材で書けるという自負とも取れるのは分かるけど、それがドボへの皮肉だとは思えない
0236名無しの笛の踊り
2012/08/29(水) 20:28:40.09ID:taWcUODLブルックナーには「蛇ののたくったような長ったらしい交響曲なんかナンセンス」
ヴォルフには「もっと勉強しないとお前に才能があるかどうかはわかんねえなw」
ロットには「どうせ才能なんかないようだから作曲家は諦めろ」
0237名無しの笛の踊り
2012/08/29(水) 20:34:02.71ID:Tecn5mP60238名無しの笛の踊り
2012/08/29(水) 21:01:30.00ID:RlB1tI4Gろう?例えば双方名曲50曲(100曲でもいい)選曲した上で比較するってならわかる。
おれはそんなに聴けてないから比較はできない。
0239名無しの笛の踊り
2012/08/29(水) 21:09:36.31ID:Tecn5mP6無理して双方の比較を行う必要はないw
0240名無しの笛の踊り
2012/08/30(木) 00:17:14.62ID:9lGu69o41曲ずつで答は出る
0241名無しの笛の踊り
2012/08/30(木) 00:47:10.80ID:KCsEciES弟子の作品を酷くあしらった後にかなり落ち込んでる彼を見て
「私に褒められようなどとは思わないことだ」と慰める優しさもあった
またドヴォルザークの出来上がったばかりのチェロ協奏曲を聞いた後には
「わたしもこんな曲を書きたかった」という最大級の賛辞を送った
0244名無しの笛の踊り
2012/08/30(木) 01:53:33.81ID:f/IEUfiy単品どうしだとかなり拮抗(どっちもバカ曲すぎ)
全楽章対全変奏でも拮抗(どっちもそこそこ高品質)
0245名無しの笛の踊り
2012/08/30(木) 02:02:34.51ID:FGsS5Dzfhttp://www.youtube.com/watch?v=dhdWnDDC858
劇付随音楽「アテネの廃墟」 Op. 113 〜トルコ行進曲
http://www.youtube.com/watch?v=1IXLfPcgX1U
おまけ
ヨハン・ヨーゼフ・フックス - Johann Joseph Fux (1660-1741)
パルティータ 「トルコ風」, K331
Partita, "Turcaria", K331
http://www.youtube.com/watch?v=pCAGDTortqc
0247名無しの笛の踊り
2012/08/31(金) 12:36:45.91ID:VsfqJJm60248名無しの笛の踊り
2012/08/31(金) 12:51:18.12ID:li3HCWOjさらに短調を使うのも「トルコ風」
似たようなのに「ジプシー風」(ハイドンの曲がそんな感じ)もある
0249名無しの笛の踊り
2012/08/31(金) 13:15:26.23ID:VPRET5wW第3楽章中間部のトゥッティ部分から来ている
ハイドンの「ジプシー風」の代表例
ピアノ三重奏曲 ト長調 「ジプシー三重奏曲」 Hob.XV:25
- III. Rondo all'Ongarese: Presto
http://www.youtube.com/watch?v=EJfBIg4tWjo
0250名無しの笛の踊り
2012/08/31(金) 21:26:30.18ID:YT5+sq0A0251名無しの笛の踊り
2012/08/31(金) 22:23:31.90ID:KfVFdUr5そういうこともあってあの時代は「トルコ風」が流行だったみたい。
そもそも後宮からの誘拐がそうだしね。
0252名無しの笛の踊り
2012/09/01(土) 02:22:08.86ID:0bWBdoWu現在のウィーンのカフェ文化のもとになっている
という噂は、果たして本当か否か。
0253名無しの笛の踊り
2012/09/01(土) 06:53:32.26ID:EnyD/DMr0254名無しの笛の踊り
2012/09/01(土) 20:36:21.19ID:MWvQkvPt0255名無しの笛の踊り
2012/09/01(土) 22:45:41.45ID:Gv1nT5pA0257名無しの笛の踊り
2012/09/01(土) 23:28:40.63ID:pRZVZ+c/言葉はともかくこの国ではモノ自体絶滅しているのか。
それとも名を変えて生き残っているのか。
0258阿波の国
2012/09/01(土) 23:59:58.65ID:Hz+DCSkq0259名無しの笛の踊り
2012/09/04(火) 05:35:15.31ID:M9UWH8pE前スレにも同じようなことを書いた記憶があるけれども、
ブラームスは、モーツァルトとベートーヴェンの両者の
ピアノ協奏曲に対して、カデンツァを残した。
モーツァルト:ピアノ協奏曲第17番
モーツァルト:ピアノ協奏曲第20番
モーツァルト:ピアノ協奏曲第24番
ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第4番
0260名無しの笛の踊り
2012/09/08(土) 20:13:33.97ID:qrQaH8c0を大きく引き離している。モーツァルトの場合、協奏曲も室内楽風だし。
ピアノ協奏曲27番、ピアノ四重奏曲1番、弦楽四重奏曲22番、弦楽五重奏曲5番、
クラリネット協奏曲、クラリネット四重奏曲 などの緩徐楽章は、超絶的な名曲。
ほとんど「神の領域」だと思っている。深い、本当に深い。
0261名無しの笛の踊り
2012/09/08(土) 20:54:38.51ID:qrQaH8c03楽章や4楽章の「エレジー風」のメロディーだ。街角の辻音楽師の演奏をヒントにして、
あるいはそのまま使ってしまったかもしれない。著作権なんてものがなかった時代だし。
貴族相手に聴かせるにもかかわらず、大衆の音楽でもいいものはいい、心の伝わるものに
耳を傾けろ、とモーツァルトは思っていたかも。
すっかり大衆から遊離して、仲間内だけで不毛な「独創性」を競っている現代音楽を聞いたら、
モーツァルトは遠慮なく批判するだろうね。
0262名無しの笛の踊り
2012/09/09(日) 00:16:28.31ID:aR1jrmbnハイドンのほうがいいと思う。
フィッシャーのハイドンを聴いてそう思った
0263名無しの笛の踊り
2012/09/09(日) 01:13:31.17ID:fEU1rVM+0264名無しの笛の踊り
2012/09/09(日) 01:20:54.67ID:fEU1rVM+こと交響曲に関してはあえて形式にハマった曲を残してる印象がある
それは例えばハイドン等先駆者たちへの敬意とも取れるし
形式の中で何ができるかという挑戦でもあったのだろうか
0265名無しの笛の踊り
2012/09/09(日) 01:31:27.09ID:/WggqBjQ0266名無しの笛の踊り
2012/09/09(日) 01:41:32.01ID:fEU1rVM+ザルツブルグ時代は(旅先も含めて)それが大きかっただろうね
だから交響曲よりも自由に書けたであろうセレナード等の方が魅力的だったりする
でもウィーンに移ってからは主に自ら主催の演奏会や出版向けに書いたのだから
必ずしも依頼主がいたとは限らないからどうなんだろうね
0267名無しの笛の踊り
2012/09/09(日) 01:56:04.16ID:fEU1rVM+例えばよく言われる、ピアノ三重奏曲<ピアノ四重奏曲は
ピアノ四重奏の売れ行きが良くなかったことから「俗っぽく書いてくれ」という出版社の要望があり
それに応えて初心者向けを意識してピアノ三重奏を書いたからといわれる
0268名無しの笛の踊り
2012/09/09(日) 11:33:32.61ID:ZaNvQds2そんな事を誰が言ったんだよw
0270名無しの笛の踊り
2012/09/09(日) 17:49:55.83ID:MFXs6TZu別な出版社から第2番が出版されたのもその直後にピアノトリオ第2番以降が作られたのも事実
0271名無しの笛の踊り
2012/09/10(月) 05:52:18.63ID:BpA2n3f0>そのためアマチュアの演奏能力を念頭に書かれているともいえ〜モーツァルトの芸術的達成の一画をなす
これはモツのピアノ三重奏の解説で見ることができる記述例
モーツァルトがピアノトリオを難しくならないように意識して書いたのは明らか
ただし音楽的な魅力までは犠牲にしていないのであって実は演奏者次第なのだともいえる
0272名無しの笛の踊り
2012/09/10(月) 06:32:51.21ID:YJTXxhilそれって実はチェロ担当者が技巧的なところ以外の技量がないっていう自爆w
0273名無しの笛の踊り
2012/09/10(月) 07:46:29.29ID:atjpTri7作曲動機などもまったく関係ないのに。
ピアノを伴う室内楽だから一緒にしてるのか?
アホか。
0274名無しの笛の踊り
2012/09/10(月) 13:43:20.80ID:BpA2n3f0それは逆に初耳なので詳しくご教授ください
ホ長調第4番とハ長調第5番はプフベルクへの借金をあてこんで書かれたという説があるのは知ってるけど
基本的にはピアノ四重奏もピアノ三重奏もアマチュア向け出版を念頭に書かれたものだと認識してました
0275名無しの笛の踊り
2012/09/17(月) 06:03:23.61ID:Dk9hCfpBレコ芸でよく好きな作曲家の投票やるけど、だいたいいつも結果はこんな感じだ。
1.ベートーヴェン 2.ブラームス 3.モーツァルト 4.バッハ ・・・・・・
大半は男性の投票だろう。女性オンリーではだいぶ違うと思う。
◎ ショパン
○ モーツァルト
▲ ドビュッシー
△ シューベルト
△ ブラームス
× チャイコフスキー
・・・・・・
穴 プッチーニ
大穴 ペンデレツキ
超大穴 山田耕筰
0276名無しの笛の踊り
2012/09/17(月) 06:05:01.42ID:Dk9hCfpB>>623 女性は基本ピアノ曲だから
シューベルトの代わりにシューマン、
ベト率は案外高いし、
バッハ、リストも入る
で、チャイコなんかよりラフマだな
625 :名無しの笛の踊り:2012/09/13(木) 05:17:21.71 ID:EEpkfGO0
男女関係なく、バッハ・モーツァルト・ベートーヴェンの3名が上位でしょ
626 :名無しの笛の踊り:2012/09/13(木) 07:00:30.28 ID:xuijHhMQ
レコ芸あてにならん 女はショパン、チャイコ、モーツァルトが好きらしい。
メロディが美しくシンプルでないと女は寄り付かないな
627 :名無しの笛の踊り:2012/09/13(木) 07:27:34.42 ID:VdMIOXul
ベートーヴェンは女性に不人気のイメージがあるようで
0277名無しの笛の踊り
2012/09/18(火) 11:58:14.73ID:AIn4yFHSベートーヴェン大好きっていう女性と付き合いたいってお前ら思うか?w
0278名無しの笛の踊り
2012/09/18(火) 19:38:20.23ID:jNSJRArGこれ以上の幸せないじゃん
0279名無しの笛の踊り
2012/09/18(火) 22:25:18.71ID:9mXa8VO+ベートーヴェンのどの曲が好きなのかにもよるんじゃない?
0280名無しの笛の踊り
2012/09/18(火) 22:29:35.76ID:9mXa8VO+0281名無しの笛の踊り
2012/09/19(水) 00:20:23.88ID:wdojYhvt酒の神の暴れる様子が好きなんてイカスってか
0282名無しの笛の踊り
2012/09/19(水) 07:53:59.97ID:SD/Vy4TM以下のうち、どの曲のファンだったらおk?
1.交響曲第3番「英雄」
2.ピアノ協奏曲第4番
3.ピアノソナタ第29番「ハンマークラヴィーア」
4.弦楽四重奏曲第14番
0283名無しの笛の踊り
2012/09/19(水) 09:20:12.01ID:FzKM5Lz+0285名無しの笛の踊り
2012/09/20(木) 01:02:28.09ID:2WN62L76べト好きの女性が言ってたなw
0286名無しの笛の踊り
2012/09/20(木) 01:47:54.31ID:+E2U8DMl超々々有名メロディ モ(40番、アイネクライネ、トルコ行進曲)=ベ(5番、9番、エリーゼ)
歌える モ<<<<<ベ
0287名無しの笛の踊り
2012/09/20(木) 02:04:12.93ID:2WN62L76べトが交響曲をクラのメインに格上げしたんだぜ
ピアノソナタも弦四もべト以降は減少している、べトがある意味極めてしまっんだよ。
0288名無しの笛の踊り
2012/09/20(木) 02:44:01.84ID:5Kmoatbhこれの意味がよくわからない
わからないながらに、「キッスは目にして」という言葉がなぜか浮かんできた。
0289名無しの笛の踊り
2012/09/20(木) 03:35:21.45ID:F88b8S8Oシューベルトのことも思い出してあげてね
近年ではロマン派作曲家の多くにシューベルトの影響を再評価する動きがある
特にブラームスはシュ−ベルトの兄フェルディナントと交流があり
数多くの未発表の作品を自筆譜の形で見ることができた
0290名無しの笛の踊り
2012/09/20(木) 04:29:21.09ID:8oEyb6b7そういえば、男女を問わず、ピアノ協奏曲第4番は
アンチベートーヴェンにも結構支持されているそうなので、
この曲のファン=ベートーヴェンファンとは限らない?
0291名無しの笛の踊り
2012/09/20(木) 09:38:27.35ID:rzY+MRF60292名無しの笛の踊り
2012/09/20(木) 21:07:16.46ID:BQ89HG42色んな作曲家の評論書が並んでるけど、
モーツァルトがダントツに多い。
誰もが、10人いれば10人の私のモーツァルトがあるが、
私のベートーベンは一つしかない。と口を揃える
ベートーベンの記念碑的な作品は、
誰もが一度は訪れるが、家に置いて眺めるものじゃないという感じかな
運命も第九も序曲も弦楽四重奏も、
寝る前や仕事の合間に気安く触れたいと思わない
でも、音楽を聴く時はいつもそんな時なんだよなぁ
かといって、二流の音楽なんて聴きたくないし
けっきょくモーツァルトかジャズかサントラぐらいしかないんだよなぁ
0293名無しの笛の踊り
2012/09/20(木) 22:14:02.35ID:2WN62L76二流の音楽なんてない。どの音楽にも聴くにふさわしい時と場所がある
いるのは2流の人間だけだ。
0294名無しの笛の踊り
2012/09/20(木) 22:21:18.35ID:DozFh+zH百年十年単位で生き残る音楽もあれば
一夜で忘れ去られて然るべき音楽もある
0295名無しの笛の踊り
2012/09/20(木) 22:29:06.98ID:2WN62L76モツやべトよりPOPSがどうしても聴きたくなったりする時もある
そういうのを選べず1流2流を区別する人間を2流という。
0296名無しの笛の踊り
2012/09/20(木) 22:33:18.46ID:DozFh+zH0297名無しの笛の踊り
2012/09/20(木) 22:44:20.77ID:F88b8S8Oそんな2流のあなたに捧げよう
http://logsoku.com/thread/awabi.2ch.net/contemporary/1115744154/
0298名無しの笛の踊り
2012/09/20(木) 23:14:32.16ID:BQ89HG42音楽を聴きたくなるのは、決まって疲れた時なんだな
そんな時にベートーベンなんか聴きたくない
よけいに疲れる
モーツァルトはジュピターやK.466でも、いつでもその世界に浸れるんだよな
モーツァルトの音楽は、深い森をさ迷うようなイメージがある
そこには、生き物が棲んでいる
幽霊や魔物もいる
マイナスイオンもたっぷり
その中を歩くのは、とても気持ちいい
不安や悲しみもあるんだけど、やっぱりワクワクするW
0299名無しの笛の踊り
2012/09/20(木) 23:19:02.45ID:yIn9J88i0300名無しの笛の踊り
2012/09/20(木) 23:39:16.91ID:F88b8S8O自分が潜在的にバカにしてるってことじゃね?
ピアノと木管の五重奏曲の初演の際にはピアノ協奏曲(K.450、K.451)も弾いて
疲れ果てたモーツァルトがいみじくも言っている
「聴衆の方が一向に疲れなかったことは、私にとって少なからざる名誉」
0301名無しの笛の踊り
2012/09/20(木) 23:42:22.16ID:BQ89HG42そういうさ、音楽を音楽以上に見なそうとするのが、典型的ベトファンなんだよな
たかが音楽だろW
そんな直線的で人工的な世界観がベトの音楽であり、
それは彼の耳の悪さに起因すると誰かも書いていた
その欠点こそが、あの独特のエネルギッシュな音楽の素養だとも、ね
失恋して酒飲みながら、ベトなんて聴けるか?
鬱になりそうだ
0302名無しの笛の踊り
2012/09/21(金) 00:22:05.29ID:NleHf/kTつまらない凡作をを大量に書き飛ばしたのがモツ。傑作の10倍は駄作を書いてる
初期以降は金太郎飴のようにくだらないと言ったのはグールドだっけ?
失恋して酒を飲むには最適なBGMだよなモツは
女々しく自分に酔えるw
0304名無しの笛の踊り
2012/09/21(金) 01:12:25.96ID:Ze+a3sF2べトをちょっとでも否定したらモツ信者
これがリアルの世でもそのまま通用するなら政治はもっと楽になる。
0305名無しの笛の踊り
2012/09/21(金) 01:30:02.92ID:+17PhHG10306名無しの笛の踊り
2012/09/21(金) 09:35:26.04ID:v6y8m90E0307名無しの笛の踊り
2012/09/21(金) 12:34:18.64ID:vCRq6vjnおまえもクソみたいなスレで何言ってんだよ
昔はベートーベンが不動の人気を博していたろうが、
今は間違いなくモーツァルトだろ
俺もモーツァルトを知るまでは、ベートーベンやロマン派が好きだったが、
今じゃ見向きもしなくなったな
たまに我慢して聴いたりするが、もう飽き飽きだわ、ロマン派(笑)
つーかクラオタとか死ねよって感じだけど
0308名無しの笛の踊り
2012/09/21(金) 13:40:13.12ID:0Ru5xTSl晩年の一部を除いて、同時代の他の作曲家のパクリだからな
いろんな曲の長所だけを総合する力だけは優秀だと言っておこう
0309名無しの笛の踊り
2012/09/21(金) 14:02:51.65ID:QeUA+Gbp作曲の経緯なんて2の次、3の次だ。
完全オリジナルメロディーで詰まらなければ何の意味もない。
0310名無しの笛の踊り
2012/09/21(金) 14:43:23.51ID:pKV/wJ5Z0311名無しの笛の踊り
2012/09/21(金) 15:02:25.02ID:3DCGZ0kZカンナビヒなど、マンハイムの作曲家のパクリ
0312名無しの笛の踊り
2012/09/21(金) 18:55:17.88ID:QeUA+Gbp0313名無しの笛の踊り
2012/09/21(金) 20:02:04.51ID:O5Muon4l後世に威名を残し、作品が広く聴かれているヤツの勝ち
0314名無しの笛の踊り
2012/09/21(金) 21:27:06.92ID:NleHf/kT0315名無しの笛の踊り
2012/09/21(金) 21:54:06.18ID:9oYL9yC30318名無しの笛の踊り
2012/09/21(金) 22:33:55.55ID:NleHf/kT0319名無しの笛の踊り
2012/09/21(金) 22:39:44.88ID:onZ1qOzKいきなり韓国人とか持ち出して中学生ですか?
流れも読めないゆとり君?
韓国人の誰が威名を残しているってんですか?いい加減にしなさい。
0320名無しの笛の踊り
2012/09/21(金) 22:41:22.37ID:CGjOYPNB怒られた
0321名無しの笛の踊り
2012/09/21(金) 23:44:23.54ID:NleHf/kT後世に威名を残し、作品が広く聴かれているヤツの勝ち
こんな恥知らずの発言を日本人がするはずはないだろw
0322名無しの笛の踊り
2012/09/21(金) 23:58:16.04ID:E31u4yTdお前の方が恥知らずだろがw
実際にお前のレスは単なるこじつけ。
一回頭冷やせ、厨二病
0323名無しの笛の踊り
2012/09/22(土) 00:00:53.20ID:HZz3rdqSあんた頭悪いの?
モーツアルトやベートーヴェンに借用,引用があるとして
今世間に高名を馳せ,それらの楽曲が広く世界に愛されている事実はどうなの?
誰かがパクリという言葉で偉大な作曲家を中傷しているだけでしょ。
あんたスレの流れ読めないのか?
あっちこっちで駄レス垂れ流しているようだけど
日本人ならもっと賢そうなレスしろよ
0325名無しの笛の踊り
2012/09/22(土) 00:18:40.19ID:7U/F1F/g怒られたwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
0326名無しの笛の踊り
2012/09/22(土) 00:19:10.81ID:n3cIACB6山中「益川敏英先生はクラッシックではどんな作曲家かお好きなんですか」
益川「バッハ、ベートーベン、バルトークですね。モーツァルトは嫌いです。
モーツァルトは「天才」ではなくて「天才的」なの。だから嫌いなの。
つまり、やりっぱなしで推敲していないんです。音楽家に言うと「そんなことは
ない」って言われるかもしれないけど、僕にはそう聞こえる。」
山中「先生のお考えになる天才というのは、思いつきだけでなく、ちゃんと
推敲もできる人とといことですか」
益川「そうそう。ベートーベンもそうでしょ。非常にいいメロディーを、
ちゃんと自分で生み出していて、それをさらに推敲しているわけ。
その点、モーツァルトは自分の中に思いついたメロディーに酔っているだけ、
という気がしますね」
もちろんお前らはモツが天才じゃなくてもOKだよな?w
0327名無しの笛の踊り
2012/09/22(土) 00:24:42.33ID:Di+Tb4PW虎の威
別に天才かどうかを論議しているわけじゃねえだろw
何それ推敲って、馬鹿じゃね?
0328名無しの笛の踊り
2012/09/22(土) 00:28:38.72ID:2Uy9eZge自分の思いつきの発言に酔っているだけ
という気がしますね。
0329名無しの笛の踊り
2012/09/22(土) 00:33:35.98ID:WRwpwiA+ID:n3cIACB6 より
桁違いに賢い
0330名無しの笛の踊り
2012/09/22(土) 00:36:41.60ID:Gw9gYp6V耳と感性はねじ曲がっていたようだ
そんな気がしますね。
0331名無しの笛の踊り
2012/09/22(土) 00:42:12.81ID:vitr6MwK推敲に推敲を重ねたものもある
0332名無しの笛の踊り
2012/09/22(土) 00:44:21.25ID:x36H1vCdついでに推敲も大切とは思う。
でも天才って何みたいな話じゃ議論になりそうもないし(なるのかな。俺は凡人だからたぶん参加資格なし)
推敲もちゃんとやった作品やってない作品バラバラだろうし。
>>ベートーベンもそうでしょ。非常にいいメロディーを、
>>ちゃんと自分で生み出していて
>>モーツァルトは自分の中に思いついたメロディーに酔っているだけ
この比較の仕方は単なる言葉遊びって感じもするけど、実際にはもっとはっきりした事実があって
たとえばこの大先生、エリーゼとトルコ行進曲しか知らない、
みたいなことだったりしたら、なんか微笑ましくてファンになりそう。
0333名無しの笛の踊り
2012/09/22(土) 01:23:15.56ID:CDGFRgqEノーベル賞とるくらいの研究家なら
世界に名だたる一流の芸術家と同じくらいの感性を持っていますからね
偏屈で頑固で見栄っ張りです...そんなのあたりまえです
オレは以前書いたけど、モツは演奏する側の曲作り
ベトは聞く側の曲作りにそれぞれ秀でている人だから
楽器の弾けない研究者にモツどうですか???
なんて、聞くほうがどうかしていますよ
0334名無しの笛の踊り
2012/09/22(土) 02:03:04.44ID:MMmXDM2z0335名無しの笛の踊り
2012/09/22(土) 03:16:37.50ID:gJUtIDHRそんなに深く考えなきゃならないようなやりとりか?
おもしろくもねー質問してきやがった相手をちょっと戸惑わせてやろうとしただけ、
にしか見えないんだけど。
「受勲の感想は?クラシックをどう思う?そんな質問をしたら僕は君をここから
たたき出すよ」
この間週刊朝日で読んだ、ジョン・レノンと湯川なんとかの話を思い出した。
0336名無しの笛の踊り
2012/09/22(土) 06:15:07.13ID:DbJNvLRuhttp://awabi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1324672935/
0337名無しの笛の踊り
2012/09/22(土) 08:08:41.34ID:R6AruRPU0338名無しの笛の踊り
2012/09/22(土) 16:47:51.26ID:DlxUU1Gxだって子供は天才というでしょ? 子供は推敲などしないし宇宙も推敲などしない。
宇宙を研究する物理学者も推敲する部類にはいるけどね。 性ってやつです
0339名無しの笛の踊り
2012/09/22(土) 16:54:14.61ID:DlxUU1Gx0340名無しの笛の踊り
2012/09/22(土) 23:40:52.49ID:n3cIACB6これに釣られて反応するモツオタは
モツの曲が本当に好きなんじゃなくモツが天才であることに価値を見出してるだけ
だから天才かどうかをつつくと脊髄反射的にヒステリックに反応するw
モツが天才かどうかなんて本当にモーツァルトを愛してるなら関係ないはずなのに
ということで馬鹿なモツオタ共はもっとちゃんと考えて発言しましょうw
0341名無しの笛の踊り
2012/09/22(土) 23:59:24.23ID:tvfdtxwbゲェェェ
∧_∧
(ill´Д`)
ノ つ!;:i;l 。゚・
と__)i:;l|;:;::;:::⊃
⊂;::;.,.';;;;'::.:.;::.⊃
0342名無しの笛の踊り
2012/09/23(日) 00:01:20.70ID:Lw9SR7dX,, -―-、
/ ヽ
/ ̄ ̄/ /i⌒ヽ、| オエーー!!!!
/ (゜)/ / /
/ ト、.,../ ,ー-、
=彳 \\‘゚。、` ヽ。、o
/ \\゚。、。、o
/ /⌒ ヽ ヽU o
/ │ `ヽU ∴l
│ │ U :l
|:!
U
0343名無しの笛の踊り
2012/09/23(日) 00:03:49.76ID:ogdtS/H6ゲェェェェェ ∧ ∧ ぅぐぉぇっぷ
ゴエェェェ 〃⌒ ヽl|l)
∧_∧ ∧_∧ / rノ ; ゲロォォォォォ
(ill´Д`)⌒( ill´Д`)Ο Ο_); '.。。o;:,. ..。
ノ つ!;:i;l。゚・ヽ_っ !;i;l/ ̄ ̄ ̄/ ∧∧ぉぅぇぇぇぇぇぇぇ
と__)i:;l|;:;::;;:;;::';;;;':; /___/⊂(Д`⊂⌒`つ
⊂..,,;:°':;.;::;.,.';;;;'::.:';;;;'::.:.;::.⊃ (__()゛⊂;:,゚;;.,.。o,;::⊃
..,,;:.;::;.,.';;;;'°::.:。o'..:"。;;;'::.:..⊃"'*・: :.。
0344名無しの笛の踊り
2012/09/23(日) 00:21:10.11ID:rJ61m+ANベートーベンの貧弱なオーケストレーション、
第4楽章で前の3楽章をぞれぞれ否定する時の安易な展開、
それに独唱と合唱を揃えていながらもったいないとしか言えない単純さ。
「みんなで第9を歌おう」とか「ベートーベン交響曲全曲連続演奏」なんてのを
毎年のように平気でやる音楽家を見ると、
どういうレベルの音楽家にふさわしい作曲家かよくわかる。
0346名無しの笛の踊り
2012/09/23(日) 01:13:19.37ID:UMkVyDBkいやだから、「パリ」や「ハイドン・セット」では、推敲してるってば。
ほかにも、モーツァルトが手書きした楽譜があるため
モーツァルト作と思われたが、のちに、他の作曲家の曲を
勉強のために書き写しただけだったというのも、ザラにある
0347名無しの笛の踊り
2012/09/23(日) 01:21:00.56ID:UMkVyDBkhttp://www.youtube.com/watch?v=deNZCpBLrEk
「C.P.E.バッハ風の曲を作ってみました」的な曲だが
C.P.E.バッハの域には到底達していない駄作
0348名無しの笛の踊り
2012/09/23(日) 04:45:02.08ID:0VFnGsP00349名無しの笛の踊り
2012/09/23(日) 06:21:54.33ID:mWIXNI7yジュピターは、モーツァルトの最高傑作と思っているけれども、
第九は、ベートーヴェンの最高傑作とは思っていない
0350名無しの笛の踊り
2012/09/23(日) 06:56:19.00ID:URwmztjz釣れた
と言い張るのかwwwwwwwwwwwwwwwwwwww ID:n3cIACB6
0351名無しの笛の踊り
2012/09/23(日) 07:03:57.53ID:9a1IleDEただ単に最後の交響曲を並べて一方的に第9を貶しただけ
小学校で何をやっていたんだろうね
>>347も同類かw
0353名無しの笛の踊り
2012/09/23(日) 07:50:57.03ID:rJ61m+ANきっと「晴れたる青空」とか大声で歌ってほめられたんだと思います。
よかったですね。
0354名無しの笛の踊り
2012/09/23(日) 07:56:46.45ID:mWIXNI7y頭の良くなるクラシック(モーツァルト)
http://www.amazon.co.jp/dp/B001BBXBW6/
頭の良くなるクラシック(ベートーヴェン)
http://www.amazon.co.jp/dp/B001BBXBWG/
0356名無しの笛の踊り
2012/09/23(日) 08:16:17.61ID:Gqljk2MCID:rJ61m+AN は、何が>>351に書いてあるか判らない程度の知能しか持ち合わせていない
0357名無しの笛の踊り
2012/09/23(日) 08:50:18.57ID:GN4N6HEk0358名無しの笛の踊り
2012/09/23(日) 09:57:54.27ID:chAQseGIト、 ______)
「::::\┐ _,,. --──- 、..,,_ `ヽ. で 私 も
r-‐'へ::::::::!_'´ __,,,,......,,,,,__ `ヽ、 ', す も う
>:、:;::::::>''"´ `"'' 、 ':, i. よ 吐 や
└─ァ''" / `':., ',. !! い め
,:' / / ,' / ,' i. ', ':, i ',! i. |. て て
/ ,' .,'`メ、!,_,/ ./! 、i__,,!イ .|. i ,ゝ | |. い 下
,' i ,!/,. -ァー;' /!/ァ;ー'-r'、 ! /__」 | | る さ
i ! ハ!イ (○)゙i: ::i(○)´゙i Y/ i/ |. ん い
└'^iー! ,iヘヾ、,,ノ ':,__ン !' | i. i ,' ! !
,:' .!.7,.,., ' .,.,., ,'! .! | |∠,_ ________
o ゜/ ,:'. ト、 r‐,-‐ ''"´`ヽ. / ; | ! ! `Y´ ̄
,' .// i. `i:.、.,!/。;;゚∴゚.; ゙ioイ,:' ,' | ,'i .|
レヘ_/ヽ. !ァ''"´ `ヾ∴゚;。i/ノ/ヨ___,/、___!へr┘
/ ヾ゚。:o/:::::ト,.-'‐'^ヽ,
,' U∴lく}:::7 rノ
K_ _,r-イYン/ムi:::::/ ,ノ´
/Y>ベ´ '';:::::io:/ ,イ
,.:':::::ヽ、ン':, ヽ/ ,イ /゙,ー、
/:::/:::::::::::::::::ヽ. ' ,.;'ヾ/、/_/ノ
,く:::::::/::::::::::::::::::::::::`ヽ、___,.,.イi `'ー'^''‐'/
'´::ヽ`'::、::::::::::::::::::::::::::::::::/!::::::::::!
::::::::/`7::::`''r-::、:;_______/rL_,.イヽ.
::::::;'::::::!::::::::::';:::::::::::\:::::::::::::::::!:::::::':,
0359名無しの笛の踊り
2012/09/23(日) 10:05:10.78ID:URwmztjzwwwwww
0360名無しの笛の踊り
2012/09/23(日) 12:38:20.55ID:sl+1C8SH0361名無しの笛の踊り
2012/09/23(日) 19:46:21.26ID:Po+OJOUnアンチベトヲタでモツヲタな奴の書き込みが良心的すぎ。
マイナスイオンだの頭が良くなるだの
モツヲタのふりして馬鹿レスを繰り返すアンチモツヲタの凶悪ぶりをもっと見習うべき
0362名無しの笛の踊り
2012/09/23(日) 20:25:30.45ID:mWIXNI7y(2) モツ嫌い&ベト好き
(3) モツ好き&ベト好き
(4) モツ嫌い&ベト嫌い
どうやら、(1)(2)だけ存在して、(3)(4)は存在しないと
勘違いしている人が多いようでw
0363名無しの笛の踊り
2012/09/23(日) 23:26:04.50ID:QxRqv81S古典派には優れた作曲家が多数いるので
0364名無しの笛の踊り
2012/09/23(日) 23:36:28.02ID:gEHHQnWR0365名無しの笛の踊り
2012/09/24(月) 00:25:26.40ID:1k2Dc0+C特にべトが嫌いなわけでもなくモツも好き、および、モツに興味はないけどモツ好きを自称する奴が大嫌い。
この2種類だけ。
モツを不自然なほど持ち上げているのは、モツ好きがどれだけバカか強調したい後者。
0366名無しの笛の踊り
2012/09/24(月) 01:22:30.58ID:yDX+hS/E0368名無しの笛の踊り
2012/09/24(月) 21:41:02.15ID:0T0QSz7sベトアンチさんはしにました
0369名無しの笛の踊り
2012/09/24(月) 23:12:11.63ID:CADRw9rA血尿が出なくなったとか尿路結石が溶けたとか、
そういう話をしてくれる人は来ないの?
0370名無しの笛の踊り
2012/09/24(月) 23:51:42.59ID:HShQbiKZよい薬になるかもしれない
0371名無しの笛の踊り
2012/09/25(火) 00:00:54.47ID:GN0SxSX/最近の新入生Nさんは元ピアニストと言うべきだろうか。
地元でコンサート活動をしていたが、あるときくも膜下出血で倒れ、一時は右半身不随を告げられた。
ということは、ピアノも弾けない!
チューブで体全体を固定され、天井だけを見上げるICUの日々。
iPodで聴く音楽に支えられたという。
ていうか、他に何もすることがなかったんですけど…。
そういう状態のとき、受け付ける音楽と受け付けない音楽があった。
ベートーヴェンはだめ、演奏家時代は好んでリスト弾いていたんだけど、これもダメ。
一番なじむのがモーツァルトだった。自分の体が音楽で満たされてキラキラして、とにかく気持ちよかった。
みるみるうちに回復し、お医者さんもびっくりした。
以降、ICUの患者さんには努めて音楽を聞かせているという。
0372名無しの笛の踊り
2012/09/25(火) 00:09:00.49ID:IbuhyAQh・効果には個人差があります。
0373名無しの笛の踊り
2012/09/25(火) 02:32:40.72ID:fXrkHIp90374名無しの笛の踊り
2012/09/28(金) 05:03:18.97ID:mZMnYDA10375名無しの笛の踊り
2012/10/02(火) 05:36:51.17ID:GRpbESznモーツァルトのピアノ協奏曲part9
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1314360759/491-516
0376名無しの笛の踊り
2012/10/05(金) 23:20:32.89ID:UF9liSbE>それが時代を超えて認められたかどうかは関係なくね?
誰が最初かなんて言い出したらキリがない
ネット上では1619年生まれのローゼンミュラーが最初という声もあるし
それ以前にもフリーランスで成功したけど埋もれた音楽家がいたかもしれない
0377名無しの笛の踊り
2012/10/05(金) 23:46:46.21ID:UF9liSbE誰にも仕えることなく音楽家としてある程度成功した者など
あるいは旅回りの一座として成功した興行師の中にも自ら作曲家を兼ねた者がいたかもしれない
彼らをどう扱うかという問題にもなる
0378名無しの笛の踊り
2012/10/06(土) 00:35:59.31ID:gM8eo+Ogということで決着を着けようではないか?
0379名無しの笛の踊り
2012/10/07(日) 23:30:23.35ID:rpA8Z8Qxベートーベン>モーツァルトだとおもう
この曲聴いたことある〜っていうのが多いのはたぶんベートベン
モーツァルトはお堅いイメージ
0380名無しの笛の踊り
2012/10/08(月) 03:18:52.54ID:u5aipa6+同じ地元ではモーツァルトのほうが聞いたことある曲が多いはず
ローカルのCMで使われていたのは
ピアノ協奏曲第26番「戴冠式」 〜第2楽章冒頭・第3楽章冒頭
フルート協奏曲第1番 〜第3楽章冒頭
フルート四重奏曲第1番 〜第1楽章冒頭
など
0381名無しの笛の踊り
2012/10/08(月) 03:19:43.79ID:u5aipa6+0382名無しの笛の踊り
2012/10/08(月) 06:15:36.51ID:wR+8Jxxlどこの地方の話?
0383名無しの笛の踊り
2012/10/08(月) 07:58:15.51ID:a9YL4zM3特にNHKはEテレを含めてBGMや効果音のモーツァルト率はけっこう高い
後は街中のアーケードや店内、ロビーや待合室等々どこでもモーツァルト率は高い
そんな感じで知らず知らずに聞いてることが多いのがモーツァルトだけど
どういうシチュエーションであっても特に違和感がないのはスゴイ
0385名無しの笛の踊り
2012/10/08(月) 20:52:58.32ID:0gT0nQCI0386名無しの笛の踊り
2012/10/09(火) 02:06:00.21ID:OyT1sZBZ0387名無しの笛の踊り
2012/10/09(火) 02:15:21.66ID:FsMiR3x3ベートーヴェン自身は、作曲家としてやりにくくなったと、
市民革命後の状況を嘆いている
0388名無しの笛の踊り
2012/10/09(火) 03:24:55.39ID:EQUivg2c確かにモーツァルトの曲はいろんなところで流れてるね。
モーツァルトの曲知らない奴も知らないところでモーツァルト聴いてるんや。
0391名無しの笛の踊り
2012/10/09(火) 18:48:57.01ID:RrhFI6ik0392名無しの笛の踊り
2012/10/09(火) 20:30:53.16ID:I52sYi84最もモーツァルト他クラシックで溢れてるなんて知らなかったから勉強になりました(棒
0393名無しの笛の踊り
2012/10/10(水) 02:24:21.84ID:Z45xia8F0394名無しの笛の踊り
2012/10/10(水) 13:32:08.68ID:YjsVFDMbベートーヴェンとモーツァルトどっちがすごいかって?
そりゃ、モーツァルトさ。
0395名無しの笛の踊り
2012/10/10(水) 13:43:20.51ID:FAPGUNHPという曲は大部分がモーツァルトだよな
0396名無しの笛の踊り
2012/10/10(水) 19:53:05.44ID:hL9Pd1fzあとフィガロのアリアを何曲か程度じゃないの一般人には?
むしろ小中学生に「春の祭典」聴かせると知ってるゲーム音楽だ!とか言いだすぞw
0397名無しの笛の踊り
2012/10/10(水) 20:17:38.68ID:ltoSbXgsドイツ舞曲K.605第3番(そり遊び)、ディヴェルティメントニ長調K.136冒頭、
レクイエムの一部(特にラクリモサ)
今思い出すだけでこの辺りは曲名は知らなくても聞いた事はあると思う
0398名無しの笛の踊り
2012/10/11(木) 00:09:22.27ID:rNX5FHTe一般にBGMとして流されるのに価値をおくならリチャード・クレイダーマンかバカラック
の方が全然上だぜ。BGMの価値は曲の偉大さではなくて耳触りがいいかどうかだけなんだからな
0399名無しの笛の踊り
2012/10/11(木) 00:26:37.26ID:dHHwGHzj曲名は知らなくても知ってる人は多いはず
0400名無しの笛の踊り
2012/10/11(木) 03:39:03.23ID:8lzJuLcS0401名無しの笛の踊り
2012/10/11(木) 04:30:38.35ID:fNMFrGXwなんかはCMとかでしょっちゅう流れてるよ
室内楽の方はホテルや店内でクラシックを流してる所ではモーツァルトの頻度は高い
0402名無しの笛の踊り
2012/10/11(木) 06:48:12.37ID:OSMqfwaZモーツァルト作曲とは知らなかった
曲は知ってても作曲者までは知らないというのは多い
0403名無しの笛の踊り
2012/10/12(金) 00:23:18.92ID:JvzUQ0EAburn
black night
数少ない持ち歌でCMに3曲も使われたディープパープル圧勝
0404名無しの笛の踊り
2012/10/12(金) 01:12:54.32ID:TMjTynGR0405名無しの笛の踊り
2012/10/12(金) 01:27:50.50ID:sbRRtQwj短調T→W→Z→V→Y〜
HighwayStarでもギターソロ部分で、T→W→Z→X
0406名無しの笛の踊り
2012/10/12(金) 02:16:13.09ID:UWoh3OcV鰤のBOXでまとめてきくと耳触りが良いけどにたような曲調にうんざりしてくるw
0407名無しの笛の踊り
2012/10/12(金) 09:31:35.01ID:9RH/4x9Rあえてベトの話は避けてるのか?
0408名無しの笛の踊り
2012/10/12(金) 13:18:49.25ID:d35SdqQG0409名無しの笛の踊り
2012/10/12(金) 22:46:55.34ID:UWoh3OcVどうでもいい比較をするスレだしw
暑い時期にべトは聴きたくない。今年は特に暑かった。
0410名無しの笛の踊り
2012/10/12(金) 23:55:11.89ID:onnIE7Aa0411名無しの笛の踊り
2012/10/13(土) 01:08:44.48ID:B1UAunBH歌劇「ドン・ジョヴァンニ」 K. 527
Don Giovanni, K. 527
- "The Commendatore Scene"
http://www.youtube.com/watch?v=dK1_vm0FMAU
0412名無しの笛の踊り
2012/10/15(月) 13:59:30.24ID:VeNNXgjT貴族の注文による曲が多いのは確かだけど演奏家や出版社注文も多いし、ウィーン時代には自らの演奏会用も増えてくる
それに同時代の埋もれた作曲家らと比較したらむしろその多様さに驚く
そもそも全部の曲をただ聞き流すことは出来ても、聴き込むことは一生無理なんじゃないかと思う
0413名無しの笛の踊り
2012/10/15(月) 14:11:14.30ID:oU874Sn6その埋もれた多数の作曲家の影響によるものだけどな
何でも吸収して一歩上を行くところ自体は凄いことだけど
0414名無しの笛の踊り
2012/10/15(月) 14:18:38.01ID:VeNNXgjTモツはそういう意味で文字通りの「古典派代表」といえるし偉大な個性といえる
0415名無しの笛の踊り
2012/10/15(月) 20:58:07.41ID:PWca4hNL0416名無しの笛の踊り
2012/10/16(火) 01:36:10.12ID:T3bvjV35これいいなー、あれいいなー、
ここはこうした方が良くなりそうだなーって感じだろう
0417名無しの笛の踊り
2012/10/16(火) 05:15:14.78ID:yfPgClegお前らがベト信者を装ったバッハ信者やロマン派信者か知らないが
そのバッハらを敬愛してる指揮者や演奏家らも軒並みモツ・ベトは評価・敬愛してるわけで
0418名無しの笛の踊り
2012/10/16(火) 05:20:41.70ID:yfPgClegベト自身が一番のお手本にしたのは他でもないモーツァルト
0419名無しの笛の踊り
2012/10/16(火) 05:46:51.72ID:e29steaD逆に、アンチモツ、アンチベトな有名作曲家がもしいたら、教えて
0420名無しの笛の踊り
2012/10/16(火) 05:56:39.91ID:yfPgClegそれはアンチさんが知ってるはず
そういえば、モツ・ベトの陰に隠れたような埋もれた作曲家をやたら持ち上げてるいわゆる
マイナー作曲家信者が常駐していて彼がかなりモツ・ベト信者叩きをやってるようだけど
そのマイナー作曲家たちには埋もれた理由がそれなりにあるわけで
モツ・ベト、さらにはその信者を叩くのははっきりとお門違い
0421名無しの笛の踊り
2012/10/16(火) 06:01:42.37ID:omMh9r6Aその人、ちょうど去年の震災の頃を境にいなくなったね。
0422名無しの笛の踊り
2012/10/16(火) 06:11:15.56ID:yZN5ULgbクラリネット協奏曲 第2番 ヘ長調
Clarinet Concerto No. 2 in F major
http://www.youtube.com/watch?v=fxOTc9v4AQ4
民謡?を取り入れた第2楽章と
分散和音が効果的な第3楽章
0423名無しの笛の踊り
2012/10/17(水) 01:40:07.10ID:Urie03hu埋れた理由は
曲の善し悪しだけじゃないよ。
後世に伝えられるだけの
人脈、資料が何より重要。
マイナーと呼ばれる色んな作曲家を聴いてみなよ。
まあ、結果モツベトスゲーってなるけど(笑)
でも同レベルの曲も結構ある。
0424名無しの笛の踊り
2012/10/17(水) 02:13:21.40ID:oRbGRlgYうん、知ってるよ
なんか特にモツ信者は他の古典派作曲家を知らずに妄信してるみたいに
決め付けてる人がいるみたいだけど、意外とそうでもないよ
0426名無しの笛の踊り
2012/10/19(金) 00:05:36.12ID:gaGb5Hs3例えばハイドン夫人と揶揄されるボッケリーニ(埋もれたといえるかどうかは別として)
なんかは楽器や聴衆の変化にはほとんど無関心だったんじゃないかと思えるくらい
どの時期の作品も古楽器の方がしっくりくる印象
一方ハイドンの特に後期はモダン・古楽器どちらでも違和感がない
0427名無しの笛の踊り
2012/10/19(金) 00:22:59.88ID:bMfzUqaK極論だけど、ロマン派以降に演奏会で取り上げられた(過去の)作品の多くは
「モダン楽器」で演奏するだけの魅力があるが前提だったんじゃないだろうか
0428名無しの笛の踊り
2012/10/19(金) 12:38:56.00ID:m4nOZUnmことが話題になっているけれども、
モツベトの音楽も、当時と現代では相当ズレているに違いない
0429名無しの笛の踊り
2012/10/19(金) 13:28:49.45ID:81B/w1Tx0430名無しの笛の踊り
2012/10/19(金) 14:14:54.03ID:KXS2EKnrそれはあなたは有名曲はモダンで刷り込まれちゃってるからさ。
初めて聞くマイナー曲だと、先入観なしで聴けるから古楽器のほうが良いのでは?
0431名無しの笛の踊り
2012/10/19(金) 14:21:47.67ID:81B/w1Tx0432名無しの笛の踊り
2012/10/19(金) 18:24:32.94ID:bMfzUqaK私がクラシックを聞き始めたのはここ十年くらいなので、古楽器演奏が充分過ぎるほど浸透した後です
従いまして、モダンと古楽器の両方を並行してまた後追い的に聴いてきました
失礼ですが、モダンで刷り込まれているのはレコード世代の方々だけじゃないでしょうか
0433名無しの笛の踊り
2012/10/19(金) 23:36:17.65ID:ncb9SFh5いきなりバロックになっちまったドイツとその周辺諸国を同列に語ることはできないとおもうけどな...
0434名無しの笛の踊り
2012/10/20(土) 04:00:12.91ID:fGzzNKYjそれは古典派やロマン派への移行もイタリアとその周辺は時間が掛かったことを示唆するのでしょうか
もっといえば、古楽器からモダン楽器への移行もドイツ周辺よりも遅れたということでしょうか?
仮にそうだとしても、>>427への反論にはなってないように思います
0435名無しの笛の踊り
2012/10/29(月) 08:57:37.78ID:BeEkRoZZ49 :名無しの笛の踊り:2012/10/28(日) 20:59:36.20 ID:oa7EkQHo
>>48
ラヴェル自身がモーツァルト信奉者だったという話をすれば興味を持ってくれないかな?
例えば
ベートーヴェン没後100年記念碑建立の寄付を依頼された時にはこう言って断ったらしい
「まずモーツァルトの記念碑を建ててからだ。話はそれからだよ」
50 :名無しの笛の踊り:2012/10/29(月) 05:44:36.44 ID:ATq7WASQ
ラヴェルそんなこと言ったのか軽蔑するわ
ベートーヴェンのほうが圧倒的に偉大なのに
0436名無しの笛の踊り
2012/10/29(月) 11:40:04.92ID:A3rHGpB3ベートーベンは聞きたくなくなる
聞いててきつい
歳をとっても
モーツァルトは
すごい
天衣無縫
ほんとに人間がつくったのか
不思議な感覚にとらわれることがある
0437名無しの笛の踊り
2012/10/29(月) 18:20:01.12ID:665aWjJ7エロイカにはワクテカできるけど
0438名無しの笛の踊り
2012/10/31(水) 00:57:44.79ID:fhqMu3cwよく言われるこの言葉、必ずしもモツの天才ぶりを示しているわけではないんじゃないかと思う。
いや、俺にとっては、年齢をとるとショパンやリストよりバッハのほうが、と言い換えてもさほど違いはないので。
モツが天才だってことに関しては異論はない。
ただそれは、歳をとると云々みたいな聴く側の好みの変遷で立証される話でもないだろう。
作品数と品質と生きた年月の長さから、こりゃ常人ではないなと思うだけのこと。
0439名無しの笛の踊り
2012/10/31(水) 01:05:55.23ID:SisOfU1Eあなたは根本的な勘違いをしていますな
モーツァルトの天才を誇示しようとしてるのではなく、ベートーヴェンが年寄りにはキツイってこと。
別にモーツァルトだけが年をとっても聴けるなんて誰も一言もいってないと思うよ。
ここはあくまでモツ・ベトスレだからバッハではなくてモツの名前が出るというだけのこと。
0440名無しの笛の踊り
2012/10/31(水) 01:23:15.34ID:PYAKvz8U0441名無しの笛の踊り
2012/10/31(水) 05:13:38.27ID:1eM4EAenWhy?
0442名無しの笛の踊り
2012/10/31(水) 10:14:33.00ID:pwWyDu8hやっぱりこの二人は圧倒的でした。
モーツァルト 40曲
ベートーヴェン 35曲
バッハ 19曲
シューベルト 15曲
シューマン 13曲
ブラームス 12曲
ショパン 11曲
マーラー 9曲
チャイコフスキー 9曲
0443名無しの笛の踊り
2012/10/31(水) 12:02:02.17ID:sosd4XiXhttp://www.ongakunotomo.co.jp/catalog/detail.php?Code=962070
> 『レコード芸術』本誌において大好評の企画で、過去数回にわたってムック化された「名曲名盤300」が8年ぶりに最新版で登場。
> 『レコード芸術』
> 『レコード芸術』
> 『レコード芸術』
0444名無しの笛の踊り
2012/10/31(水) 14:35:48.74ID:wYJ6QDDsモーツァルトは逆に歳を取るほど傾倒してきた。
だが、歳を取ったら急にマーラーが聞きたくなってたのも変だな。
0445名無しの笛の踊り
2012/10/31(水) 14:50:11.89ID:3Uykpxlsどの曲でも工夫を凝らすタイプの作曲家だけど
作曲期間が長いだけあって時期によっても風情が変わってて飽きない
0446名無しの笛の踊り
2012/10/31(水) 14:56:12.64ID:3Uykpxlsホグウッドの交響曲集第2集で、35歳前後に書いたもの
0447名無しの笛の踊り
2012/10/31(水) 15:20:06.13ID:3Uykpxls「5番目のパートが思いつかないからです」とハイドンは答えた。
その理由としては、謙遜も当然あるだろうが、
実演の際の、5人目にふさわしいメンバーがいなかったこともあると考えられている
0448名無しの笛の踊り
2012/11/01(木) 02:59:18.39ID:k4dF5a2T晩年にはどちらかというとモーツァルト寄りに傾いていた。
>441さんはまだお若いんでしょうね
0449名無しの笛の踊り
2012/11/01(木) 05:28:01.84ID:TFH4E2aa以前よりもワクワク、ゾクゾクするようになったよ
0450名無しの笛の踊り
2012/11/01(木) 23:11:04.48ID:5kEG0NUU今はバッハだな、これは20年聴いても飽きない。
0451名無しの笛の踊り
2012/11/01(木) 23:41:27.13ID:k4dF5a2Tその他のバッハらに至っては10%程度といったところか。
飽きる前に聞けずにタヒぬと思う
0452名無しの笛の踊り
2012/11/02(金) 06:00:30.99ID:di+GE1C4>晩年にはどちらかというとモーツァルト寄りに傾いていた
>>449-451を読む限り、そんな人ばっかりとは限らないみたいだよ
0453名無しの笛の踊り
2012/11/02(金) 12:21:59.17ID:LVef+0oW世界中にあるからなぁ
0454名無しの笛の踊り
2012/11/02(金) 17:23:56.85ID:pqPwsqRe0455名無しの笛の踊り
2012/11/02(金) 17:31:28.15ID:+mctKSgVブラームスの話をしてるのに何で>449-451が関係あるの?
ブラームスの晩年の証言を知らないんだったら知らぬが仏でいいじゃん
0457名無しの笛の踊り
2012/11/02(金) 19:12:23.57ID:rjFpIHpoなんの冗談だよwまさかそんなヤツいるわけな(
と思ってたらマジだったでござる
0458名無しの笛の踊り
2012/11/03(土) 00:12:11.91ID:wp96QahNだからみんながそうとは誰も言ってないのに何でそこまで必死に否定するの?
>>448は最後の一言が余計だよ。で済む話でしょ
0459名無しの笛の踊り
2012/11/03(土) 02:01:28.11ID:V4uSSZe+0460名無しの笛の踊り
2012/11/03(土) 02:16:46.63ID:9WE1z1wG0462名無しの笛の踊り
2012/11/03(土) 08:38:15.88ID:Lxa3uKiY建前
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?
本音
モーツァルトとベートーヴェンについて、雑談をしましょう。
0463名無しの笛の踊り
2012/11/03(土) 10:26:55.54ID:JMqyY26g0464名無しの笛の踊り
2012/11/03(土) 11:43:11.17ID:Lxa3uKiYその逆だったり?
情報セキュリティの話をしているみたいだ
0465名無しの笛の踊り
2012/11/03(土) 12:53:03.06ID:JMqyY26g日本語で
0466名無しの笛の踊り
2012/11/04(日) 13:20:27.50ID:1Hfg598o0468名無しの笛の踊り
2012/11/04(日) 19:32:33.50ID:3FsmQTFm0469名無しの笛の踊り
2012/11/10(土) 10:04:44.56ID:tS1ZAyQY0470名無しの笛の踊り
2012/11/19(月) 17:35:28.93ID:xFgBDBmc0471名無しの笛の踊り
2012/11/19(月) 17:54:11.16ID:5GWfvaXg0473名無しの笛の踊り
2012/11/20(火) 00:38:03.65ID:wYvV1f5B晴れ時々曇りとか降水確率何パーセントとか洗濯指数とか
そういう答が求められているのに、何だおまえらときたら
0474名無しの笛の踊り
2012/11/21(水) 23:20:27.09ID:O/Q4zfGh嵐って、伊勢湾台風? ハリケーン・カトリーナ?
0475名無しの笛の踊り
2012/11/21(水) 23:22:14.74ID:+8mjn/xL0476名無しの笛の踊り
2012/11/21(水) 23:24:56.56ID:O/Q4zfGh何年の台風6号?
0477名無しの笛の踊り
2012/11/21(水) 23:32:31.42ID:LtDYtbAzたまたま上のほうで目に入ったスレで、思い付きを書いただけ。
何も意味はない。
0478名無しの笛の踊り
2012/11/21(水) 23:38:54.93ID:O/Q4zfGh0479名無しの笛の踊り
2012/11/22(木) 02:28:41.34ID:6JM1WQ5Hいや、そんなことより
>>ベートーベンが稲光が炸裂する嵐だとしたら
これ前提かよ。
バッハはウラニウム、モツはラジウム、ベトはプルトニウム、でしょ。
0480名無しの笛の踊り
2012/11/22(木) 07:28:58.14ID:x0WDq6tUモツはアルコール
ベトはA重油
だろ???
0481名無しの笛の踊り
2012/11/27(火) 21:41:28.44ID:FqVdFAq4「ハイオク満タン!」
0482名無しの笛の踊り
2012/12/05(水) 20:48:29.60ID:qaYDH1rh0483名無しの笛の踊り
2012/12/05(水) 23:16:18.76ID:M1140lIYベートーベンの交響曲は狂気や迫力、ほとばしる才覚すべてを兼ね備えた
断トツ最高です。
ヘンデルとかバッハのほうがモーツアルトよりも気品あふれて俺は好きだな〜
もう貴族の平日というより王族の一大イベントに流れるようなぶっ飛んだ品格
がある。
0484名無しの笛の踊り
2012/12/05(水) 23:17:29.16ID:M1140lIYモーツアルトの偉大さはいまいち理解できん
0485名無しの笛の踊り
2012/12/06(木) 00:10:51.94ID:6n8oCrKB0487名無しの笛の踊り
2012/12/06(木) 07:17:50.53ID:KN/2MqPv考えられん...
0488名無しの笛の踊り
2012/12/06(木) 13:09:54.73ID:botLIbGsディヴェルティメント 変ホ長調 K.563
http://www.youtube.com/watch?v=kNaVMvOSMUc
オススメ。通して何度か聴いて欲しい
0489名無しの笛の踊り
2012/12/06(木) 13:56:06.69ID:botLIbGsセレナード第12番 ハ短調 K.388
http://www.youtube.com/watch?v=ZJAz-KN2ZIU
ハイドンをはじめ何人かも交響曲で同じような曲を書いてるが、
管楽セレナードというのが、この曲の特徴。
0490名無しの笛の踊り
2012/12/06(木) 14:05:27.39ID:botLIbGshttp://www.youtube.com/watch?v=rpLGHE2Z1TY
0491名無しの笛の踊り
2012/12/06(木) 14:10:47.24ID:botLIbGshttp://www.youtube.com/watch?v=APf4JXlbGfI
0492名無しの笛の踊り
2012/12/10(月) 21:10:32.38ID:Hl5nolk5女「俺さんはふだんどんな音楽聞くんですか」
俺「まあなんでも聞きますよ。ク、クラシック音楽なんかも好きです…(小声)」(本当はクラしか知らない)
女「そうなんですか〜(棒)わたしもすきです。癒されますよね〜」
俺「まあそうですね。私もいつもベートーベンとかモーツァルトの曲を聴いています。女さんはどんな曲を聞いてるんですか?」
女「細かいことはわかりませんが、一昨日、仔犬のワルツとかを聞きました〜」
俺「ショパンなら〜がオススメですよ。今度CD貸してあげますね(要らないCDが処分できてよかったw)」
女「お、おう・・・」
0493名無しの笛の踊り
2012/12/10(月) 23:04:49.55ID:Hl5nolk5男「・・・」
0494名無しの笛の踊り
2012/12/12(水) 22:54:14.49ID:6Hp681nk男「モーツァルト(としといた方がSEXできる!)」
0495名無しの笛の踊り
2012/12/14(金) 00:22:59.47ID:U/39Xe4U女「交響曲第7番」
0496名無しの笛の踊り
2012/12/19(水) 08:58:36.33ID:zOuuT0xkフランス革命さなかの貴族が「断頭台型リンゴ切断機」なんかを作ってパーティーやってたが、
絶望的な状況でも感情をあらわにせず笑い飛ばすのが当時の上流階級の感覚なのだろう。
0497名無しの笛の踊り
2012/12/19(水) 11:07:59.69ID:iG+rxWckモーツアルト:すべてを削ぎ落とした、喜びそのもの、悲しみそのものがそこにある。
音楽史上唯一の天才は、モーツアルト
0498名無しの笛の踊り
2012/12/19(水) 19:30:11.91ID:k585hUfZあるいは直筆の楽譜やら手紙で筆跡鑑定したら、どんな性格が浮かび上がってくるか興味が
あるな。
0500名無しの笛の踊り
2012/12/20(木) 05:26:54.75ID:b/538G//0502名無しの笛の踊り
2012/12/20(木) 12:40:52.33ID:sue9Lw19モーツアルトは高度な抽象画。感じるもの。
0503名無しの笛の踊り
2012/12/20(木) 21:51:26.69ID:DLFm8XL8○わかりやすい
感じすぎて考えることを放棄した結果がこの知的レベルの低下だよw
お前はモーツァルトを聴く前にやることがたくさんあるだろ?w
0504名無しの笛の踊り
2012/12/20(木) 22:49:50.51ID:BjPZlrBCやっぱ天才なんだなと思う。フルートもトランペットも嫌いだったらしいが、
トランペット協奏曲を依頼されていたらと残念。
嫌々でも名曲を遺してくれたかも。
0506名無しの笛の踊り
2012/12/21(金) 00:32:08.82ID:EyEGsNBbレオポルト・モーツァルトもミヒャエル・ハイドンも
トランペット協奏曲を遺しているが?
0507名無しの笛の踊り
2012/12/23(日) 08:39:44.50ID:W00WQheC交響曲第25番は何だか暗すぎて、あまり好きになれない
0508名無しの笛の踊り
2012/12/23(日) 19:06:01.97ID:Z3bEJo2c抽象画を考えるってどんだけおバカなんだよw
0509名無しの笛の踊り
2012/12/23(日) 19:16:26.71ID:2rhRfiTqそれはあなたがフィガロやジョバンニなどの歌劇を愛しているからでしょう。
プラハはもう小さなオペラの世界です。
0510名無しの笛の踊り
2012/12/23(日) 23:23:48.97ID:fk4FdSZy木管が活躍するとこかな
ハイドンや他のマイナー古典派作曲家の交響曲を聴くといい
モーツァルトの交響曲の書法がいかに特殊かがわかる
0511名無しの笛の踊り
2012/12/24(月) 03:16:33.35ID:Ng9aSb7Lそのフェリックス君も熱心なモーツァルト信奉者だったけどね
彼と同時代人のアリアーガがもう少し長生きしていたら肩を並べる存在だったかもしれない
彼らはモーツァルトやベートーヴェンの作品をお手本にすることができたのは幸運だった
0512名無しの笛の踊り
2012/12/24(月) 12:50:16.05ID:rqmBlPU+フェリックス君って、ベートーヴェンのピアノ協奏曲第4番を救済した人のこと?
0513名無しの笛の踊り
2012/12/31(月) 10:55:00.14ID:bWNyCty2来年もこのスレで、モーツァルトとベートーヴェンについての雑談を楽しみましょう。
0514名無しの笛の踊り
2012/12/31(月) 20:35:10.05ID:JSu5+QLfベートーベン 第九
人気 ベト>モツ
精度 モツ>ベト
0515名無しの笛の踊り
2013/01/01(火) 02:31:44.25ID:XSUeRYdM建前
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?
本音
モーツァルトとベートーヴェンについて、雑談をしましょう。
0516名無しの笛の踊り
2013/01/01(火) 14:24:22.61ID:Ld62su8A0518名無しの笛の踊り
2013/01/01(火) 16:27:02.46ID:tDYMVX7b0519名無しの笛の踊り
2013/01/01(火) 22:13:13.67ID:KrRbyqTohttp://www.youtube.com/watch?v=dK1_vm0FMAU
0521名無しの笛の踊り
2013/01/02(水) 00:26:59.43ID:c5hFajRc独創的なクラシックの世界を切り開いたベトにくらべたら何がすごいんだか?
とおもうわ
0522名無しの笛の踊り
2013/01/02(水) 01:04:43.37ID:rAgYjwR7大体ロマン派っつー認識?
0523名無しの笛の踊り
2013/01/02(水) 01:52:49.44ID:klJziXzJ両者の評価はその積み重ねで、結局主観的なものに成らざるを得ないけどね。ベートーべン
が唯一モーツァルトに劣るのはオペラだよね。これだけははっきりしている。
0524名無しの笛の踊り
2013/01/02(水) 02:26:49.73ID:6Ks1JM0Qそもそも比べようがない
0525名無しの笛の踊り
2013/01/02(水) 03:24:11.56ID:fGIvSGhZ今年が「田園」のように和やかで明るい年でありますように。
0526名無しの笛の踊り
2013/01/03(木) 11:31:57.35ID:znEtUVF5狭い意味でのクラシック音楽=古典派音楽
じゃないかな?
0527名無しの笛の踊り
2013/01/05(土) 08:26:05.16ID:3oKg61m4日本でも戦前はモーツァルトよりベートーヴェンの方が人気あった。
今はモーツァルトが一番でベートーヴェンが二番です。
0528名無しの笛の踊り
2013/01/05(土) 12:58:50.94ID:K2/lCImZこの違いはなんだろう?
0529名無しの笛の踊り
2013/01/05(土) 18:59:39.96ID:Dw1lcN/80530名無しの笛の踊り
2013/01/06(日) 11:18:18.83ID:FvMeKyEN管楽器といえばバッハの時代は息だけで音程をコントロールしなくちゃいけないから
演奏後に死者が出たほどシャレにならないシロモノだったらしいね
0531名無しの笛の踊り
2013/01/14(月) 14:14:36.89ID:oVB+7T3W何となくモーツァルトよりベートーヴェンの方が合っているような気がする
0532名無しの笛の踊り
2013/02/02(土) 08:42:19.17ID:oGklurf/0533名無しの笛の踊り
2013/02/04(月) 12:53:53.76ID:sUUibbHXこっちにまで手が回らなくなったんだろ
0534名無しの笛の踊り
2013/02/04(月) 20:35:29.42ID:HCWlm7Pa最近落ち着いてきたようだ
0535名無しの笛の踊り
2013/02/04(月) 20:37:39.14ID:7Ku/bHu9それにしても、ポリーニのピアノ!
本当に嫌な音!だといえよう。
0536名無しの笛の踊り
2013/02/07(木) 10:36:15.98ID:wrQGSBTSやはり天才というからにはなにか新しいジャンルを開拓している必要があると思うのだが。ハイドンが交響曲というジャンルを開拓したように
0537名無しの笛の踊り
2013/02/07(木) 11:01:25.21ID:P1EUywSbピアノ協奏曲、ピアノ四重奏曲、ピアノと木管の為の五重奏曲、弦楽五重奏曲(2va)
クラリネット五重奏曲などクラリネットやバセットホルンのための曲、グラスハーモニカのための曲
ドイツオペラ
他にもあるかもしれないけど、今思いついたものは以上
またフルートとハープのための協奏曲などは続く作曲家が見当たらない?
0538名無しの笛の踊り
2013/02/07(木) 11:22:13.57ID:wrQGSBTSホントにまんべんなく当時あった殆どの楽器で協奏曲を書いてくれたモーツァルトはありがたい
0539名無しの笛の踊り
2013/02/07(木) 11:25:53.32ID:wrQGSBTSヴァイオリン協奏曲スレでも意外とモーツァルトの曲を挙げる奴が少ない
0540名無しの笛の踊り
2013/02/07(木) 13:00:39.04ID:swCewwrVhttp://awabi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1336219256/302
0541名無しの笛の踊り
2013/02/07(木) 13:19:18.79ID:hHZ50wjAそれを言うんだったら交響曲だってハイドン1人で開拓したわけじゃないから
0543名無しの笛の踊り
2013/02/07(木) 13:33:35.19ID:hHZ50wjAチェロ協奏曲は?チェロ協奏曲は??
0545名無しの笛の踊り
2013/02/07(木) 16:03:03.13ID:hHZ50wjAクラリネットトリオのヴィオラのパートをチェロで演奏した録音はある
ヴァイオリンとヴィオラのための協奏交響曲をチェロで演奏した例があるかどうかは知らない
0546名無しの笛の踊り
2013/02/07(木) 22:17:31.78ID:XdxmpoGzモーツァルト20番を挙げている人が複数名いた
0547名無しの笛の踊り
2013/02/07(木) 22:26:17.86ID:2oA5mSTF底が浅いな(例えば小林秀雄!)。
モツは長調にこそ、最大の哀しみが
宿っていて、それが聴き手を惹き付けて止まない。
0548名無しの笛の踊り
2013/02/07(木) 22:36:17.57ID:JYDSPIGm短調の曲を作曲した意味を考えもせずに底が浅いことを書き飛ばす低能ならここにいるなw
0549名無しの笛の踊り
2013/02/07(木) 22:39:59.44ID:2oA5mSTFわかりやすい名曲。
長調の平凡だと思われる曲に
深みを見出せない奴は
浅墓。
0550名無しの笛の踊り
2013/02/07(木) 22:43:15.84ID:XdxmpoGz個人的には、ベートーヴェン4番を挙げている人が
ひとりもいなかったことを残念に思っている
0551名無しの笛の踊り
2013/02/07(木) 22:48:52.81ID:JYDSPIGm交響曲25番、40番より38番や41番の方が解りやすい名曲だろうが
お前が心の底で長調の曲は平凡だと思ってるからそんな底の浅い意見が出るんだよw
0553名無しの笛の踊り
2013/02/08(金) 11:27:45.71ID:mPOq0ICeとりあえず否定することで
俺玄人だぜカッケーー!!
したいだけ。
本当に玄人なら名曲の名曲たるゆえんをきちんと分かっているから
それに敬意を示しつつ、自分の好みを慎ましく主張するもんだと思うけどな
0554名無しの笛の踊り
2013/02/08(金) 12:40:19.39ID:/voTKdwTおれの場合は交響曲はハイドンに行き着いたが、
別の道もあるかもしれない
0555名無しの笛の踊り
2013/02/08(金) 13:00:32.43ID:CrViBa500556名無しの笛の踊り
2013/02/08(金) 15:39:14.10ID:utBQcsaYに溢れてるんだけど、このスレというかクラ板的にはどうしても…いやなんでもない
0557名無しの笛の踊り
2013/02/08(金) 15:48:41.02ID:vr0bFFNbモツ交響25や40なんか、至るところで聴かされて、
嫌になる時があるよ。以前、地方のパチンコ店のCMで使われていたぞ。
0558名無しの笛の踊り
2013/02/08(金) 16:16:33.05ID:980AQhds0560名無しの笛の踊り
2013/02/08(金) 23:36:11.93ID:ENfIzixL0561 忍法帖【Lv=40,xxxPT】(1+0:5) 【東電 67.2 %】
2013/02/09(土) 03:01:15.14ID:ddfl2H0r0562名無しの笛の踊り
2013/02/09(土) 03:11:54.77ID:EilMXZbQ実在の人間で著名人や文豪によって一番語られてる人物がモーツァルト
と知っていってるのか?
「モーツァルトについて語ることはおのれを語ることに等しい」
0563名無しの笛の踊り
2013/02/09(土) 06:33:05.48ID:YmQyQkcyみんなもとっくに気付いてると思うよw
だってあのスレの住人のモツベトコンプレックスは異常だもの
0564名無しの笛の踊り
2013/02/09(土) 13:43:12.34ID:k1F+1701ベートーヴェンだと言っている奴には、
ハイドンの尊厳が傷付けられた精神的苦痛に対し、
反省と謝罪と賠償を請求するニダ。
0565名無しの笛の踊り
2013/02/09(土) 14:39:38.00ID:1msbYmQkハイドンの交響曲にはいろんなアイデアが入ってるので、
ハイドンのこの曲を参考にしたんだな、と思って聴くのと
そうでないのとでは、違いが出てくる
0566名無しの笛の踊り
2013/02/09(土) 14:54:41.81ID:vxKRnsEaついでに書くと、ピアノ協奏曲にも革命を起こした。
0567名無しの笛の踊り
2013/02/09(土) 14:59:14.64ID:q2GTsFYX0568名無しの笛の踊り
2013/02/09(土) 15:12:21.02ID:vxKRnsEaベートーヴェンは、ピアノソナタにも革命を起こした。
つか、やっぱり、ピアノソナタがメインになるのかな。
なるほど
著名人や文豪ってのはみんな底が浅い・・・
0570名無しの笛の踊り
2013/02/09(土) 16:29:49.23ID:EilMXZbQ0571名無しの笛の踊り
2013/02/11(月) 21:48:31.69ID:fVvIA74Uああいうのって、当時にしたら前衛音楽並みに斬新だったと思うんだけどどうなんだろう?
0572名無しの笛の踊り
2013/02/11(月) 21:57:57.34ID:k/9dSZbq0573名無しの笛の踊り
2013/02/12(火) 01:57:00.41ID:d8n0WXuiベートーヴェンの楽曲のメロディで口ずさめないものがどれだけあるんだ???
口ずさめるということは、オマイの逝っていることと矛盾するんだがな...
0574名無しの笛の踊り
2013/02/12(火) 12:38:51.42ID:AWB8bpnw山中「益川敏英先生はクラッシックではどんな作曲家かお好きなんですか」
益川「バッハ、ベートーベン、バルトークですね。モーツァルトは嫌いです。
モーツァルトは「天才」ではなくて「天才的」なの。だから嫌いなの。
つまり、やりっぱなしで推敲していないんです。音楽家に言うと「そんなことは
ない」って言われるかもしれないけど、僕にはそう聞こえる。」
山中「先生のお考えになる天才というのは、思いつきだけでなく、ちゃんと
推敲もできる人とといことですか」
益川「そうそう。ベートーベンもそうでしょ。非常にいいメロディーを、
ちゃんと自分で生み出していて、それをさらに推敲しているわけ。
その点、モーツァルトは自分の中に思いついたメロディーに酔っているだけ、
という気がしますね」
0577名無しの笛の踊り
2013/02/13(水) 03:03:36.61ID:jqj4G7tiモーツァルトは女性遍歴が華やかだった。しかし、奥さんのコンスタンツェは
もちろんのこと、仲の良かったベーズレちゃんも、コンスタンツェのお姉さんの
アロイジアも、全然そそられないのはどういうわけか。夢中になるような容姿とは
思えないのだが、モーツァルトの女に関する趣味がわからん。
ちなみに、音楽史上もっとも可愛いのはメンデルゾーンのお姉さんのファニーだな。
大きくてほんの少したれた目といい、上品な口元といい、あれをこえる美人はいない。
0578名無しの笛の踊り
2013/02/13(水) 03:16:39.38ID:vtgCHTMvしかも200年以上も前の人の価値観や趣味なんて、国や地域を問わず現代とは異なるとおも
0579名無しの笛の踊り
2013/02/13(水) 11:05:56.24ID:QerxkSw90581名無しの笛の踊り
2013/02/14(木) 23:25:52.67ID:bbvP4XVc>ベートーヴェンは独身で女性との付き合いもほとんどなかったみたい
女性との付き合いはあったんじゃない?
0582名無しの笛の踊り
2013/02/15(金) 00:49:21.28ID:WBPO1vxhアグレッシブな曲というと、
ハイドンの交響曲第45番「告別」の第1楽章や
リジェルの交響曲第4番のイメージ
リジェルの4番は、これね
http://www.youtube.com/watch?v=MtVMP39JNf4
0583名無しの笛の踊り
2013/02/15(金) 15:40:29.69ID:oZP038Ar野人風の風貌が貴族の娘たちに大アピールして引く手あまた
超モテモテのスーパーアイドルだったようだ。
演奏旅行で大儲けして華々しく結婚するつもりだったのが
耳が悪くなってしまったのでポシャった。
ブルンスウィックの「ベートーベンの思い出」によると
「人間というものを信じたくなるようなよい笑顔」を浮かべたそうだが
実際、ライフマスクをみても気高そうないい顔だと思う。
0584名無しの笛の踊り
2013/02/16(土) 08:15:18.55ID:y3s9s+5pそれでは、ベートーヴェンがモテなかったというのは、
もしかしたら一部の人たちの勝手な思い込みかもしれない?
0585名無しの笛の踊り
2013/02/16(土) 20:39:41.59ID:8OLsvi6iつか若い頃からあれだけ名声があったんだし、普通名声があればどんなにブサイクでも多少モテるんじゃない?
0586名無しの笛の踊り
2013/02/17(日) 12:03:55.56ID:sCEYuowy「淑女たちが彼の美しい横顔を愛でることができるように」
舞台上にピアノを横向きに置いた最初のピアニストだった。
出典というのは本のことだよw
0591名無しの笛の踊り
2013/02/18(月) 22:32:14.72ID:SvTOZFjnモーツァルトではないが、アグレッシブな曲をもう一つ。
ヨハン・バプティスト・ヴァンハル - Johann Baptist Vanhal (1739-1813)
交響曲 ニ短調 Bryan d1
Symphony in D minor, Bryan d1
http://www.youtube.com/watch?v=Ty2Dz0Ry8DI
モーツァルトは、ウィーン時代は当時大人気だったヴァンハルの曲を研究していた(パクった)ふしがある
交響曲 ニ長調 Bryan D17
http://ml.naxos.jp/work/15502
など。つべにはないみたい
0592名無しの笛の踊り
2013/02/19(火) 13:28:34.18ID:WPX0IuOb0593名無しの笛の踊り
2013/02/19(火) 16:02:44.12ID:aSxr1fQe0594名無しの笛の踊り
2013/02/19(火) 21:19:18.34ID:qTWxDj35このスレの人たちは、ベートーヴェン=もてないブ男、にしたいのでは?
http://javjunkies.com/
0596名無しの笛の踊り
2013/02/19(火) 22:43:21.36ID:qTWxDj350597名無しの笛の踊り
2013/02/20(水) 12:08:56.84ID:+R7ZXbnc0598名無しの笛の踊り
2013/02/20(水) 13:42:09.22ID:nlSne+VLヨハン・シュターミッツ - Johann Stamitz (1717-1757)
だと思う
Symphony in F major, Op. 4, No. 1
http://www.youtube.com/watch?v=xL03V8Aqdvc
Symphony in E flat major, Op. 4, No. 4
http://www.youtube.com/watch?v=ja0inqF-wYg
0599名無しの笛の踊り
2013/02/20(水) 15:23:53.18ID:+R7ZXbnc絶対に報われることはないけどな
0600名無しの笛の踊り
2013/02/20(水) 20:02:32.60ID:vtWdoHXg0601名無しの笛の踊り
2013/02/24(日) 14:46:24.38ID:dBJ7AHDn831 :名無しの笛の踊り :sage :2013/02/24(日) 14:41:51.88 ID:dBJ7AHDn
ベートーヴェンを冒涜するとんでもない動画だな。
http://www.youtube.com/watch?v=4npC87YJkaw
0602名無しの笛の踊り
2013/02/24(日) 16:19:35.29ID:/0CWXC/S0603名無しの笛の踊り
2013/02/24(日) 16:33:08.10ID:xVDykZHD0604名無しの笛の踊り
2013/02/25(月) 16:26:04.68ID:Z+XDp6u/ベートーヴェンが名声でもてたってそれは
ライブというもののパワーを忘れた発言じゃね
めちゃくちゃうまい奴がピアノをガツンガツン弾くって
かなりヤヴァイ。
ベートーヴェンが自作をその気になってこれ見よがしに
どっかんどっかん弾くと想像してみ
もう、ルイ様って呼ぶしかないと思う。
0605名無しの笛の踊り
2013/02/25(月) 18:04:31.04ID:2o4E3wI00606名無しの笛の踊り
2013/02/26(火) 00:45:56.53ID:+toPMOevヨハン・クリスティアン・バッハ - Johann Christian Bach (1735-1782)
ピアノ協奏曲集 Op. 13 Nos. 1 - 3
http://www.youtube.com/watch?v=qMX4RU9Wkt0
ピアノ協奏曲集 Op. 13 Nos. 4 - 6, ピアノ協奏曲 変ホ長調 Op. 14 No. 1
http://www.youtube.com/watch?v=V7kF3rnqIa8
0607名無しの笛の踊り
2013/02/26(火) 13:30:59.78ID:+TpbvX3s0609名無しの笛の踊り
2013/02/26(火) 20:35:36.34ID:Dd0vw8h+0610名無しの笛の踊り
2013/02/26(火) 20:36:54.87ID:tldwaWKx0611名無しの笛の踊り
2013/02/26(火) 21:01:18.69ID:Dd0vw8h+0612名無しの笛の踊り
2013/02/27(水) 01:22:52.78ID:R6m3Z61Xピアノ協奏曲第1番 ト長調
http://www.youtube.com/watch?v=UgilDBKbG-U
アントニオ・ロゼッティ - Antonio Rosetti (1750-1792)
ピアノ協奏曲 ト長調
http://www.youtube.com/watch?v=OFeu1ezMYj0
0613名無しの笛の踊り
2013/02/27(水) 02:01:06.41ID:R6m3Z61Xピアノ協奏曲第3番 ト長調
http://www.youtube.com/watch?v=bs4-Z50pFuE
0614名無しの笛の踊り
2013/02/27(水) 04:40:34.87ID:EQnFcW58たぶん殆どの人がそうだろう
0615名無しの笛の踊り
2013/02/27(水) 10:41:46.97ID:O9xUp2Ktスレチだったとは思うが
0616名無しの笛の踊り
2013/02/28(木) 00:26:48.22ID:ExbBvgSMスレチ以前の公衆の場の私物化
0617名無しの笛の踊り
2013/02/28(木) 11:37:53.42ID:O/MzS/Flハープの曲って書いているかな?弦楽の「ハープ」は実際にはハープの曲じゃないらしいし。
0618名無しの笛の踊り
2013/02/28(木) 12:26:39.45ID:XqIXFbOKWikipediaによると
スイスの歌の主題による6つの易しい変奏曲 WoO.64(ハープまたはピアノ)(1793年以前)
0619名無しの笛の踊り
2013/02/28(木) 12:29:03.17ID:XqIXFbOK>>618が、YouTubeにあったので、貼ってみる
http://www.youtube.com/watch?v=KI-Ixa1Czg4
0621名無しの笛の踊り
2013/02/28(木) 13:32:54.77ID:Yh/4kk3v別の演奏を貼ってみる
http://www.youtube.com/watch?v=KI-Ixa1Czg4
ハープ単体だろね
#連投規制のためIDは変わってます
0622名無しの笛の踊り
2013/02/28(木) 13:38:31.95ID:Yh/4kk3vhttp://www.youtube.com/watch?v=gjGu0zlVU_w
0623名無しの笛の踊り
2013/03/02(土) 03:11:26.67ID:yF1pKxfEそろそろこう言える有名人出てきてほしいわ
0624名無しの笛の踊り
2013/03/03(日) 08:17:23.90ID:piDsQFMl0625名無しの笛の踊り
2013/03/04(月) 19:26:44.80ID:UxHMDBbWショスタコービッチとかグラズノフとかその辺の人かな。
スクリャービンも言ってたかもしれない。
0626名無しの笛の踊り
2013/03/04(月) 19:43:26.46ID:QepqPwh0ドビュッシーの方がまだましじゃないかw
ロシアの冷凍糞共ww
0628名無しの笛の踊り
2013/03/04(月) 20:15:31.43ID:Mg0DIqXBなぜかドビュッシーファンじゃない人からも便乗して
0629名無しの笛の踊り
2013/03/06(水) 21:48:33.17ID:IRvmZtVjM:まあまあかたい事言わずに楽しみましょう。僕の音楽を愛してくれる人はみんな友達さ
H:えーまことに恐縮ながら…同時代に一番人気だったのは私めにございます
大B:おまいらみんな我輩の弟子
もう一人のH:時にはわしのことも思い出して…
0631名無しの笛の踊り
2013/03/06(水) 23:34:08.34ID:bDGvWike鍵盤曲については彼の曲を手本にしたし
一説によれば、ドイツの評論家から「ウィーンの作曲家には、C. P. E. バッハのような曲は書けない」
と馬鹿にされたことで生まれたのが、疾風怒濤期の曲
0632名無しの笛の踊り
2013/03/07(木) 06:16:51.04ID:liVFY+hv・モツベトの話に戻りましょう
0633名無しの笛の踊り
2013/03/09(土) 07:55:50.18ID:n/+DCBY9モツベトって書くとなんか粘っていそうだな
ん???...腐っているのか...そんなのはやく捨てチャイナ
0634名無しの笛の踊り
2013/03/09(土) 13:14:34.87ID:NnToU9oAモーツァルトには春の曲無いかなと思って調べてみたら
弦楽四重奏曲第14番 ト長調『春』
歌曲「春への憧れ」、「春のはじめに」
とか書いてたんだね。てか他の作曲家も四季系のタイトルも合わせたらけっこう春の曲って多い。
0635名無しの笛の踊り
2013/03/10(日) 01:01:57.45ID:FQTOdHI00636名無しの笛の踊り
2013/03/11(月) 13:57:18.68ID:3oTHFDGr0637名無しの笛の踊り
2013/03/11(月) 13:59:53.37ID:3oTHFDGr古典派以降は、だいたいバロック時代の模倣
0638名無しの笛の踊り
2013/03/11(月) 18:49:28.15ID:P1AxBPm8古典派以前以降関係なくバロックも例外ではない
0639名無しの笛の踊り
2013/03/17(日) 11:28:39.11ID:3sjzvWbi0640名無しの笛の踊り
2013/03/17(日) 12:01:37.63ID:S3u2cUuy0641名無しの笛の踊り
2013/03/17(日) 12:14:59.23ID:PePXokmSどちらかというとモツとよりは作風も近いはずなのに
音楽史上最も美しい友情といわれるハイドン・モツの関係とは正反対だよね
そして作風も見事に対称的
0642名無しの笛の踊り
2013/03/17(日) 12:50:42.70ID:Bn5s5R1Lハイドンがオラトリオ「四季」を作曲していた頃は
台本作家ヴァン・スヴィーテンとしばしば意見が対立して
おかげでハイドンの寿命がかなり縮んだという
0643名無しの笛の踊り
2013/03/17(日) 13:00:43.40ID:Bn5s5R1L0644名無しの笛の踊り
2013/03/17(日) 17:52:21.43ID:KLI3reKnモーツァルト>美しい曲
0645名無しの笛の踊り
2013/03/17(日) 21:05:19.26ID:w4TOkovMモーツァルト>曲線
0646名無しの笛の踊り
2013/03/18(月) 18:43:37.89ID:vqaIUP5Kエロイカは、カッコいい音楽!
0647名無しの笛の踊り
2013/03/18(月) 23:29:22.37ID:pPM5v5EO交響曲 変ホ長調 Op. 33
Symphony in E flat, Op. 33
http://www.youtube.com/watch?v=2mkalHlvRU4
宮内省の官僚である父ヨーゼフ(Josef Eberl)のもとにウィーンに生まれる。
早くも少年時代に目ざましい活躍によってピアニストとして頭角を顕す。
9歳年長のヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトにも才能を認められて弟子入りし、モーツァルトの友人となった。
1791年にモーツァルトが亡くなると、哀悼カンタータ《モーツァルトの墓前にて(Bey Mozarts Grab)》を作曲する。
モーツァルトの死後も遺族と関係を保ち、1795年から1796年までの冬に、
モーツァルトの未亡人コンスタンツェとその姉アロイジアに同行して、ハンブルクやライプツィヒに演奏旅行に赴いた。
1796年3月28日にアンナ・マリア・シェフラーと結婚してサンクトペテルブルクに赴任し、ロシア帝国の宮廷楽長や皇室付き作曲家、
ヴィルトゥオーゾのピアニスト、ならびに皇族の音楽教師として活動した。
1803年よりエーベルルの名が再びウィーンの街を賑わせる。
歌劇《暗い島の姫君(Die Konigin der schwarzen Inseln)》は、確かに聴衆には受けなかったものの、ヨーゼフ・ハイドンはその音楽を好んだ。
エーベルルはふんだんに作曲し、作品は上演されると大成功を迎えるようになる。
《ピアノ協奏曲ハ長調》作品32は非公開で初演された。
《交響曲 変ホ長調》作品33は、1805年4月に、ベートーヴェンの《「英雄」交響曲》と一緒に初演されており、「英雄」よりも明らかに好評であった。
1806年に名声の絶頂を迎えたが、ウィーンに戻ってから2・3ヶ月後に、敗血症により非業の死を遂げた。
0648名無しの笛の踊り
2013/03/18(月) 23:51:34.17ID:pPM5v5EOピアノ協奏曲 ハ長調 Op. 32
Piano Concerto in C major, Op. 32
http://www.youtube.com/watch?v=dcWUECnG33E
交響曲 ニ短調 Op. 34
Symphony in D minor, Op. 34
http://www.youtube.com/watch?v=1T2R-i_ng64
0649名無しの笛の踊り
2013/03/18(月) 23:59:15.99ID:jZF7fcoxモツとバッハは飽きるということがなさそうである
0652名無しの笛の踊り
2013/03/19(火) 20:37:32.76ID:0hXr15Tm0653名無しの笛の踊り
2013/03/20(水) 01:36:13.74ID:El9Tcy0Z分かる。
ベト聴かなくなるよなぁ。
モツは聴くっていうより、酔うって感じかな。
好きなヤツにはたまらない魅力がある。
下戸には理解できないアルコールが入ってるな。
聴きすぎるとオエってなるんだが、しばらくするとまた聴きたくなる。
ベトはフランス料理で、一度味わったら満足みたいな。
モツは赤ワインかな。
酒飲みでもワインは苦手って人も多いが、ワイン好きはワインに特別な感情を抱いてる。
モツも好き嫌いが別れる作曲家だが、モツ好きもモツに特別な感情を抱いている。
はい俺です。
0654名無しの笛の踊り
2013/03/20(水) 19:07:28.20ID:h4Odbv9N0655名無しの笛の踊り
2013/03/20(水) 19:45:09.44ID:idPhMBZh0656名無しの笛の踊り
2013/03/21(木) 02:05:49.96ID:+G5eyv9I0657名無しの笛の踊り
2013/03/21(木) 11:40:17.31ID:MCsOP2dL自分が特別なモーツァルト愛好家だとでも言うつもりなのだろうか?
誇大妄想もいいとこ
0658名無しの笛の踊り
2013/03/21(木) 16:24:30.44ID:CSmZ1h56>>574
益川敏英は、推敲していない曲が嫌いなのではなく
推敲していないように「きこえる」曲が嫌いなんだと
0659名無しの笛の踊り
2013/03/21(木) 17:48:17.97ID:Q9K5Dlxiいずれにせよ3大交響曲やハイドン・セットなど特に後期の曲を聴いて
推敲してないように聞こえるというのなら、科学者らしからぬ先入観や
聴く耳と分析力のなさを疑わずにはいられませんね
まあ典型的な専門バカ
0660名無しの笛の踊り
2013/03/22(金) 01:24:12.94ID:1Jz8uXvSそもそも天才じゃないから駄目なんてのは音楽を聴く資格がないよ
モツが天才じゃないとしてそれがなんだと言うんだろう?
そんなこと気にするには偏屈科学者かモツヲタ位なもんだろw
0661名無しの笛の踊り
2013/03/22(金) 01:47:34.40ID:hC9hHG9K0663名無しの笛の踊り
2013/03/22(金) 02:24:29.04ID:1Jz8uXvSそもそも全ての作曲家は好き嫌いがわかれるといえる
モツはむしろ万人に受け入れられる方だろう
したがってアルコール云々の話はナンセンス
0664名無しの笛の踊り
2013/03/22(金) 06:58:08.19ID:SKfTTUvd0665名無しの笛の踊り
2013/03/22(金) 14:00:06.57ID:vepgjb2Z>モツはむしろ万人に受け入れられる方だろう
メディアへの露出度は高いが、モーツァルトの音楽が万人受けするとはとても思えない。
第九や運命の方が万人受けするよ。
赤ワインこそは酒の中の酒であり、神聖な飲み物だとワイン党も世間も言う。
だが、案外にワインを好まない人は多い。
モーツァルトも天才の中の天才、神聖な調べだと皆が思ってるんだが、モーツァルトは苦手だという人も多い。
ぼくはモーツァルトも赤ワインも大好きだが、下戸や音痴にその魅力を説明するのは不可能だ。
モーツァルトをイージーな音楽だと思っていたら、その魅力は永遠に知り得ない。
0666名無しの笛の踊り
2013/03/22(金) 18:47:18.79ID:Lv6bhdLI私の場合がそうだったから言うのだが、入り口はバロックとモーツァルト。
異論はあるでしょうが。
0667名無しの笛の踊り
2013/03/22(金) 19:42:28.60ID:WMJc/hJSモツのような小気味良いニュアンスは子供受けするようなものではなく、ある程度年齢いかないと逆に疎遠になってしまう
一方、ベトやワーグナーやチャイコなどはドラマ性が存在するので、物心ついたころには受け入れやすい
だから、どっちがなじみやすいか???
なんてことは理論的にも成り立たないものですよ
0669名無しの笛の踊り
2013/03/22(金) 19:51:23.03ID:4sxxGzBJ運命や第九よりも、7番の方がいいなあ
0670名無しの笛の踊り
2013/03/22(金) 20:00:24.71ID:1Jz8uXvSモーツァルトを聴く自分を特別扱いしようとするから現実が見えない
0671名無しの笛の踊り
2013/03/24(日) 01:25:01.67ID:ZfEQqUep93パーセント凡作
駄作率が最も高い有名作曲家
父親がヴォルフガングの生まれた年を詐称した可能性あり
3才くらい若く詐称していたかもね
0672名無しの笛の踊り
2013/03/24(日) 03:11:03.48ID:TBMsu56t93%て、どっから出た数字だよw?
例えそうだとしても、残り7%はクラシック音楽の最高峰であり、人類の永遠の至宝と呼べる。
ベートーベンが耳を病まなければ、モーツァルトがあと5年長生きしていたら、
両者のオタの永遠の夢だな。
0673名無しの笛の踊り
2013/03/24(日) 03:13:20.18ID:fGYdGg9T日本人として恥ずかしいからやめて欲しい
0675名無しの笛の踊り
2013/03/24(日) 04:52:03.94ID:eVsl2faB非常に簡潔な手法で書いてあるのに、あれだけの多様で深い内容を表現していることが信じられない。
第一楽章冒頭の第一主題のなんと魅力的なこと。同展開部のなんと鮮やかなこと。人間の手でここまで美しいものが作れるのか。
第二楽章は明るく始まるのになぜか物寂しく感じる。
短調に転じるところは哀切を極める。
しかし、すぐまた明るい調子に戻る。この楽章は深い…。
この曲は、モーツァルトの音楽のエッセンスが凝縮されていると思う。
ベートーヴェンでは32番のソナタが好きだ。
第一楽章は彼らしい闘争的な雰囲気を持っているが、やかましく感じない。迫力満点なのに内省的に聞こえる。
第二楽章は深遠すぎて筆舌に尽くしがたい。
この曲はベートーヴェンの音楽のエッセンスが凝縮されていると思う。
この二人の作曲家の好きな曲をそれぞれ一つずつ選べと言われたら、たぶん、この二曲を選ぶと思う。
0676名無しの笛の踊り
2013/03/24(日) 12:58:37.18ID:TBMsu56t印象的なメロディも、それだけではすぐに飽きてしまう。
ぼくがポップスや歌謡曲を聴けなくなったのは、メロディと伴奏だけの退屈さに耐えられないからだろう。
モーツァルトのオーケストレーションには不思議な広がりと深さがある。
ロマン派のごちゃごちゃした人工美じゃなくて、森や宇宙をイメージさせる。
その空間をしばしさ迷うことは、たまらなく幸せな時間。
月並みだが、モーツァルトは童心に返らせてくれる。
人を子供のように喜ばせるなんて、天才にしかできない芸当だよ。
0677名無しの笛の踊り
2013/03/24(日) 20:31:10.31ID:F6M2MEfR0678名無しの笛の踊り
2013/03/24(日) 23:24:10.14ID:Q1MCPqrk【ママは小学四年生】この愛を未来へ【on Vocal】.mp4 - YouTube
http://www.youtube.com/watch?v=AWhY6R5P4wk
唄ってるのは、岩崎宏美
0679名無しの笛の踊り
2013/03/25(月) 07:37:06.36ID:7Ae9onPI音楽はヒーリングの道具じゃねぇ、このカスが。
そういうタルミ切った人間が原発事故をひき起こした。
0680名無しの笛の踊り
2013/03/25(月) 08:17:10.94ID:tdeG6TUg0682名無しの笛の踊り
2013/03/25(月) 13:21:13.90ID:Ae0z0iteまあ童心に返ったら作業はできないけどw
0683名無しの笛の踊り
2013/03/26(火) 02:16:41.72ID:XJ7dtrXy手抜き除染なんてモーツァルト流しながら作業したとしか思えないよ。
器物損壊罪であり、通称惨行症とゼネコン、下請けとの共同正犯だよ
とっとと強制捜査、起訴しなよ
0684名無しの笛の踊り
2013/03/26(火) 03:09:22.77ID:igh2Vhnp0685名無しの笛の踊り
2013/03/26(火) 05:40:15.34ID:bdu0ozPTマスゴミに踊らされてる馬鹿でもあることがよく分かるw
0687名無しの笛の踊り
2013/03/26(火) 07:54:36.11ID:XJ7dtrXy犯罪と応報の匂いがするよ
0688名無しの笛の踊り
2013/03/26(火) 20:22:19.44ID:8g75xf740689名無しの笛の踊り
2013/03/26(火) 22:27:34.39ID:xCcHY0R50690名無しの笛の踊り
2013/03/26(火) 22:30:03.22ID:xCcHY0R50691名無しの笛の踊り
2013/03/26(火) 22:31:24.96ID:xCcHY0R50692名無しの笛の踊り
2013/03/27(水) 00:51:59.20ID:i5d9ykMS0693名無しの笛の踊り
2013/03/27(水) 10:28:56.48ID:oaL+s27Oベトファンはひとりエッチが好き
0695名無しの笛の踊り
2013/03/27(水) 13:00:49.83ID:/y9joiOj↑
これ、本当にモーツァルトなのだろうか。とてもそうは見えないのだが。
別人だろ。
0696名無しの笛の踊り
2013/03/27(水) 13:21:45.74ID:+9mq3LYc0697名無しの笛の踊り
2013/03/27(水) 15:08:04.20ID:qP1XEOm0アナルファックや獣姦、糞尿の投げ合いの臭さがする
0699名無しの笛の踊り
2013/03/29(金) 06:59:00.83ID:AYdHFpjjベートーヴェンは変人かつ潔癖症な聖人
0700名無しの笛の踊り
2013/03/29(金) 14:47:39.85ID:m7GXhhbyミンスタンツェ犯人説があるとは思わなかった。
↓
http://homepage3.nifty.com/wacnmt/p-7.html
彼女が本当に犯人か否か、俺には判断がつかないが、親父さんの言葉を容れて
即刻ウェーバー家を出ていれば、将来もっといい奥さんに出会ったかもしれないという
ことは考えうる。モーツァルトはモテたからなあ。
0701名無しの笛の踊り
2013/03/29(金) 14:51:29.43ID:m7GXhhbyお詫びして訂正いたします。
0702名無しの笛の踊り
2013/03/30(土) 10:12:46.18ID:zlLDobNiジュピター>第9
40番>運命
オペラ、ピアノ協奏曲や管弦楽曲、室内楽曲、宗教曲も勿論モーツァルトのが上。
ピアノソナタ、ヴァイオリンソナタはベートーヴェンのが上。
結論
モーツァルト>ベートーヴェン
ただ、後世のロマン派作曲家に作曲面で影響を与えたという点で凄いのはベートーヴェン
0703名無しの笛の踊り
2013/03/30(土) 10:22:27.27ID:lgMjrNUjそうなっていない時点でその意見が単なるたわごとだと言うことがわかる
モツの曲は600以上の曲中9割はゴミ屑。過大評価もいいとこw
0705名無しの笛の踊り
2013/03/30(土) 10:41:12.05ID:3zFQtRtw0706名無しの笛の踊り
2013/03/30(土) 10:45:05.96ID:CcZYiEpQ0708名無しの笛の踊り
2013/03/30(土) 10:53:32.40ID:qPKG5L/2第20番の方が第23番よりも傑作だと思う
0709名無しの笛の踊り
2013/03/30(土) 15:05:06.21ID:isLugdbD0711名無しの笛の踊り
2013/03/30(土) 22:29:19.56ID:lgMjrNUjモツの20番台と比べればどっちも目糞鼻糞のレベルだけどw
0712名無しの笛の踊り
2013/03/30(土) 22:39:00.88ID:Ul+IgKcC19番の方が26番よりずっと名曲でしょ?
なのに、26番が戴冠式で19番が第2戴冠式だなんて、
19番がかわいそうすぎる(泣)
0713名無しの笛の踊り
2013/03/30(土) 22:47:04.67ID:Ul+IgKcC0714名無しの笛の踊り
2013/03/30(土) 22:51:21.47ID:ca+KEI3p交響曲を主役にしたのは、ヨーゼフ・ハイドンの功績だろ
http://seiko-phil.org/2011/03/21/174219/
0715名無しの笛の踊り
2013/03/30(土) 23:01:49.31ID:WKuZtDQjhttp://www.youtube.com/watch?v=HXIZUz5mD18
0716名無しの笛の踊り
2013/03/30(土) 23:03:16.51ID:r8Ftk0m00717名無しの笛の踊り
2013/03/30(土) 23:48:29.11ID:WKuZtDQjの演奏が最高
17番
http://www.youtube.com/watch?v=MnUcv7D29H0
異論は認める
0718名無しの笛の踊り
2013/03/30(土) 23:53:18.14ID:EntGr5S40719名無しの笛の踊り
2013/03/31(日) 00:51:10.19ID:rsAgYM0u肛門にも針金を射し込む
窓を開け春を楽しむ
0720名無しの笛の踊り
2013/03/31(日) 10:07:26.70ID:K809BAeg0721名無しの笛の踊り
2013/04/02(火) 21:37:49.24ID:2iyEU3ybしかしモーツァルト聞くくらいならビーチボーイズで十分
0722名無しの笛の踊り
2013/04/02(火) 22:25:54.10ID:40Vs42us0724名無しの笛の踊り
2013/04/03(水) 18:07:10.06ID:vmtxC+Rcなんだかんだ世代を感じる音楽だと思う
0725名無しの笛の踊り
2013/04/03(水) 18:52:47.48ID:2ZnzPkVk0726名無しの笛の踊り
2013/04/05(金) 13:58:35.73ID:BbY+OYVc0727名無しの笛の踊り
2013/04/06(土) 10:39:13.25ID:fvUQIR+a0728名無しの笛の踊り
2013/04/06(土) 17:51:36.09ID:I4MlSYALベトオタが好きな曲として真っ先に挙げるのは、
ピアノ協奏曲第4番よりも、交響曲とか
ピアノソナタとかの場合が多いのでは?
0729名無しの笛の踊り
2013/04/06(土) 21:34:43.70ID:I4MlSYALイメージからかけ離れた曲だと思うので、
この曲のオタは、ベトオタではない人も
少なからずいるのでは?
0730名無しの笛の踊り
2013/04/27(土) 06:36:03.32ID:/bC/fQju0731名無しの笛の踊り
2013/04/27(土) 12:43:10.90ID:SS0d3noD著作権はあげるわ。
自民に任せたら駄目でした。
民主にやらせたら駄目でした。
今度は共産党にやらせてみませんか?
原発の安全対策不足
無駄な公共事業ではなく温かな福祉と自由教育
消費税反対
世界中と仲良くする
対米従属反対
TPP反対
9条を守る
いずれも共産党が正しかった。
みなさん、政策で選ぶなら共産党です。
ブレない正義で選んでも共産党です。
自民に任せたら駄目でした。
民主にやらせたら駄目でした。
今度は共産党にやらせてみませんか?
0732名無しの笛の踊り
2013/04/27(土) 21:25:09.45ID:6O1nvBEjなんの知識もない人が、ハイの『交響曲第39番ト短調』とモツの『交響曲第25番ト短調』を聴いたら、
同じ人が作曲してると思うんじゃね。
0733名無しの笛の踊り
2013/04/27(土) 22:38:17.76ID:B5WaYlJ4モーツァルトの交響曲は後期6大以外は聴く価値無し
0734名無しの笛の踊り
2013/04/27(土) 22:40:29.70ID:2suK+v710735名無しの笛の踊り
2013/04/27(土) 22:50:40.11ID:B5WaYlJ4ハイドンのピアノ協奏曲はHob.VIII-11以外は聴く価値無し
0736名無しの笛の踊り
2013/04/27(土) 22:52:33.79ID:B5WaYlJ4Hob.XVIII-11だった
0737名無しの笛の踊り
2013/04/27(土) 22:55:58.08ID:/bC/fQju全曲聴きましょう♪
0738名無しの笛の踊り
2013/04/27(土) 22:56:27.67ID:qbMT6vjeやっぱり音楽的に共通点があるんだろうな
0739名無しの笛の踊り
2013/04/27(土) 22:57:04.72ID:u9f2sjR4初期の頃はバタ臭くて聞けたもんじゃないね。
展開部には光るものはあるけど、素材がダメすぎて笑える。
逆に言えばモツがもう少し長生きしてたら、
とんでもないことになってただろうに勿体ない。
0740名無しの笛の踊り
2013/04/27(土) 23:00:38.15ID:qbMT6vje0741名無しの笛の踊り
2013/04/28(日) 00:00:35.83ID:2KEtLBNA0742名無しの笛の踊り
2013/04/28(日) 00:05:48.28ID:2KEtLBNAっていうか、やっぱりモツが語られる時には最初期の習作も含めて語られるんだなあ
なぜ後期の曲しかほとんど聴いてないようなアンチは後期だけで判断できないんだろ?
0743名無しの笛の踊り
2013/04/28(日) 00:34:13.57ID:h7lPoYZdhttp://www.youtube.com/watch?v=891X38q3tQM
0744名無しの笛の踊り
2013/04/28(日) 01:03:40.89ID:Udn5qn9rハイドン珍者は出入り禁止
0745名無しの笛の踊り
2013/04/28(日) 01:08:54.07ID:irzKxPQDK516やK466、そのほかにも、輝くような美しさのなかに、一脈の痛切な悲しみの糸が
貫いてゆく作品がある。
そういう曲のほうが好きだわ。
0746名無しの笛の踊り
2013/04/28(日) 02:17:08.90ID:4bcSgxoL・ピアノ協奏曲17番第2楽章(嬰ハ短調→ハ長調)
・ピアノ五重奏曲第2楽章(ホ短調→変ロ長調)
・ピアノ交響曲40番第4楽章(嬰ハ短調→ト短調)
他にも何かあったかな
0747名無しの笛の踊り
2013/05/02(木) 07:44:01.62ID:bMB0eiCGオペラの才能ですね!
0748名無しの笛の踊り
2013/05/02(木) 13:06:54.63ID:yle/yHs2妻
0749名無しの笛の踊り
2013/05/02(木) 13:44:54.96ID:Q98z9B1yモツにあってベトにないもの
妻・子
0750名無しの笛の踊り
2013/05/02(木) 17:26:12.36ID:iB4HJ03A0751名無しの笛の踊り
2013/05/02(木) 17:32:45.02ID:yle/yHs20752名無しの笛の踊り
2013/05/02(木) 17:34:37.33ID:RD1IudGT1人がその疑いがあるからといって全員がそうかのような言い方をするのはどうかな
0753名無しの笛の踊り
2013/05/02(木) 17:40:46.14ID:PSSalhn+兄嫁と裁判まで起こしてるよ(もちろんルートヴィヒが負けてんだけど)。
それが原因かどうかは知らんが、ルートヴィヒの死後、その子供は自殺したな。
登場人物が全員ベートーヴェンだが、甥を誘拐して自分の子供にしようとしたルートヴィヒが一番悪い。
0754名無しの笛の踊り
2013/05/02(木) 23:24:54.68ID:yle/yHs20755名無しの笛の踊り
2013/05/05(日) 01:41:07.86ID:IttDFo2/0756名無しの笛の踊り
2013/05/05(日) 02:12:13.71ID:3pDYpIzY0758名無しの笛の踊り
2013/05/05(日) 22:40:07.26ID:JHjpc+nLズラを持っていたかどうかは知らないけど、
肖像画はズラじゃないよね?
0759名無しの笛の踊り
2013/05/15(水) 20:43:46.80ID:7GNCQ1gi0760名無しの笛の踊り
2013/05/15(水) 20:57:41.13ID:ptHWcJXV0761名無しの笛の踊り
2013/05/15(水) 21:00:38.48ID:7GNCQ1gi0762名無しの笛の踊り
2013/05/16(木) 06:34:13.28ID:V8u/bDTH0763名無しの笛の踊り
2013/05/16(木) 08:17:38.50ID:aR3j01vD0764名無しの笛の踊り
2013/05/16(木) 21:13:42.27ID:VQNF9mKWそれは、圧倒的な知名度と人気度
0765名無しの笛の踊り
2013/05/30(木) 05:12:44.15ID:9q9z/rQt292 :名無しの笛の踊り:2013/05/30(木) 00:00:15.96 ID:ejhLCI+b
交響曲では不動の地位を築いたベートーヴェンだが、協奏曲ではモーツァルトの方が上だな。
0766名無しの笛の踊り
2013/05/30(木) 08:18:09.94ID:KURuR8su他の協奏曲はたいていそのソロ楽器の代表曲クラスが揃ってるのに
0767名無しの笛の踊り
2013/05/30(木) 08:26:03.26ID:kQSxudbf超名曲とは思わないけど
0768名無しの笛の踊り
2013/05/30(木) 09:49:52.45ID:aCUka30kベトと同年代ならシュポアのほうが
いいヴァイオリン協奏曲書いてる
0769名無しの笛の踊り
2013/05/30(木) 15:51:22.98ID:JElMkAMJそれにメジャー楽器であるピアノ・ヴァイオリン・チェロの三冠を制してないのも痛い
他の楽器の名曲は多いがそのせいで隙間産業的なイメージもある
まあチェロ協奏曲の有名曲といってもドヴォルザークぐらいしか思いつかんが
0770名無しの笛の踊り
2013/05/30(木) 16:27:02.91ID:aCUka30k0771名無しの笛の踊り
2013/05/30(木) 16:51:38.65ID:JElMkAMJ0772名無しの笛の踊り
2013/05/30(木) 20:57:57.45ID:Gnf9FcL1モーツァルトが不動の地位を築いたのはオペラだろうな
代表作がどれだかわからねぇくらいいいものを書いているよな
モツが生涯貧乏だったのはオペラを多作しちまったせいなんじゃぁねぇのか???
0773名無しの笛の踊り
2013/05/30(木) 21:10:55.87ID:6qfK0WEG他の作曲家のピアノ協奏曲は、この2人のには勝てない
0774名無しの笛の踊り
2013/05/30(木) 21:16:52.78ID:h1di24QZ0775名無しの笛の踊り
2013/05/30(木) 21:26:18.29ID:VVKVQSGA0776名無しの笛の踊り
2013/05/30(木) 21:29:57.63ID:6qfK0WEG0777名無しの笛の踊り
2013/05/31(金) 14:52:46.66ID:uKCMzWnO>>770を一応説明すると、>>769は
モツ・ベトに限らずクラシック全般で、世間一般で有名なヴァイオリン協奏曲がない
と言っている、と解釈した。
ヴィヴァルディの「四季」は、バロック期のごく普通の
ヴァイオリン協奏曲の編成のために書かれており、
ヴァイオリン協奏曲集「四季」と呼ぶこともある
0778名無しの笛の踊り
2013/05/31(金) 20:39:15.25ID:zV5yvn8W0779名無しの笛の踊り
2013/05/31(金) 23:21:01.65ID:uKCMzWnOヴィヴァルディは合奏協奏曲と対比される
ソロコンチェルトを書いた代表的作曲家
0780名無しの笛の踊り
2013/05/31(金) 23:34:38.60ID:uKCMzWnO合奏協奏曲は、小編成と大編成の部分が代わる代わる
現れる曲で、ソロの技巧をひけらかすような曲は少ない
0781名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 00:03:34.88ID:uKCMzWnOより第3楽章
http://www.youtube.com/watch?v=PpO3Iy_JB-I
0782名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 18:56:31.83ID:jdx1CEEfそれでは、世間一般でいちばん有名なピアノ協奏曲は?
チャイコフスキー1番?
0783名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 19:52:26.49ID:BbFkA6eg0784名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 23:48:14.49ID:gN9my5yM0785名無しの笛の踊り
2013/06/01(土) 23:58:05.46ID:yrY1gaCj0786名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 00:26:32.80ID:G/JYaRkV0787名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 00:46:41.66ID:P9GfwFc90788名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 01:01:16.91ID:G/JYaRkV普通は知らないはず
0789名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 01:09:06.93ID:G/JYaRkVピアノソロによる付点リズムの速いところが主部の開始=第1主題だよな?
0790名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 06:46:44.36ID:aoNZ+THWモーツァルトは?強いて言えば23番?
ベートーヴェンは、やっぱり5番
0791名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 12:00:10.06ID:nRHdG9tq0792名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 14:00:15.32ID:G/JYaRkV0793名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 15:18:51.92ID:xj8G2T0Bしかし、彼よりももっと短い人生しか生きられなかった人もいる。
で、そういう人に限って才能が豊かで将来を嘱目させるものがあるものだから、
その早世がよりいっそう惜しまれるのだ。
西洋人ならペルゴレージ、日本人なら瀧廉太郎の早世は実に惜しい。
0794名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 17:59:32.48ID:mVlP8+6Wピアノソナタ B>M
協奏曲 M>>>B
弦楽四重奏 M>B
オペラ M>>>>>B
その他 M>>>B
0795名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 18:07:30.05ID:mVlP8+6Wベートーベンは特にピアノソナタは超一級。次いで交響曲や弦楽四重奏。
ベートーベンのピアノ協奏曲なんてモーツァルトと比べたら、
ゲロみたいなものだ。一緒にしてるやつは耳がくさってる。
0796名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 18:39:09.28ID:aoNZ+THWピアノソナタだけは同意
あとは、到底同意できない
0797名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 20:07:14.47ID:nRHdG9tq交響曲B>>>>>M
弦楽四重奏B>>>>>>>>>>M
こんな感じだろw
この3分野に関してモツはたいした貢献をしていない過大評価され過ぎ
まだハイドンの方が貢献している
モツのピアノソナタは幼稚すぎるw
0798名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 20:25:54.98ID:aoNZ+THW9・12・14・17・19〜24・27番以外は、聴いていて面白くない
0799名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 21:30:28.18ID:mVlP8+6W0800名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 21:42:01.52ID:mVlP8+6Wまあピアノソナタではベートーヴェンの方が上というのは否定しないけど。
0801名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 21:46:55.70ID:aoNZ+THW他の8曲は、今年に入って最低でも1回は聴いた
0802名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 21:52:21.55ID:mVlP8+6W1〜4番はモーツァルトが若干11歳の時に練習で書いたやつだから、
実質的には5〜27が作品だが、23曲中11曲も評価してるのかよw
ベートーヴェンなんて5曲中1〜2曲。ブラームスさんは2曲中1曲で、
出来はベートーベンを上回る名作だが、いかんせん数が少ない。
打率と絶対数を考えればモーツァルトがダントツだな。
0803名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 22:05:04.57ID:RARKGHip見事にモツの長所と短所を表してるな。たしかにモツは全分野まんべんなく名曲があるが
よく言われるようにコピペ作家で何を聞いても同じように聞こえるので各ジャンル1〜2曲聞けば充分
(逆にいえばどのジャンルでも1〜2曲以上いい曲があるのがモツのすごいとこだが)
しかし協奏曲は各楽器ごとに名曲があるのでその分聞きたい曲が多い
オペラの方もいわゆる日本でメジャーなバッハ・ショパンはオペラに手を出してないし
オペラはストーリー性がある特性上モツのワンパターンさが軽減されるという利点もある
0804名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 22:11:52.76ID:aoNZ+THWベートーヴェンのピアノ協奏曲第2番は、聴いていて面白くない
ブラームスのピアノ協奏曲は、まあまあ
0805名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 22:14:20.69ID:nRHdG9tq協奏曲はベートーヴェン以降はよりシンフォニックでオケのアンサンブルの充実させる方向に発展したからな
この分野もベートーヴェンが発展させたといえる
0806名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 22:18:58.08ID:G/JYaRkVベートーヴェンは拒んだんだよな
0807名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 22:24:14.38ID:aoNZ+THWバランスが悪い協奏曲といえば、ブラームスとかショパン
ブラームスは、オケが強すぎ
ショパンは、オケがしょぼすぎ
0808名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 22:35:16.67ID:I+I1Cwcf0809名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 23:01:21.82ID:aoNZ+THW62 :名無しの笛の踊り:2013/05/31(金) 01:56:22.09 ID:S4Pwcnf0
ベートーヴェン
交響曲
5番、8番、9番:名曲
2番、4番:普通
1番、3番、6番、7番:駄作
(以下略)
0810名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 23:04:49.79ID:aoNZ+THWhttp://mimizun.com/log/2ch/classical/1187955520/
0811名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 23:23:11.59ID:nRHdG9tqモーツァルトが過大評価でハイドンは過小評価
モツの過熱気味の人気が収まればハイドンが見直されるとはどこぞの作曲家の言w
交響曲・ピアノソナタ・弦楽四重奏曲にかんしてはベートーヴェンの中に
モーツァルトもハイドンも入っている。
0812名無しの笛の踊り
2013/06/02(日) 23:36:35.30ID:mVlP8+6Wハイドン→モーツァルト
父レオポルトに対して「あなたの息子さんは私が知っている限り最も偉大な音楽家です」
(父レオポルトが姉ナンネルルにあてた手紙の中で書かれており信憑性高)
モーツァルト→ハイドン
ハイドンの弦楽四重奏曲に衝撃を受け、2年かけて自分でも弦楽四重奏曲を新たに作曲。
通称ハイドンセットを献呈。
ハイドン→ベートーヴェン
特に関心なしw
ベートーヴェン→ハイドン
一応師事したことになっているが実質的には関係なし。
モーツァルトのことはリスペクトしていたベートーヴェンも、ハイドンには特に関心なし。
でも特に初期は影響を受けている。
ベートーヴェン→モーツァルト
特に尊敬していた作曲家。初期には魔笛の主題による変奏曲などを書いているし、
彼が作曲したモーツァルトのピアノ協奏曲のカデンツァは今でも有名。
モーツァルト→ベートーヴェン
会って演奏を聴いて褒めたという説もあるが信憑性低い。実際には会ってないだろう。
モーツァルト存命時のベートーヴェンなどとるに足りない小物だったし、特に興味ないのでは。
ハイドンとベートーヴェンのどちらからも認められていたモーツァルトが最強。
0813名無しの笛の踊り
2013/06/03(月) 00:01:39.14ID:G/JYaRkVハイドンの他のピアノ協奏曲はほとんど演奏されない
0814名無しの笛の踊り
2013/06/03(月) 00:06:33.43ID:X0eiu4SeWAモーツァルトの父レオポルトは演奏家としてはまあまあ、作曲家としては凡人だったとされるが、
教育者や理論家としては著作「ヴァイオリン奏法」が後世までベストセラーとなっており優秀な人だった。
また、モーツァルトが音楽史上で1,2を争う評価を受けているのも、
父の教育が適切で、幼少期にプロモーションも兼ねて欧州各地を旅行した経験が大きい。
レオポルトはモーツァルトにとって先生でありプロデューサでもあった。
「レオポルトなくしてウォルフガングなし」だ。
ベートーヴェンはというと、彼の父は自分の息子を神童モーツァルトのように
売り込んで稼ごうとし、年齢を1つ若く詐称するなどしていた。
また息子に対しても暴力をはたらいていた。
0815名無しの笛の踊り
2013/06/03(月) 00:10:20.86ID:L2j+gufY0816名無しの笛の踊り
2013/06/03(月) 01:18:26.52ID:Nq5bEveE駄曲の多さではモーツァルトが群を抜いて多いな。がっかりするよ
才能に頼り過ぎて書き飛ばしてる。
逆に見直すのがハイドン、どの曲もキチンと手を抜かず捻りも加えてる
あとモーツァルトは無名曲だと演奏者が凡庸だと曲が全く生きなくなる
ハイドンは無名曲で演奏者が凡庸でもそれなりに面白く聴ける。
構成がしっかりしてるからだろう
ベートーヴェンは手抜き曲はとことん手抜きw
全集での評価はこんな感じだな
ハイドン≧バッハ>>>ベートーヴェン>モーツァルト
0817名無しの笛の踊り
2013/06/03(月) 07:02:10.21ID:F05X61QAモーツァルトのピアノ協奏曲のうち、傑作と呼べるのは、
ごく一部しかないと思う
0818名無しの笛の踊り
2013/06/03(月) 07:06:53.65ID:F05X61QA>>798に挙がっているのは、まあまあレベル以上で、
>>798以外は、駄作
0819名無しの笛の踊り
2013/06/03(月) 07:09:17.14ID:F05X61QAhttp://mimizun.com/log/2ch/classical/1179991017/
ベートーベンの作品で最高傑作はどれ?
http://mimizun.com/log/2ch/classical/1038719034/
0820名無しの笛の踊り
2013/06/03(月) 08:17:55.01ID:rmwuFyAXモーツァルトのピアノ協奏曲、
ベートーヴェンのピアノ協奏曲、
共に傑作はそれぞれ1曲だけ
よって、引き分け!
0821名無しの笛の踊り
2013/06/03(月) 11:46:27.11ID:uI0z9C9g定期的にご苦労さん
本当に全部聴いたの?何種類の演奏を何回ずつ聞き込んだの?
まさか1回通して聴いただけで評価できる耳を持ってる自称甜菜ですか?
0822名無しの笛の踊り
2013/06/03(月) 12:04:48.95ID:L2j+gufY何をファビョってるんだ、この人は
0823名無しの笛の踊り
2013/06/03(月) 19:24:54.69ID:w7pdYwla0825名無しの笛の踊り
2013/06/03(月) 20:10:16.53ID:X0eiu4Se第九とか運命とか。「クラシックはそこそこ好きです」程度のファンには大人気。
モーツァルトは一聴すると軽い感じがするから、
クラシックを聴き始めたばかりの人には逆につまらないと敬遠されるけど、実はかなり深い。
0827名無しの笛の踊り
2013/06/03(月) 21:48:09.20ID:F05X61QAモーツァルトのピアノ協奏曲のうち、>>798全部≠傑作
>>798に挙がっているのは、まあまあレベル以上で、
>>798以外は、駄作
つまり、「半分以上は駄作」
>>795の前半はともかく、後半は全く同意できない
0828名無しの笛の踊り
2013/06/03(月) 22:15:06.25ID:X0eiu4Seすべて駄作になってしまうんだが。
0830名無しの笛の踊り
2013/06/03(月) 22:24:42.09ID:X0eiu4Seマイナーナンバーに関してはかなり落ちる。正直駄作もある。
一方でモーツァルトの方は駄作がない。1番からかなりの高みに達している。
それもそのはずで、既にモーツァルトが18歳の時の作品だからな。
例えば交響曲でいえば有名な25番よりも後の作品になる。
モーツァルトを叩くときに幼少期の習作を持ち出してきて、
それをベートーベンが余裕で成人した後の作品と比べるなどという輩がいるが、
ピアノソナタの場合はすべてガチの作品ばかりでレベルが高い。
0831名無しの笛の踊り
2013/06/04(火) 01:07:07.68ID:hqeykNzZモーツァルトのピアノソナタ→ピアノ曲の?w
2chの外の世界では評価はもうとっくに決まってるよw
いやモツヲタの頭の中以外ではねw
0833名無しの笛の踊り
2013/06/04(火) 07:39:16.79ID:dziO8wXE新約聖書(ベートーベン)は特定の宗教だけにとって聖典ということですね。
0834名無しの笛の踊り
2013/06/04(火) 09:47:06.34ID:jCVZhcwnヴァイオリンとチェロの新約聖書はどうなんかね?旧約の方はやっぱりバッハの無伴奏なんだろうけど
新約の方はヴァイオリンがパガニーニの24のカプリースあたりとしてチェロの方がぱっと思いつかん
0835名無しの笛の踊り
2013/06/04(火) 19:49:24.45ID:dziO8wXEでもチェロソナタならブラームスの方が完成度高いな。
2曲ともブラームスの中でも上位の名曲だ。
0836名無しの笛の踊り
2013/06/04(火) 21:27:21.83ID:IfUgFcG4ヴァイオリンの新約聖書はブラームスのソナタだろ
しかし、プロテスタントの大バッハが旧約聖書ねぇ...ヘソが茶を沸かしちまうよ
0837名無しの笛の踊り
2013/06/04(火) 21:29:52.96ID:qkVNFIEg0838名無しの笛の踊り
2013/06/04(火) 21:31:13.37ID:OK/Suh7l異論は認めん
0839名無しの笛の踊り
2013/06/04(火) 22:10:13.36ID:dziO8wXEモーツァルトは唯一無二で孤高だからそういう表現は馴染まないね。
ベートーヴェンを模倣しようとした人はたくさんいるが、
モーツァルトは模倣できない。
0840名無しの笛の踊り
2013/06/04(火) 22:13:49.36ID:OK/Suh7lベートーヴェンの音楽は誰にも模倣できない。
ブラームスがやったけど大失敗。
0841名無しの笛の踊り
2013/06/04(火) 22:16:12.83ID:lc4B/TQU吉田秀和翁も、バッハの平均律は旧約聖書、ベートーヴェンのピアノソナタは
新約聖書と、自著で書いてなかったっけ?
0842名無しの笛の踊り
2013/06/04(火) 22:29:59.68ID:dziO8wXE0843名無しの笛の踊り
2013/06/04(火) 23:55:49.71ID:hqeykNzZ残念ながらモツはこのレベルのピアノ曲は作れていない
モツヲタの頭の中ではどうかしらんがw
0844名無しの笛の踊り
2013/06/05(水) 04:14:46.78ID:OldQ+Gr9彼の評価に加えるものは何一つないくらい完璧な評価だと思う。
0846名無しの笛の踊り
2013/06/05(水) 07:10:31.03ID:aotwh961ピアノが存在しなかった時代のことをさもありなんて語られてもね
戦前の識者どもはPCもつかえんかったから云々と同レベルだろ
生きている時代が違うのだから、そこを加味した上で比較しなきゃ、何の意味もないだろうよ
0847名無しの笛の踊り
2013/06/05(水) 12:36:10.21ID:CmTSXLSb絶対的なものではないしなあ。これだけでどうこう論じるのはバカらしい。
0848名無しの笛の踊り
2013/06/05(水) 16:25:48.77ID:+jOdNFfE0849名無しの笛の踊り
2013/06/05(水) 20:00:08.77ID:6pfiB+m00850名無しの笛の踊り
2013/06/05(水) 20:34:07.35ID:vEw8AiCaモーツァルトにもベートーヴェンにも、
聴いてて楽しい曲と退屈な曲の両方がある。
よって、引き分け
0851名無しの笛の踊り
2013/06/05(水) 21:05:03.33ID:6/Xrb0GF0852名無しの笛の踊り
2013/06/05(水) 22:08:49.62ID:CmTSXLSb今後の人生でどちらかしか聴けないなら、どちらを選ぶか?
0853名無しの笛の踊り
2013/06/05(水) 22:48:49.59ID:6pfiB+m00854名無しの笛の踊り
2013/06/05(水) 23:59:19.32ID:+jOdNFfE0855名無しの笛の踊り
2013/06/06(木) 06:12:04.30ID:j27YQ5rc配偶者/恋人と音楽のどちらを選ぶか?
と同じような質問に思えた
0858名無しの笛の踊り
2013/06/08(土) 07:51:39.48ID:OAy+IY7Dモツ、ベトともに、以下のスレの対象外ということだね
駄作の無い作曲家を挙げて行けよ
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1370043836/l50
0859名無しの笛の踊り
2013/06/08(土) 11:24:35.77ID:1wp9hWCh作曲家のレベルは本来駄作がいかに少ないかより傑作がいかに多いかで見られるべきもの
0860名無しの笛の踊り
2013/06/08(土) 21:37:35.85ID:xrwkCm3Iなんて考えてる間に、投票の結果、
ミヒャエル・ハイドンが1位を取っちゃったかのような
今回の指原の勝利。
0861名無しの笛の踊り
2013/06/09(日) 01:56:54.13ID:TJOsFRYP0862名無しの笛の踊り
2013/06/13(木) 11:02:48.46ID:Rwi/FIyjベートーベンはひたすら私を乗り越えようとしてつくった気がするね
できた作品聴けばどっちも偉大
0863名無しの笛の踊り
2013/06/13(木) 15:25:11.84ID:1g5bDc1s0864名無しの笛の踊り
2013/06/13(木) 15:51:55.91ID:eulXNppSモーツァルトという偉大な先輩のお手本がなけりゃ
ベートーヴェンの作品もあそこまで進化しなかったかも
0865名無しの笛の踊り
2013/06/13(木) 16:52:26.84ID:ixXnY12g0866名無しの笛の踊り
2013/06/13(木) 19:25:18.86ID:AiP9W1FT0867名無しの笛の踊り
2013/06/15(土) 15:38:12.72ID:cNFpfRo70868名無しの笛の踊り
2013/06/15(土) 20:39:29.71ID:AuNyOJWzなぜあんなクソみたいなヴァイオリン協奏曲を書いたのかってことに尽きるわ...
0869名無しの笛の踊り
2013/06/16(日) 11:00:06.62ID:mvTmKFtMそのわりにはモーツァルトってヴァイオリン協奏曲はさっぱりだな
1曲以外全部19歳の頃に書いてその残りの1曲も21歳に書いったっきりというのもあるだろうが
0870名無しの笛の踊り
2013/06/16(日) 11:44:54.06ID:uMOu6SC00871名無しの笛の踊り
2013/06/16(日) 12:48:41.07ID:0kIaqjOK0872名無しの笛の踊り
2013/06/16(日) 17:47:22.42ID:r2xy8/y90873名無しの笛の踊り
2013/06/16(日) 19:25:28.26ID:0kIaqjOK0874名無しの笛の踊り
2013/06/17(月) 05:16:04.47ID:zUUo8B0p言えてる。
ベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲は誰の演奏を聞いても好きになれんので、
好きになるのをあきらめた。あの曲は退屈だ。
0875名無しの笛の踊り
2013/06/17(月) 06:28:02.66ID:/cyWZrtGベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲とピアノ協奏曲第5番は、
過大評価な気がする
0876名無しの笛の踊り
2013/06/17(月) 12:29:15.94ID:wdxB+f9mべトの交響曲の良さが解らなかった。
もともとピアノソナタとかヴァイオリン独奏曲が好きだったから
ソリストのピアノやヴァイオリンが一見音階風でしかしオケにものすごく緊密に論理的に絡んでるんで
目を開かれた。ヴァイオリン協奏曲はピアノ伴奏版で弾くとメンコンやチャイコンと
比べても音楽的に充実してると思う。確かにその後好きになった交響曲と比べると
多少落ちると思うがそれは交響曲が凄過ぎるのであって。
この協奏曲も決して過大評価ではないとおもう
0877名無しの笛の踊り
2013/06/17(月) 16:14:29.51ID:OfHOGIuvピアノ伴奏版に限定?
0878名無しの笛の踊り
2013/06/19(水) 23:07:30.00ID:+PJCKIUdベト=フィクション
モツ=ドキュメンタリー
...という感じがしないでもない
ベト的音楽は、深刻さも軽妙さも、どこかウソ臭く、
モツの音楽は、どんな場合も真摯に聴こえる
若い頃は華やかなフィクションを好むけども、
年を重ねるごとに、そういうものに飽き飽きしてくる、みたいな
モツ好きの年齢層は、ベト好きのそれより高いと予想する...
0879名無しの笛の踊り
2013/06/19(水) 23:17:19.88ID:vGQ1w0dqそういう幼稚な意見は自分のプログで垂れ流してくれ
0880名無しの笛の踊り
2013/06/19(水) 23:49:59.09ID:c3DZCXulベートーヴェンはワンクッションおいて書いてるように聴こえる
それが哲学なのか個人的な体験かはわからないけど
モーツァルトやバッハやシューベルトはなによりまず音楽を書くぞって感じ
0881名無しの笛の踊り
2013/06/20(木) 00:41:00.09ID:6KRRRvpaバッハは間に聖書が入ってる気がするが信仰がそのまま音楽に自然に繋がるのだろう
べトは耳が聞こえない分何かモチベーションを挙げる必要がある感じ
耳が聞こえないのに毎日音楽のことを考えるのは一苦労だろう
生きてる当時から耳の聞こえない人間の不自然な音楽という批判はあった
もっともモツも晩年は音符が多過ぎるとか短調作品が前衛過ぎて不自然で嘘臭いと批判されてたが
今の時代まで残っているからにはやはりどの作曲家の曲も普遍的力を持っているのだろう
誰の曲が良くて誰の曲が嘘臭いと言うのは単なる個人の志向だと思うね
おれはべトよりモツの方に不自然と言うか手抜きなインチキくささを感じる時があるしw
そこが好きなんだけど
0882名無しの笛の踊り
2013/06/21(金) 05:28:06.39ID:bIYkAv3W例外はピアノ協奏曲とオペラ
0883名無しの笛の踊り
2013/06/21(金) 05:50:44.63ID:bIYkAv3W0884名無しの笛の踊り
2013/06/21(金) 07:11:27.20ID:HZfZyKL60885名無しの笛の踊り
2013/06/21(金) 07:31:01.08ID:997eIeNt0886名無しの笛の踊り
2013/06/21(金) 18:59:46.57ID:Pyu12Qin勝てそうにないと解った分野はスパッとあきらめてるよ
弦楽三重奏もある時期からぱたっと作らなくなったし
ピアノ協奏曲も3番はモツの24番に対抗意識むき出しで作ってる
これも勝てなかったと本人は思ってたぽい
4番5番は協奏曲というよりピアノ付き交響曲独自路線に行ってるし
オペラはまあ比べるべくもないよなw
でもどっちかというとモーツァルトよりハイドンを意識してたんじゃないかな
0887名無しの笛の踊り
2013/06/21(金) 21:08:13.35ID:m/VBspu6ピアノ協奏曲に限らず、ピアノソナタや弦楽四重奏曲も交響曲っぽい構造だと思う
0888名無しの笛の踊り
2013/06/22(土) 00:47:03.99ID:YHXwJQ4pモツよりもハイドンを意識してるのは明らか
0889名無しの笛の踊り
2013/06/22(土) 06:27:18.50ID:qAElHnjKモツを意識したピアノ協奏曲よりも質が高いと言いたい?w
0890名無しの笛の踊り
2013/06/22(土) 20:49:50.78ID:qAElHnjK0891名無しの笛の踊り
2013/06/22(土) 22:42:31.45ID:IitIR40I0892名無しの笛の踊り
2013/06/22(土) 22:53:59.06ID:qAElHnjK0893名無しの笛の踊り
2013/06/22(土) 23:08:07.51ID:LikB7BL0作品を、音を扱い、音を組み立ててつくった建築物とすると、
素材に当たるものが、ハイとモツは同じなんだろうな。
同じ素材を使ってそれぞれが作品を書いた。
素材が同じなのは、おそらく同じ時代、同じ文化圏に生存していたことと関係があるように思う。
素材以外で芸術家特有の味わいが加味されるから面白いんだよな。
とりあえず、ハイの39番ト短調とモツの25番ト短調を聴いての感想だ。
0894名無しの笛の踊り
2013/06/22(土) 23:20:50.02ID:LxScCIsmモツはクラスのお調子者になるタイプ
ハイはしっかり委員長タイプ
0895名無しの笛の踊り
2013/06/22(土) 23:23:20.31ID:YHXwJQ4pハイドンなら、本人の希望で緩徐楽章が葬儀に使われた44番を
0896名無しの笛の踊り
2013/06/23(日) 01:55:56.81ID:+7V7Z3DTたとえばウィーンなんかは音楽の天才たちが連続的に生活していたが、扱いは醜いもんだよ。
モツはウィーンに移住した当初の数年こそ、ちやほやされたが、
その後は不人気に悩み続け、貧乏生活に苦しんだ果て、35歳で若死にした。
ベトが生涯で最高の音楽を書いたのは19世紀の20年代だが、そのころになると、
ウィーンの人びとは、貴族から市民にいたるまでロッシーニのオペラに熱中し、
モツやベトのような旧式の音楽は完全に流行おくれ扱いだもんな。
外国の人たちのほうがよほど評価してたよ。
ベトの後期の弦楽四重奏曲を注文したのはロシアの貴族だったし、
荘厳ミサの全曲の初演は当時のロシア帝国の首都ペテルスブルグだろ。
モツにしたってフィガロはウィーンでは失敗でないというまでの評判しかとれなかったが、
隣のプラハでは聴衆の熱狂的歓迎によって救われた感じだもんな。
極度の貧乏状態から脱出するために必要としていたオペラ新作(ドン・ジョバ)の委嘱はウィーンではなくて、
プラハの歌劇場からだ。
ウィーンほど創造的な音楽家に苛酷な土地はないと思うよ。
0897名無しの笛の踊り
2013/06/23(日) 12:46:26.95ID:SCX0UtH20899名無しの笛の踊り
2013/06/23(日) 13:40:26.39ID:xVHFJVZBそれ以外は低評価だからな。
0900名無しの笛の踊り
2013/06/23(日) 21:30:19.79ID:vs5x+i1Aモツ24番って、交響曲っぽい
0901名無しの笛の踊り
2013/06/23(日) 22:06:38.46ID:+7V7Z3DTモツの短調は日本人にも人気だけどな。
20番などはベトのカデンツァで聴くと、まるで2人が曲中で対話をしているかのような豪華さがあるな。
0902名無しの笛の踊り
2013/06/23(日) 22:43:32.52ID:vs5x+i1A0903名無しの笛の踊り
2013/06/23(日) 23:01:03.89ID:Ey9FhKE10904名無しの笛の踊り
2013/06/23(日) 23:11:27.24ID:cmza964u皇帝がいちばんいい
0905名無しの笛の踊り
2013/06/24(月) 03:29:41.48ID:n+8lJ53rうむ、モーツァルトのピアノ協奏曲では、若いころは20番とか24番とかが好きだったが
40を過ぎたら27番をまず第一に聞くようになった。第一楽章の展開部は実に感動的だ。
0906名無しの笛の踊り
2013/06/24(月) 06:29:42.25ID:EQn3Id+6第二楽章はエロVシネマとか、AVに使われてるのを何回か見たことがある。
0907名無しの笛の踊り
2013/06/24(月) 06:48:58.64ID:THPbngGu他に、AVに使われたことがある
モツベトの曲があれば、誰か教えて
0908名無しの笛の踊り
2013/06/24(月) 07:41:21.96ID:+NldAWQ/0909名無しの笛の踊り
2013/06/24(月) 12:21:22.17ID:vdvd+UMIベトソナの何番かが使われていたかも?
0910名無しの笛の踊り
2013/06/24(月) 12:52:16.09ID:Wh/BdrgB悲恋の実話を元にした映画で有名になった
0911名無しの笛の踊り
2013/06/24(月) 21:08:33.60ID:m6AupQ0L0913名無しの笛の踊り
2013/06/25(火) 19:54:29.48ID:947Yu8FU月光以外のベトソナ(?)が、エロ映画に使われていたような??
0914名無しの笛の踊り
2013/06/25(火) 22:24:26.05ID:Fr3K1XLg0915名無しの笛の踊り
2013/06/25(火) 22:51:04.33ID:947Yu8FUモーツァルトのピアノ協奏曲第20番第2楽章が
使われていた記憶がある
0916名無しの笛の踊り
2013/06/25(火) 23:51:29.54ID:6s7f6JO5アレンジだけど、原曲はモツのピアノソナタ ハ長調 KV 545
http://www.youtube.com/watch?v=AWhY6R5P4wk
歌ってるのは、岩崎宏美
0917名無しの笛の踊り
2013/06/26(水) 00:28:47.99ID:r2khdB16現代なら当然訴えていいレベルだが、著作権はもう消失しちゃってるからね
0918名無しの笛の踊り
2013/06/26(水) 05:57:24.70ID:JQC0Omdl「作詞:阿木燿子/作曲:ベートーヴェン/編曲:井上大輔」
となっているから、問題なし?
0919名無しの笛の踊り
2013/06/29(土) 18:11:03.47ID:/eY67MOlそして、特定の曲が叩かれます
それは、きっと人気曲の証
0920名無しの笛の踊り
2013/06/29(土) 19:08:27.97ID:x2Zf8OaN子供ながらに、その叙情的な世界の魅力に酔った
そんな俺は今や、新世界なんてまったく聴かなくなり、専らモーツァルトばかり聴いている
モーツァルトの交響曲も、新世界に比べたら哀れなほどに単純明快で、
あの頃感じた音楽への畏敬の念みたいなものもまったくないんだが、
それでも、心の琴線にビンビン触れるんだよなぁ
モーツァルトを聴いていると、なんであんなに心地がいいんだろう?
なんか温かくて、懐かしくて、悲しくて、涙が出てくるんだよなぁ
俺の言ってることが少しでも理解できる奴は、もうモーツァルトから離れられないんだろうなぁ...(泣き笑い)
0921名無しの笛の踊り
2013/06/29(土) 22:18:49.95ID:YBd+dqCcそれは異常に良い人間離れした確かな耳を持っていたこととも無関係ではないだろう
0922名無しの笛の踊り
2013/06/29(土) 22:39:57.35ID:weflkRcuhttp://www.youtube.com/watch?v=l2xAa0dImzU
http://www.youtube.com/watch?v=nY0OLRFpnz8
モーツァルトの時代は、モーツァルトも含めて、似たような交響曲が多い
0923名無しの笛の踊り
2013/06/29(土) 22:53:02.28ID:weflkRcu0924名無しの笛の踊り
2013/06/29(土) 23:48:46.10ID:YBd+dqCc0925名無しの笛の踊り
2013/07/05(金) NY:AN:NY.ANID:j4QC7A530926名無しの笛の踊り
2013/07/05(金) NY:AN:NY.ANID:8e6KbLis0927名無しの笛の踊り
2013/07/05(金) NY:AN:NY.ANID:j4QC7A53使っていたけど、なんとなく安藤美姫向きの曲
ではないような?
0928名無しの笛の踊り
2013/07/06(土) NY:AN:NY.ANID:G27F51ak0929名無しの笛の踊り
2013/07/06(土) NY:AN:NY.ANID:0OWJzOkBだから、清純なイメージの選手にふさわしい曲
0930名無しの笛の踊り
2013/07/06(土) NY:AN:NY.ANID:l7Gx9kI20931名無しの笛の踊り
2013/07/07(日) NY:AN:NY.ANID:AdIK/qgQベトファンは犬好き。
0932名無しの笛の踊り
2013/07/07(日) NY:AN:NY.ANID:/7yn+9Bvモツベトファンで、犬猫は好きじゃないけど、なにか?
0933名無しの笛の踊り
2013/07/07(日) NY:AN:NY.ANID:zZWHUytZ当たってる…
0934名無しの笛の踊り
2013/07/09(火) NY:AN:NY.ANID:sCOrEcz0このいづれかの類型に分類して一人楽しんでいる。私のお気に入りのプーラ
ンクはもちろん前者だ。ベートーベンの類型の方がはるかに多そうではある。
0935名無しの笛の踊り
2013/07/09(火) NY:AN:NY.ANID:ZWzyYV/G0936名無しの笛の踊り
2013/07/09(火) NY:AN:NY.ANID:sCOrEcz0にヘンデルがモーツァルトです。
0937名無しの笛の踊り
2013/07/10(水) NY:AN:NY.ANID:kO5hT+VF0938名無しの笛の踊り
2013/07/10(水) NY:AN:NY.ANID:S4JtvZmd0939名無しの笛の踊り
2013/07/10(水) NY:AN:NY.ANID:1dJo3bPHラヴェルがモーツァルトかな?
0940名無しの笛の踊り
2013/07/10(水) NY:AN:NY.ANID:2wP/juz40941名無しの笛の踊り
2013/07/10(水) NY:AN:NY.ANID:rGF1FIa6ベートーベン
ロッシーニ、プッチーニ、リヒャルト・シュトラウスはモーツァルト
0942名無しの笛の踊り
2013/07/11(木) NY:AN:NY.ANID:mxJYt6fRモーツァルト、ブラームス、ブルックナーはよく聞く。
ワーグナー、マーラー、ショスタコは聞かない。
0943名無しの笛の踊り
2013/07/11(木) NY:AN:NY.ANID:Gmz7uiqzモーツアルトは只のキリスト教のカルト団体フリーメイソンの信者だったし、
ベートーヴェンはつんぼ。
0944名無しの笛の踊り
2013/07/11(木) NY:AN:NY.ANID:Gmz7uiqzモーツアルトは只のキリスト教のカルト団体フリーメイソンの信者だったし、
ベートーヴェンは只のつんぼ。
0945名無しの笛の踊り
2013/07/11(木) NY:AN:NY.ANID:6/U2/nbQ0946名無しの笛の踊り
2013/07/15(月) NY:AN:NY.ANID:lKdFMpEJ下品な発言だなー
0947名無しの笛の踊り
2013/07/15(月) NY:AN:NY.ANID:f1pExUeR0948名無しの笛の踊り
2013/07/15(月) NY:AN:NY.ANID:lKdFMpEJ0949名無しの笛の踊り
2013/07/25(木) NY:AN:NY.ANID:jyMtyXIq0950名無しの笛の踊り
2013/07/26(金) NY:AN:NY.ANID:rhBvIou2とくに従妹ベーズレに宛てたもの。
「君はだす、さらけだす、ここよと教えてくれる、ここでしょと言い、
そこでしょと言い、指で教え、わかったと訊き、してよと要求し、
欲しい、お願い、どうしても、ねえ、送って、あなたのポートレイトをと命令する。
ねえ、まだ僕のこと好き?鼻にだしたげる。」
「それでは、おやすみなさい。ウンコで君のベッドをきしませるぞ。
僕のおしりが火事になった!どういうこと!知ってるぞ、みえるぞ、なめてやろうか、ん、何だ?
まさか?神さま!この音は、聞きちがい?じゃない、本物ですよ
なんと悲しい長音でしょう!ウンコが出たがってる?そう、そうだウンコだ。」
モーツァルトの母親も大便絡みの冗談を言うのをためらわなかったし、父親もそうであったしな。
スカトロジーネタはお家芸とみえる。
手紙をもらったベーズレもモーツァルトだから内容に抵抗なかったのかもしれん。
しかしこんな下品な男とよくセックスしたよな。
0951名無しの笛の踊り
2013/07/26(金) NY:AN:NY.ANID:Tg+UE22h0952名無しの笛の踊り
2013/07/28(日) NY:AN:NY.ANID:b0YOHK78四重奏曲 / 三重奏曲 / ソナタ
http://www.youtube.com/watch?v=wSxQI1x4kjw
モーツァルトの時代は、モーツァルトも含めて、似たような曲が多い
0953名無しの笛の踊り
2013/07/28(日) NY:AN:NY.ANID:eWmYqnMTじゃあブラームスはモーツァルトですね?
0954名無しの笛の踊り
2013/07/28(日) NY:AN:NY.ANID:b0YOHK78普通はモーツァルトがパクってるとするのが普通だな
0956名無しの笛の踊り
2013/07/29(月) NY:AN:NY.ANID:pFIh7kOA他人のラブレターには、あまり興味ないなー
0957名無しの笛の踊り
2013/07/30(火) NY:AN:NY.ANID:ILV2FLCdこっちを消費しよう
0958名無しの笛の踊り
2013/07/30(火) NY:AN:NY.ANID:qQemSpIzちなみに980まで行って24時間書き込みが無ければ
自動的に落ちます
0959名無しの笛の踊り
2013/07/30(火) NY:AN:NY.ANID:B7AgyDfZピュアに音楽ですって感じだけどモーツァルトのピュアさとは別物
音楽これ深いものなり
0960名無しの笛の踊り
2013/07/30(火) NY:AN:NY.ANID:qQemSpIz0961名無しの笛の踊り
2013/07/30(火) NY:AN:NY.ANID:GgZ/+e8F同意
0962名無しの笛の踊り
2013/07/30(火) NY:AN:NY.ANID:HDw+yZRbルイーズ・タッカーのミッドナイト・ブルー
知っている人、いる?
0963名無しの笛の踊り
2013/07/31(水) NY:AN:NY.ANID:39zbMJVQ!TV・ラジオ等で頻繁に流れてたから
ある世代の人はみんな聴いたことあるはず。
現在の洋楽の扱いと同じ感覚では語れない
0964名無しの笛の踊り
2013/08/01(木) NY:AN:NY.ANID:C/usHFHuあれってベトさんがモツさんに影響を受けたのか、当時の流行歌か何かだったのか、まったくの偶然か、どれなんだろう
0965名無しの笛の踊り
2013/08/03(土) NY:AN:NY.ANID:WoLujcCkYouTubeで「louise tucker midnight blue」で検索してみよう
0966名無しの笛の踊り
2013/08/04(日) NY:AN:NY.ANID:blJ8gSEI2013年のハリケーンの名前リスト(20番目の名前に注目!)
(1) Andrea
(2) Barry
(3) Chantal
(4) Dorian
(5) Erin
(6) Fernand
(7) Gabrielle
(8) Humberto
(9) Ingrid
(10) Jerry
(11) Karen
(12) Lorenzo
(13) Melissa
(14) Nestor
(15) Olga
(16) Pablo
(17) Rebekah
(18) Sebastien
(19) Tanya
(20) Van
(21) Wendy
0967名無しの笛の踊り
2013/08/04(日) NY:AN:NY.ANID:saqYoyjb0968名無しの笛の踊り
2013/08/04(日) NY:AN:NY.ANID:4m3HjnNvベートーヴェンの中期〜後期の時代に既にベートーヴェンと肩を並べる、ロマン派を思わせる前衛的作曲家って
ベートーヴェン以外にも存在していたんですか?
0969名無しの笛の踊り
2013/08/04(日) NY:AN:NY.ANID:mCQkzYSX0970名無しの笛の踊り
2013/08/05(月) NY:AN:NY.ANID:lLOCW6Fh見かたによるけど、この辺はどうかな
フォーグラー神父
http://www.youtube.com/watch?v=-s44mW3b6iE
ディッタースドルフ
http://www.youtube.com/watch?v=TyuQCNijm-8
http://www.youtube.com/watch?v=p1HJfRArwhE#t=18m42s
0971名無しの笛の踊り
2013/08/05(月) NY:AN:NY.ANID:Gz6QvhhF0972名無しの笛の踊り
2013/08/05(月) NY:AN:NY.ANID:lLOCW6Fh転調がままならなかったんだよな
当時は、ホルンが無ければ交響曲とはいわない
0973名無しの笛の踊り
2013/08/05(月) NY:AN:NY.ANID:lLOCW6Fhくどすぎるのも、ハイドンにあるよね
狙ってるとしか思えないが
http://www.youtube.com/watch?v=Wgf7cRGJ9k0#t=18m11s
0974名無しの笛の踊り
2013/08/05(月) NY:AN:NY.ANID:02H0qr0e完全に好みの問題
この2人が弦四に本格的に取り組まなかったら代表的ジャンルにはならなかっただろう
良くも悪くもだけど
0975名無しの笛の踊り
2013/08/05(月) NY:AN:NY.ANID:TDKBSO/mハリケーンの名前リストは、6年ごとに同じものが使用される。
6年前の2007年、6番目は「Felix」だった。
しかし、「Felix」が大きな被害を出したということで、
今回から「Fernand」に変更となった。
「Wolfgang」「Amadeus」「Ludwig」が使われたことは、ないみたい。
0976名無しの笛の踊り
2013/08/05(月) NY:AN:NY.ANID:InFgOEyj名前を付けてどうしようというんだろう?
0977名無しの笛の踊り
2013/08/05(月) NY:AN:NY.ANID:fT9pBNSgテンポが違うけど。
0978名無しの笛の踊り
2013/08/07(水) NY:AN:NY.ANID:bpxFF41R0979名無しの笛の踊り
2013/08/07(水) NY:AN:NY.ANID:GtP+nZFb0980名無しの笛の踊り
2013/08/07(水) NY:AN:NY.ANID:X4uwlAu6http://www.youtube.com/watch?v=Kmn0pSrJe5c
モーツァルト/クラリネット協奏曲第1楽章
http://www.youtube.com/watch?v=Ay365tH_iAQ
たしかに似てるわw
0981名無しの笛の踊り
2013/08/08(木) NY:AN:NY.ANID:mvES2fc3エリーゼのためにも、ポピュラー音楽に使われてしまった
レス数が950を超えています。1000を超えると書き込みができなくなります。