バリオスの大聖堂の楽譜をお願いしたが送ってこなかったので
諦めたか中で弾かなかったということは事実のようだ。セゴビアの自伝では
なかったと思うが
セゴビアはその後いろいろ聞いて大部分の曲の音楽的価値が高くないことに
気付いて全体として弾くのを止めた,ということだろう

バリオス系と言えるラウロのワルツ・クリオロは録音しているから、いい曲なら
弾くんだろう

自分に献呈されなかったから弾かない、腐す、って見解もあるだろうがw