曲芸言いつつ具体的な指摘は絶対にやらないのはなぜだろうなw
カタコンブの小指トレモロはどうみても技術的に無理を感じさせず音楽的にも優れているし、キエフの指で和音をこすってのトレモロも音楽的に素晴らしいとしか言いようがないだろうに
プロムナードの主題が再現する所をすべてハーモニックスでやったところも素晴らしい音楽的効果を出している
曲芸曲芸言ってるのはいったいどこの部分なんだろう?
例えば「展覧会」二重奏で弾いていたとしたら誰も曲芸などと言わないよな?
二重奏なら曲芸じゃないが同じ事を独奏で弾いた途端に曲芸になるというのもおかしな話だし