フリチャイの録音は蚊の鳴く様な音ではないが本物のオケを前にした「音響」ではない。高音が左に低音は右にと言った
安ものステレオの音で決して本物の音ではない。中抜け弦群の典型だ。こんなものに感激するオマエの耳はツンボ同然!
ショルティー・シカゴの金管の強奏、こういう解釈もあって当然、それが「音響」であって「音楽」じゃないとは一体
どんな脳みそをしているのか?古便と空梁の確執の原因も知らないのか?!バカメ!