そんな事を言ってるのか
昔、クラシック聴き始めの頃に、講談社の新書だったと思うが、ヴィヴァルディの「四季」の解説で、
「クラシックは同じ曲でも演奏でこんなに違う。だから面白いと言えよう」
という主旨のもと、何枚か推薦盤を挙げていたが、今と言っていることが違うのだな
俺は、講談社の親書の彼の見解は嫌いではない
だから、未だにその解説を印象に持っているのだが(うろ覚えだけど)