【毒舌】宇野功芳【クラシック評論家】Part6
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0809名無しの笛の踊り
2013/07/28(日) NY:AN:NY.ANID:TPPm2rVTシューマン:ピアノ協奏曲イ短調 Op.54
アルフレッド・コルトー(p)
ベルリンRIAS交響楽団
フェレンツ・フリッチャイ(指揮)
録音:1951年、ベルリン(ライヴ、モノラル)
「絶対に忘れられないのがコルトー/フリッチャイの51年ライヴだ。ピアノも
ミス・タッチだらけだが、昔の巨匠の表現力がいかに濃厚自在であったか、
いかに劇的かつロマンティックであったか、いかに作曲者の魂の奥底までを
あぶり出すほど深かったかを、いやというほど教えてくれるのである」−宇野功芳
全然感動できない。有名人の演奏と知らなかったらアマチュアのピアノと自分は、
思っていただろう。
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