【毒舌】宇野功芳【クラシック評論家】Part6
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0390名無しの笛の踊り
2013/03/20(水) 10:52:50.47ID:2vwRf1goマジレスするが、クラシック音楽聴き始めの中学生の頃、その頃ですら宇野氏の文章はよく目についた。
マゼール&クリーヴランド管の「英雄の生涯」で、マゼールの「幻想(実演)」「英雄の生涯」を激賞していたなあ。
週間FMだかFM-fanだったかでは、マゼールのベト4&ベト8も「冷たい演奏という人もいるが、ぼくはそうは思わない。日のように燃える・・・」などと、これも激賞していた。
でも、この人の書いたのよく見ると、宇野氏ってマゼールをけなしてるのね。
話がそれたが、中3の同じクラスにu野芳子(これは仮名表記だけど、実名は宇野先生と3文字まで同じ)という巨体のブスがいた。この女が、なぜかよく制服のスカートが風でめくれ、純白パンティを何度か見てしまった。
一度なんか、突風でモロにスカートが前からまくり上げられ、パンティのアソコが黄色くなってるのまで見えてしまったorz
そんなわけで、ぼくにとって宇野功芳と言えばu野芳子の尊顔と黄色いシミが付いたパンティを思い出してしまうお名前だといえよう。
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