あくまでも楽器持って弾く主体は学習者のほう。
先生はそれに助言を与える立場に(敢えて言えば)"過ぎない"。
レッスン料はアドバイス料。
本人の主体的でかなりの努力・練習・労力が大前提。
上手くなるのもならないのも、あくまでも本人の努力次第なのが大前提。
熱意やる気が無い奴には、何やったってムダ。
厳しく言うとか言わないとか、あまり関係無い。的外れな話。
たとえ厳しく言って受身的に練習「させ」ても、な〜〜〜〜〜〜んの意味も無い。

一から十まで相手まかせの幼稚な馬鹿が、なんでこんなにいっぱいいるんだろうね。
とにかく幼稚なんだね。