先生は生徒の上達には責任はない。上達は、その生徒の才能と努力によるから。

社会的訓練をさほど受けていないオジョーサマ・オボッチャマ方が、イヤイヤ教えると、イヤなヤツになるのも仕方がないだろう。
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血の滲むような厳しい練習をしないで上達できるなんて考えるヤツは甘すぎる。

キッチリ教えると、ほとんどのヤツは辞めてしまうから、教え方が>>279方式になる。先生とてサービス業なので、辞めてしまわれると、職業が成り立たない事情もあるのだろう。

レイトの中ではウマイと自己認識していて、実際にそうであろう>>493>>560>>622この人も、>>655でキッチリ教えて貰う事を拒否して>>279方式を選択している。永遠に上手くはならない。

基礎から叩き直してくれ、と、真剣に頼めば、教えてくれる先生もたくさんいるだろう。レッスン代は高いぞ。

それでも、レイトの場合ヴァイオリンが弾けるようになるのは例外中の例外だ。ヴァイオリンの技術習得は言語習得に似ている。

幼少期から習っているヤツも、厳しすぎてほとんどが途中で辞めている。弾けるのはごく一部の上澄みだけだ。

そんな上澄みと自分を比較して、自分の責任ではなく、他人の責任転嫁するのは、間違っている。