>>645
どんな曲を弾く時にも、
音程を正しく取り、曲で求められている弓の技法、弓幅を守って、
クラシック音楽としての、正確なリズムで弾かなければならない。
言葉に当て嵌めて考えればよい。発音が正しく、イントネーションが正確でないと、話は通じない。
クラシック音楽に於けるヴァイオリン演奏の前提だ。

初心者がオケで弾くと、こんな当たり前の事が、当たり前ではなくなってしまう。
当たり前の事が、レイトにとっては当たり前でないから、永遠にキタナイ、下手なまま。

なーんにも解っていないのに、解った気になっているのがレイトで、レイトたる所以だ。
ドーセ弾けるようにはならないから、と、先生も厳しく指摘しない。
生徒にヴァイオリンを辞められると、生活が立ちゆかなくなる事情もあるかもしれない。
稀に、なーんにも解っていない先生も存在する。